2020/01/29

渋野日向子、石川遼らが新規選出 2020年JOC強化指定選手

。 男子は昨年に引き続き松山英樹、今平周吾、小平智、星野陸也、時松隆光が選ばれ、石川遼、比嘉一貴、浅地洋佑が新規に選出された。 女子は畑岡奈紗、鈴木愛、比嘉真美子、上田桃子の4人が継続。渋野日向子、稲見
2020/01/12香港オープン

オームスビー完全優勝 関藤直熙と大槻智春が7位

アンダーとし、7位に入った。浅地洋佑は通算2アンダーの35位。 今大会は当初、昨年11月の開催が予定されていたが延期となり、この時期に変更された。今年11月にも当初の日程で再び「香港オープン」が開催予定で、アジアンツアーは1シーズンに2度の「香港オープン」が開催されることとなる。
2020/01/11香港オープン

大槻智春が9位へ浮上 オームスビーが3日間首位キープ

「66」をマークして通算13アンダーの単独首位。通算11アンダーの2位にガン・チャルングン(タイ)が浮上した。 7位から出た浅地洋佑は、昨夕からの背筋痛に苦しめられてショットが曲がり、「75」で通算
2020/01/10香港オープン

年末に長男誕生 浅地洋佑は“父”初のV戦線へ

◇アジアンツアー◇香港オープン 2日目(10日)◇香港GC(香港)◇6701yd(パー70) 午前スタートとなった2日目に1イーグル4バーディ、2ボギーの4アンダー「66」。浅地洋佑は通算5アンダー
2020/01/10香港オープン

オームスビーが首位キープ 浅地7位 大槻15位

、通算9アンダーとして単独首位。7アンダー「63」のベストスコアで回ったSSP.チャウラシア(インド)が2打差の2位に浮上した。 日本勢も健闘している。首位と4打差、通算5アンダーの7位に浅地洋佑
2020/01/09香港オープン

大槻智春がアジア開幕戦で首位発進 フィナウ20位

残せていない」という課題を、2020年は払しょくするのが目標だ。 出場メンバー中、世界ランク16位と最高位のトニー・フィナウは、浅地洋佑らと並ぶ1アンダー20位。片岡大育は2オーバー68位、水野眞惟智、関藤直熙は3オーバー81位で初日を終えた。
2019/12/16インドネシアマスターズ

ジェーンワタナノンドが今季3勝目 浅地洋佑14位

いる。 通算18アンダーの2位に日本ツアーが主戦場のガン・チャルングン(タイ)、さらに1打差の3位にキム・テウ(韓国)とジョシュ・ヤンガー(オーストラリア)が入った。 連日の「70」で回った浅地洋佑
2019/12/15インドネシアマスターズ

ジャズが「62」で単独首位 浅地洋佑13位

キース・ホーン(南アフリカ)が続いた。前年覇者のプーム・サクサンシン(タイ)は通算1アンダー54位。 日本勢最高位の通算8アンダー13位に「70」でプレーした浅地洋佑。通算7アンダー16位に「73」と
2019/12/14インドネシアマスターズ

片岡大育が8位に浮上 日本勢は5人が決勝へ

位から出た片岡大育は「67」と伸ばし、通算8アンダーの8位で決勝へ。浅地洋佑は通算6アンダーの14位。長谷川祥平と水野眞惟智は通算5アンダーの22位、大槻智春はカットライン上の通算1アンダー60位で週末へ進んだ。 松原大輔は通算4オーバーの113位で予選落ちした。
2019/12/11インドネシアマスターズ

浅地洋佑、片岡大育ら日本勢6人が出場

、国内男子の来季シードを喪失し、ファイナルQTでも49位に終わった片岡大育はじめ、浅地洋佑、大槻智春、長谷川祥平、松原大輔、水野眞惟智の6人が出場する。
2019/12/03日本シリーズJTカップ

今平周吾が最終戦で2年連続賞金王へ 小平智は連覇に挑戦

制し、2013年の「ツアー選手権」、15年の「日本オープン」に続く日本タイトル3冠を達成した。 大会3勝を挙げている50歳の藤田寛之は3年ぶりの出場。浅地洋佑や比嘉一貴、大槻智春といったフレッシュな初
2019/11/30カシオワールド

小林伸太郎は2打差2位で最終日へ 首位にクウェイル

ホストプロ石川遼は8バーディ、1ボギー1ダブルボギーの「67」でプレー。川村昌弘、浅地洋佑、重永亜斗夢、同ランキング2位ショーン・ノリス(南アフリカ)と並んで通算10アンダー7位とした。 2年連続の賞金王を目指す同ランキング1位の今平周吾は59位で最終日を迎える。
2019/11/28カシオワールド

石川遼 “不満”のノーボギーと小学生へのギフト

。 ホールアウトした直後、同じ組でプレーした堀川未来夢と浅地洋佑を呼び寄せた石川は3人でカメラに収まった。厳しい寒さと雨というコンディションにもかかわらず、組全員がボギーなしという一日。「最後のほうは
2019/11/28カシオワールド

47歳の宮本勝昌が単独首位 石川遼14位 今平周吾は出遅れ

ランキング5位でホストプロの石川遼は3バーディ、ノーボギーの「69」でプレー。同ランキング2位のショーン・ノリス(南アフリカ)、塩見好輝、浅地洋佑らと並んで3アンダー14位とした。 前年覇者のチェ・ホソン
2019/11/26カシオワールド

今平周吾が賞金王へカウントダウン 石川遼はホスト大会

浅地洋佑が同組でスタートする。 チェ・ホソン(韓国)がディフェンディングチャンピオンとして登場。カシオ計算機と所属契約を結ぶ石川にとってホスト大会優勝は念願でもある。当地を長くホームコースとしていたツアー3勝の片岡大育は、賞金ランク79位からシード確保(同ランク上位65人)を目指してティオフする。