2019/10/26福岡シニアオープンゴルフトーナメント

白潟英純が首位発進 伊澤利光が2打差で追う

た白潟英純。6バーディ、1ボギーの「65」で回り、7アンダーの単独首位に立った。 6アンダーの2位に、プラヤド・マークセン(タイ)と齋藤義勝。5アンダーの4位に伊澤利光。3アンダーの5位に尾崎直道
2019/09/21GDOEYE

長尺・中尺パター 国内シニアメジャーでの使用率は

モデルは0.3から0.4%ほどだというから、エンジョイアマチュアの世界とはギャップがある。 長尺を使った19人のなかには中嶋常幸、尾崎健夫、尾崎直道、伊澤利光、井戸木鴻樹といった名選手も多い。腰痛の負担
2019/09/11コマツオープン

丸山茂樹がシニアツアーデビュー 公式戦には3年ぶり

パク・ブーウォン(韓国)、尾崎直道と同組で回る。 今季2勝で賞金ランクトップを走るプラヤド・マークセン(タイ)は2016年大会で通算17アンダーの大会最多アンダーパー記録を持つ。ランク2位の倉本昌弘、3位の秋葉真一をはじめトップ選手が北陸に向かう。
2019/08/22ファンケルクラシック

マークセンが連覇目指す チャリティオークションも開催

から3日間大会で行われる。昨年大会はプラヤド・マークセン(タイ)がグレゴリー・マイヤーとのプレーオフを制し、頂点に立った。 4年連続の賞金タイトルを目指すマークセンは今季初勝利を目指し、井戸木鴻樹、尾崎
2019/07/01記録

「全英オープン」歴代優勝者&日本人成績

59位谷口徹 69位手嶋多一 予落中嶋常幸 予落鈴木亨 予落宮里聖志 予落 ミュアフィールド 2001 デビッド・デュバル 谷口徹 37位手嶋多一 予落丸山茂樹 予落佐藤信人 予落尾崎直道 予落片山
2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

.ジャンセン 尾崎将司 33位倉本昌弘 予落 バルタスロールGC 1992 T.カイト 尾崎将司 23位尾崎直道 25位 ペブルビーチGL 1991 P.スチュアート 尾崎将司 予落 ヘーゼルタイン
2019/05/20記録

「全米プロゴルフ選手権」日本人成績

伊澤利光53T手嶋多一、谷口徹、片山晋呉予落 2001 片山晋呉4T丸山茂樹22T谷口徹、尾崎直道、田中秀道予落 2000 伊澤利光39T丸山茂樹46T尾崎将司78位田中秀道79位尾崎直道、片山晋呉予落
2019/05/01佐藤信人の視点~勝者と敗者~

令和時代へ国内男子ツアーに差す一筋の光明

41試合が組まれ、毎週日曜日には決まって地上波の中継があり、ゴルフファンは胸を躍らせてテレビの前で観戦していました。尾崎将司選手、青木功選手、中嶋常幸選手を中心に、尾崎直道選手や飯合肇選手らが加わり
2019/04/17ノジマチャンピオンカップ 箱根シニアプロゴルフトーナメント

深堀圭一郎がシニアデビューへ

昨年は、グレゴリー・マイヤーが通算12アンダーとして優勝した。 昨年10月に50歳を迎えたレギュラーツアー8勝の深堀圭一郎が、シニアデビューを果たす。初日はプラヤド・マークセン(タイ)、加瀬秀樹と同組になった。 ほかに倉本昌弘、伊澤利光、尾崎健夫、尾崎直道らが出場する。
2019/01/21

尾崎3兄弟が直接指導 ジュニアレッスン会実施

セレクションも兼ねており、高校1年生(平成31年4月入学)から大学生までの約30人が対象。レッスン会のみの参加も可能で、尾崎健夫、尾崎直道尾崎3兄弟に加えて、川岸良兼、昨季に初シードを獲得した女子プロ
2018/12/22旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.43 タイ編

何とかセーフ。無事にバンコクに到着することができました。 今週は尾崎直道キャプテン率いるチームで、タイの選抜と団体戦を行います。名誉なユニフォームですが、少々抵抗が…。普段は赤い服を着ないので、自分で
2018/11/22いわさき白露シニアゴルフトーナメント

国内シニア最終戦 過去2勝の倉本昌弘ら出場

制した倉本昌弘が唯一の複数回優勝を記録している。 抜群の相性を誇る倉本をはじめ、前週の「ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント」を制してディフェンディング大会に乗り込む寺西、中嶋常幸、尾崎直道、鈴木亨、ルーキーの伊澤利光らが出場する。
2018/11/14ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

シニアもシーズン大詰め 終盤戦の争いを制するのは

、井戸木鴻樹、川岸良兼、尾崎直道らツアーの主役たちがエントリー。いずれもシニア2戦目となる50歳の五十嵐雄二、立山光広らルーキーたちも参戦する。
2018/10/31富士フイルム シニア チャンピオンシップ

賞金王を決めたマークセンが連覇に挑む

タイトルを確定させた。 歴代優勝者の室田淳や井戸木鴻樹、日本プロゴルフ協会会長の倉本昌弘、中嶋常幸、尾崎直道、川岸良兼らツアーの主役たちが出場する。
2018/10/04日本プロゴルフシニア選手権大会 住友商事・サミットカップ

廣田恭司が首位発進 川岸良兼が1打差2位

アンダーとして単独首位発進した。 1打差の4アンダー2位に川岸良兼。3アンダー3位で、大会2連覇中のプラヤド・マークセン(タイ)、崎山武志、米山剛ら5人が続いた。 2アンダーの8位に尾崎直道、室田淳ら7人。伊澤利光は1アンダーの15位で初日を終えた。