2019/11/16エリートグリップ シニアオープンゴルフ

溝口英二が今季2勝目 賞金王争いは最終戦で決着へ

。通算5アンダーで4月「フーボン・ヨートク シニアカップ」(台湾)以来となる今季2勝目をあげた。 通算3アンダー2位に寺西明、ソクジョン・ユル(韓国)、篠崎紀夫、河村雅之の4人。通算2アンダー6位に
2019/10/27福岡シニアオープンゴルフトーナメント

伊澤利光が逆転でシニアツアー初優勝

アンダー2位。通算6アンダー3位に賞金ランキングトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)のほか、グレゴリー・マイヤー(米国)、清水洋一、室田淳が入った。 シニアデビュー戦の篠崎紀夫は通算2アンダー13位、前年覇者の鈴木亨は通算1アンダー20位だった。
2019/10/26福岡シニアオープンゴルフトーナメント

白潟英純が首位発進 伊澤利光が2打差で追う

、加瀬秀樹、室田淳、久保勝美、清水洋一、キム・ジョンドク(韓国)の6人が並んだ。 前年覇者の鈴木亨は2アンダーの11位。シニアデビュー戦の篠崎紀夫は2オーバーの40位で初日を終えた。
2019/10/25福岡シニアオープンゴルフトーナメント

鈴木亨が連覇に挑む 篠崎紀夫がシニアデビュー

賞金レースのトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)が出場。前年は4試合を残して賞金王を決めた大会で、4季連続のタイトルに向けてリードを広げられるか。 また、開幕2日前の10月24日(木)に50歳になったレギュラーツアー1勝の篠崎紀夫がシニアデビューを迎える。
2017/10/12太平洋クラブチャレンジトーナメント

小木曽喬、宮瀬博文が首位 星野陸也は58位

バーディはショットで得たバーディでした」と振り返った。 1打差の3位にアジテシュ・サンデュ(インド)が続き、5アンダーの4位に原田凌、篠崎紀夫。2016年夏にプロ転向したルーキー星野陸也は3バーディ、3ボギーのイーブンパーでまわり58位と出遅れた。
2014/06/12富士カントリー可児クラブチャレンジカップ

好調なP.ウィルソン、狩俣ら4選手が首位

狙う近藤は1番から4連続バーディを奪うスタートダッシュ。その後は3バーディ、3ボギーと伸び悩んだが、連覇に向けて好位置につけた。 さらに1打差の3アンダー11位タイには篠崎紀夫、小山内護、佐藤信人ら
2013/12/01カシオワールドオープンゴルフトーナメント

来季賞金シードと最終戦出場選手が決定

永漢(韓国)、李尚熹(韓国)、M.ヘンドリー(ニュージーランド)の11選手。一方で、宮里聖志、浅地洋佑、朴銀信(韓国)、原口鉄也、細川和彦、上田諭尉、篠崎紀夫、小山内護、すし石垣、兼本貴司らがシードを
2013/11/14三井住友VISA太平洋マスターズ

選手コメント集/三井住友VISA太平洋マスターズ 初日

と思いました。今は大満足ですけどね」 ■篠崎紀夫 1イーグル、5バーディ、1ボギー「66」、6アンダー首位タイ 「我慢すればそのうちいいことがあると思っていた。まだ初日なので。調子は悪いです。少し
2013/11/08HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP in 霞ヶ浦

44歳になった“西の横綱” 15年ぶりVへ首位

ずっと呼ばれ続けて…最近じゃ塚田(好宣)が頑張っているし…もちろん篠ちゃん(篠崎紀夫)も。(昭和)44年組は、みんな頑張ってるんだ。プロは結果の世界だけど、結果だけじゃない大切な部分もある」。 桑原は
2013/03/26インドネシアPGA選手権

アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか

、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2013/03/26インドネシアPGA選手権

アジアシリーズ第2戦!日本勢の奮起なるか

、上井邦浩、山下和宏、宮里優作、川村昌弘、松村道央、横尾要、宮里聖志、今野康晴、すし石垣、塚田好宣、篠崎紀夫、丸山大輔、岩田寛、白佳和、永野竜太郎、矢野東、浅地洋佑、小山内護、原口鉄也、小泉洋人、塚田陽亮、井上信、白潟英純、河野祐輝、杦本晃一、太田直己、西村匡史、額賀辰徳、内藤寛太郎、横田真一、冨山聡
2012/08/19関西オープンゴルフ選手権競技

池田と篠崎は後半に失速 師弟ともに勝利を逃す

大阪府の泉ヶ丘カントリークラブで開催された、国内男子ツアー「関西オープンゴルフ選手権競技」の最終日。首位の武藤俊憲を2打差で追って最終組からスタートした池田勇太と篠崎紀夫は、ともに伸び悩む展開に終始
2012/08/19関西オープンゴルフ選手権競技

18番で決めた!武藤俊憲が完全優勝 池田勇太は4位

打差で振り切った。4日間首位を譲らぬ完全優勝で昨年11月の「ダンロップフェニックス」以来となるツアー通算5勝目となった。 通算15アンダーの単独3位には篠崎紀夫。3日目に「62」をマークした池田勇太は
2012/08/18GDOEYE

篠崎と池田、最終日最終組で“師弟対決”

篠崎紀夫は笑う。「自分は弟子とも思っていないし、向こうも師匠とは思ってないでしょう」。ここで言う“弟子”とは、「関西オープン」3日目に「62」をたたき出した池田勇太のこと。池田は小学生から高校時まで
2012/08/18関西オープンゴルフ選手権競技

池田勇太が「62」で2位に急浮上!武藤俊憲は首位堅守

受けながらも「68」と3つスコアを伸ばして通算16アンダーとし単独首位を守った。そして、5アンダーの12位タイから出た池田勇太が大爆発。5連続を含む9バーディ、ノーボギーの「62」をたたき出し、篠崎紀夫