2019/09/13ディライトワークスASPチャレンジ

韓国のハム・ジョンウが2試合連続V/AbemaTVツアー

、1打差を追った杉山知靖が通算15アンダーで並び、プレーオフに突入。18番で行われた1ホール目をパーとしたハムがボギーの杉山を振り切り、8月の「TIチャレンジ in 東条の森」から2試合連続優勝を飾った。 1打差の3位に上村竜太。通算11アンダーの4位に海老根文博、伊藤有志、井上信が続いた。
2019/09/11ディライトワークスASPチャレンジ

雷雨でサスペンデッド 玉城海伍が暫定首位

。 上村竜太が7アンダーでホールアウト。丸山大輔、海老根文博らが5アンダー。平塚哲二、北村晃一らが4アンダーで続いた。 第1ラウンドは12日午前7時に再開の予定。
2019/06/12LANDIC CHALLENGE 7

梅山知宏ら3人が首位発進/AbemaTVツアー初日

(ニュージーランド)、スコット・ビンセント(ジンバブエ)の3人が首位タイで初日をスタートした。 4アンダーの4位に藤島豊和、海老根文博、小木曽喬、塩見好輝、今野大喜、18歳でアマチュアの出利葉太一郎(沖学園)の5人が続いた。 矢野東は3アンダーの10位。永野竜太郎は2アンダーの17位で滑り出した。
2018/10/05石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

嘉数光倫ら5人が11アンダーで首位/AbemaTVツアー

(パー72) 8アンダー単独首位から出た嘉数光倫のほか、中西直人、前川太治、古田幸希、石田鈴千代の計5人が通算11アンダーで並んだ。 2打差の9アンダー6位に海老根文博が続き、3打差の8アンダー7位に安本
2018/10/04石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

嘉数光倫が首位発進/AbemaTVツアー

72) 28歳の嘉数光倫が9バーディ、1ボギーの「64」をマークし、8アンダーとして単独首位で滑り出した。 首位と2打差の6アンダー2位に高橋賢、古田幸希の2人が並んだ。5アンダー4位に海老根文博、P
2018/06/08ISPSハンダ燃える闘魂!!チャレンジカップ

木下稜介がプロ初優勝/AbemaTVツアー最終日

。 木下は奈良県出身の26歳。昨年末のQTを日本人最上位の3位で通過し、今季の前半戦はレギュラーツアーを主戦場にしている。 通算12アンダーの2位に海老根文博と松原大輔。通算10アンダーの4位に木下裕太、高柳直人、上平栄道、高橋賢、藤島征次の5人が続いた。
2017/10/19

男子下部最終戦は翌日順延 18ホール短縮競技へ

ホール短縮競技となり、あす最終ラウンドとして実施される。賞金は75%に減額される。 6ホールを終えた25歳の古田幸希、5ホールをプレーした海老根文博ら6人が2アンダーで暫定トップ。賞金ランク1位の大槻
2017/09/28elite grips challenge

近藤龍一と野仲茂が首位発進 横尾要が1打差3位/チャレンジ初日

スタートしたが第1ラウンドを完遂。近藤龍一と野仲茂が6アンダーの「66」でプレーして首位を分け合った。 首位と1打差、5アンダー3位に横尾要、小野田享也、海老根文博の3人。4アンダー6位に山岡成稔、松本成太、前川太治、冨山聡の4人が並んでいる。
2017/09/07ISPSハンダマッチプレー

池田勇太がベスト8に進出 谷原秀人は敗退

サンケイクラシック」で優勝したリューに1DOWNで惜敗した。 ともに1回戦からベスト16に勝ち進んだマイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)と高山忠洋は、それぞれ星野陸也と海老根文博に6&5で圧勝。賞金
2016/10/07ホンマ・ツアーワールド・カップ

選手コメント集/HONMA TOURWORLD CUP AT TROPHIA GOLF 2日目

、フィーリングがずれ、(ラインと)一筋違う感じはあった。今の調子ならあしたかも楽しみ。ガツガツすることなく、引くこともなく、良い状態でプレーできそう」 ■海老根文博 3バーディ、4ボギー「72」、通算6
2016/09/29HEIWA・PGM Challenge II ~Road to CHAMPIONSHIP

伊藤涼太が首位発進/チャレンジ初日

バーディ、1ボギーの「67」でプレーし、5アンダーとして首位で発進した。 海老根文博、中里光之介、吉田泰典が4アンダーの2位で並んだ。チャレンジツアー賞金ランキングトップの小鯛竜也ら7人が2アンダーの5位で続いた。 昨年覇者の金子敬一は、1オーバーの36位スタートとなった。大会は2日間の日程。
2016/10/07ホンマ・ツアーワールド・カップ

ソン・ヨンハン首位 池田勇太が2位に急浮上

バーディ「67」としてリーダーボードを駆け上がり、首位争いに加わって決勝ラウンドに突入する。 通算6アンダーの3位に、首位から後退した海老根文博のほか、宮里優作、額賀辰徳、アンジェロ・キュー(フィリピン
2015/11/14ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

谷昭範が4打差9位で最終日へ 川村昌弘らは予選落ち

昭範は、7バーディ、3ボギーの「67」をマーク。首位と4打差の通算2オーバー、9位につけている。 木下稜介は通算10オーバー、川村昌弘は通算13オーバー、海老根文博は通算15オーバーで36ホールを戦い終え、いずれも予選落ちした。