2014/08/25永井延宏のフェースコントロール

クラブを正しく使うために意識する身体の部分はココ

正しいフェースコントロールを身に付ける その2 第9回目では、クラブの動きを中心に正しいフェースコントロールを永井プロに教えていただいた。今回は身体の動かし方を基本に意識を置く点はどこか?という
2014/08/21永井延宏のフェースコントロール

スイングの始動から腰までは、ヘッドを回転させない

正しいフェースコントロールを身に付ける その1 第1回から第8回まで3タイプのデスムーブの解説とそれぞれの対処法を永井プロに教えていただいた。ここからは正しいフェースコントロールを身に付けるため
2014/08/29永井延宏のフェースコントロール

フェースコントロールはすべてこの瞬間のため!

インパクトのイメージは「ちょっと閉じる」が正しい いよいよこの企画も佳境に差し掛かり、核心へと迫っていきます。デスムーブの矯正も正しいフェースコントロールもすべてはこの瞬間を正し...
2014/08/07永井延宏のフェースコントロール

パターのバックフェースでボールを拾えますか?

デスムーブはひとつでもやっかいなのに合わさるともっと大変 ここまで永井プロにアドレスからトップまでにフェースが開きすぎてしまうスイングエラー“デスムーブ”を解説して頂いた。シャフトが過剰な右回転を
2014/08/14永井延宏のフェースコントロール

自然と“タメ”が作れる手の動きを覚えよう

やっかいなデスムーブ複合型を解説頂きながらその対処法を永井プロに教えて頂く。「今回は実際にボールを打ちながらデスムーブを考えていきましょう。テークバックでのクラブの使い方がポイントになります
2014/07/24永井延宏のフェースコントロール

テークバックは、低く長くなんて思っていませんか?

開くということは、ゴルファーならご理解頂けただろう。しかしゴルフスイングではもうひとつフェースが開く動きが存在する。それがデスムーブBだ。今回からは、永井プロにデスムーブBについて詳しく解説して頂こう
2014/07/31永井延宏のフェースコントロール

キャディバッグを背負ってクラブを振ってみよう

デスムーブBは手が浮きあがることで起こる 正しいスイングプレーンからクラブがインサイドに大きく外れてしまうのがデスムーブB。前回はそのメカニズムと正しいクラブの使い方と力の入れ方を永井プロに説明
2014/07/17永井延宏のフェースコントロール

いきなりフェースをガバッと開くとデスムーブA

打つドリルまで紹介した。今回はフルスイングに欠かせない、8時のハーフウェイバックからプレーンに対して振りかぶって12時のトップ位置に収める、縦ゾーンでのデスムーブAの対処法を永井プロに解説していただこ
2014/07/10永井延宏のフェースコントロール

やってはいけない“デスムーブ”は3タイプ

あなたは“デスムーブ”になっていませんか? アベレージゴルファーのスコアアップをサポートするこの企画も、いよいよ具体的な動きの話に。永井プロによると、“デスムーブ”と呼ばれるフェースのコントロール
2014/06/26永井延宏のフェースコントロール

プロローグ 上達はフェースの開き方にありっ!

間違えているために練習や素振りはたくさんしているのになかなか上達しない、という例もよくある。 今回の連載では、レッスン・オブ・ザ・イヤーの受賞経験もある永井プロが、そんな悩めるゴルファーが効率的に腕を
2014/07/03永井延宏のフェースコントロール

フェースは“開きたがり屋”なんです。

クラブの構造を知ることで、フェースコントロールが容易に! 第2回目となる今回のトピックスは、クラブの構造について。永井プロによれば、間違った身体の動きは、フェースを意識することで改善できる、という
2015/07/02ギアニュース

レーシングカー技術導入シャフトが登場

、『typeP1』は、280ヤード以上の飛距離が出るパワーヒッター向けのシャフト。一発の飛距離と方向性を求め、叩いて飛ばしたいゴルファーに適している。 実際に試打した永井プロは、以下のように感想を
2014/09/24ギアニュース

ルール適合、距離計測機能付き『DMMPグリップ』に新色登場

ボールからカップまでのストローク幅が分かるという超画期的な商材。一見、難しそうに思うムキも多いかと思うが、実際に使ってみるとこれがまた想像以上に便利だという。実際に同グリップを使用した永井プロは
2014/07/02ギアニュース

名器を融合したキャロウェイの新ウェッジ

。 同モデルを実際に打った永井プロは、 「上から打ちこんでも開いても特殊なソール効果で滑りが良く、ヘッドがよく走ってくれる。夏芝の深いラフやライの悪い状況からでもシャープに振りぬけるイメージがあり
2014/06/11ギアニュース

工房注目!『SUSAS×EPON』のコラボグリップ

深い永井プロも、 「エラストマー特有のしっかり感がありながらも、表面処理と独特のデザインで手に吸いつくような、しっとりした握り心地で安心感がありますね。叩いて飛ばす人からフィーリングでショットを