2019/10/17GDOEYE

今平周吾も小平智も 11年前、僕らは「@」だった

だったかな」。ナショナルチームに加入した当時は、海外志向が本格的に高まったとき。時は流れて今、夢をかなえて米ツアーに進出した。 今季2勝をマークした浅地洋佑、欧州ツアーでプレーする川村昌弘はまだ中学3
2019/10/13ブリヂストンオープン

大槻智春が初の米ツアー出場 “ZOZO争い”は波乱少なく

選手が獲得した(2位から石川遼、ジャズ・ジェーンワタナノンド、浅地洋佑、パク・サンヒョン、星野陸也、チャン・キム、ショーン・ノリス)。36ホール競技に短縮されたためランキング加算の賞金額が50%に減額
2019/10/12ブリヂストンオープン

男子ゴルフは最終日中止で36ホール短縮 今平周吾が連覇

の場合は賞金ランク上位の選手を優先)。 また、上位資格を除く賞金ランク上位7人にも出場権が付与され、石川、ジャズ・ジェーンワタナノンド(タイ)、浅地洋佑、パク・サンヒョン(韓国)、星野陸也、チャン
2019/10/02トップ杯東海C

パー71に変更の三好CC 石川遼の警戒ホールは

意識はなかっただけに、「パー4になったことには驚いている」と打ち明けた。 予選ラウンドは池田勇太、今季2勝の浅地洋佑という注目の組み合わせ。初日は10番、2日目は1番からのスタートとなるが、7番や16番がスコアメークの鍵を握りそうだ。(愛知県みよし市/塚田達也)
2019/09/25パナソニックオープン

まぐれと運でちゃっかり2勝? 浅地洋佑の明確な課題

した26歳・浅地洋佑。ツアー初優勝を遂げた5月「アジアパシフィック ダイヤモンドカップ」に続く今季2勝目に「自分が一番びっくりしています。1回目はまぐれだし、2回目も運だと思っています」と笑って
2019/09/24パナソニックオープン

石川遼が2週ぶり出場 アジアンツアーの強豪も集結

)と同組でプレーする。 前週の日・韓・亜の3ツアー共催試合「シンハン ドンヘ オープン」を戦ったランク2位の浅地洋佑以下、上位選手が差を詰めてきた。5位の今平、6位の星野陸也は、同大会をいずれもトップ
2019/09/21シンハン ドンヘ オープン

今平周吾が2打差2位で最終日へ 首位にビンセント

(オーストラリア)、D.ブーマ(タイ)とともに通算6アンダー7位につけた。 前週の国内ツアー「ANAオープン」を制した浅地洋佑は通算イーブンパー49位とした。
2019/09/20シンハン ドンヘ オープン

今平周吾は2位に後退 ビンセント単独首位

稲森佑貴、チャン・キム(米国)ら4人が並んだ。 前週の国内ツアー「ANAオープン」に続く2週連続優勝を目指す浅地洋佑は通算1アンダー29位で週末へ進む。
2019/09/18シンハン ドンヘ オー プン

2週連続優勝へ浅地洋佑は「アウェーでも気にしない」

◇国内男子・KPGA・アジアン◇シンハン ドンヘ オープン 事前(18日)◇ベアーズベストチェオンナGC(韓国)◇7252yd(パー71) 前週の「ANAオープン」で今季2勝目を挙げた浅地洋佑は17
2019/09/18佐藤信人の視点~勝者と敗者~

日米ツアー優勝者に見るアマチュア時代の大事な“勝ち癖”

前週の男子ゴルフは、日米両ツアーでアマチュア時代に将来を期待された選手が優勝しました。日本ツアー「ANAオープンゴルフトーナメント」は26歳の浅地洋佑選手が今季2勝目、米ツアー「ア・ミリタリー
2019/09/17シンハン ドンヘ オープン

史上初の日・韓・亜3ツアー共催競技が韓国で開幕

で換算)で、獲得賞金は国内ツアーの賞金ランキングに加算。優勝者には3ツアーのシード権が付与される。 国内ツアーからは昨季賞金王の今平周吾、前週の「ANAオープン」で今季2勝目を飾り賞金ランキングで2位につける浅地洋佑のほか、今季勝利を挙げている大槻智春、星野陸也、堀川未来夢、比嘉一貴らが出場する。
2019/09/15ANAオープン

浅地洋佑が逆転V「勝てるとは思わず」 ZOZO出場にも前進

繰り返し)。浅地洋佑は1mのバーディパットを沈めて逆転V。力強く右こぶしを握った。 「勝てるとは思ってなかった。もちろん、いいプレーができて満足はしているが、プレーオフにも残れるとは思っていなかった
2019/09/15ANAオープン

完全Vスルリ 時松隆光またもプレーオフ負け

ホールかはプレッシャーがあったけど。まあ、勝ちたかったですよね」と吐露した。 パーをセーブし、自身に加えて浅地洋佑、嘉数光倫、S.ハン(米国)、S.ノリス(南アフリカ)と並び、1973年のツアー制施行後
2019/09/15ANAオープン

浅地洋佑がツアー最多5人のプレーオフを制す

、18番で行われた1ホール目に決着をつけた浅地洋佑が5月「ダイヤモンドカップ」に続く今季2勝目を飾った。 11位からスタートした浅地は「65」で通算16アンダーとし、時松隆光、嘉数光倫、スンス・ハン(米国