2016/06/19クイーンズカップ

スコット・ヘンドが逆転で今季2勝目 竹安俊也は23位

アンダーの3位にパビット・タンカモルプラサート(タイ)、ワン・ジョンフン(韓国)、ポール・ピーターソン(米国)、首位から出たプロム・ミーサワット(タイ)の4人が並んだ。 32位から出た竹安俊也は3バーディ、2ボギーの「71」…
2016/02/11バングラデシュオープン

23歳・竹安俊也が首位発進

◇アジアンツアー◇バシュンダラ・バングラデシュオープン 初日◇クルミトラGC(バングラデシュ)◇パー71 日本から3人が出場した水曜開幕の4日間大会。23歳の竹安俊也が7バーディ、ノーボギーの「64
2016/02/13バングラデシュオープン

23歳のチャイプラコンが初優勝 竹安俊也は9位

(インド)が続いた。 5位で最終日を迎えた竹安俊也は1バーディ、2ボギーの「72」とスコアを落とし、通算9アンダー9位。高橋賢は通算5アンダーの24位、川村昌弘は通算3アンダーの33位で終えた。
2016/10/16ベネチアン・マカオオープン

竹安俊也は40位 優勝はタイ出身アジア下部ツアー5勝の27歳

(インド)の2人。通算11アンダー5位にカルロス・ピゲム(スペイン)、ラタノン・ワナスリチャン(タイ)が続いた。 73位で最終日を迎えた竹安俊也は5バーディ、1ボギーの「67」でプレーして、通算1アンダー40位でフィニッシュ…
2017/04/26Yeangder ヘリテージ

台湾で新規大会 竹安俊也が参戦

て争う。 日本からは24歳の竹安俊也が出場する。ガビン・グリーン(マレーシア)、ミゲル・タブエナ(フィリピン)、タワン・ウィラチャン(タイ)らツアーの強豪が集結する。
2016/10/15ベネチアン・マカオオープン

ラヒリらインド勢2人が首位で最終日へ 竹安俊也は73位に沈む

)、カルロス・ピゲム(スペイン)、スティジェット・クーラタナピサン(タイ)の5人が並んだ。 予選通過を果たした竹安俊也は3バーディ、3ボギー1ダブルボギーの「74」とスコアを落とし、通算3オーバーの73位に沈んだ。
2017/08/17フィジーインターナショナル

ダニエル・ピアースが単独首位 竹安俊也は33位

の1アンダー「71」で24位とした。 マスターズ覇者のマイク・ウィア(カナダ)、アンヘル・カブレラ(アルゼンチン)はともにイーブンパーで回り33位。日本人で唯一出場している竹安俊也も3バーディ、3ボギーで同じく33位だった。
2017/01/19SMBCシンガポールオープン

谷原秀人、小平智が暫定首位スタート 池田勇太は暫定127位

にも恵まれている。 5アンダー4位にスンス・ハン(米国)、マレーシアの23歳のガビン・グリーン、パビット・タンカモルプラサート(タイ)の3選手。4アンダー暫定7位に4ホールを残した竹安俊也、第1
2017/10/08ホンマツアーワールドカップ

秋の陣への下剋上 池村寛世らが大逆転で出場権

ボギー)と巻き返し、18ランクアップした。 一方、ランク10位につけていた竹安俊也は大会22位で圏外に押し出され、13万円差で終盤戦の出場権を逃した。ホールアウト後は18番グリーンで競合選手のプレーを見
2020/07/09ゴルフパートナーエキシビション(非公式)

手押しか担ぎか トッププロのセルフプレーは90対6

、選手によって担ぎか電動アシストカートを選ぶことができる。 結果は電動アシストカート90人に対し、担ぎは6人。初日は石川遼、宮本勝昌、佐藤大平、竹安俊也、小野田享也、伊藤有志が自らバッグを担いで回った
2011/01/13

2011年 JGAナショナルチームメンバーが決定

(2) 福井工大附属福井高2年(17歳) 小西健太(2) 瀬戸内高1年(16歳) 小袋秀人(初) 日本大1年(19歳) 櫻井勝之(初) 明治大2年(19歳) 佐藤大平(初) 水城高2年(17歳) 竹安
2016/10/13ベネチアン・マカオオープン

前週2位の川村昌弘は101位出遅れ ポールターらが首位

・ラヒリ(インド)の2人が並んだ。 日本からは竹安俊也と、川村昌弘の2人が出場。竹安が2バーディ、2ボギーの「71」でプレーして、イーブンパーの45位。前週の「BNIインドネシアマスターズ」を2位で
2016/07/29キングスカップ

首位サプラマイに豪州のベテランが並ぶ

代表として8月の「リオデジャネイロ五輪」に出場する林文堂が、通算5アンダーの4位タイにつけた。 日本勢は竹安俊也がイーブンパーの51位タイで決勝ラウンドに進出。高橋賢は通算6オーバー125位タイで予選落ちした。
2016/07/28キングスカップ

世界ランク1048位のサプラマイが首位発進

(南アフリカ)は1アンダーで32位につけた。 日本からの出場は2人。前戦の「Yeangderプレーヤーズ選手権」(台湾)で、プレーオフの末に2位となった竹安俊也はイーブンパー54位、高橋賢は3オーバー100位で初日を終えた。