2021/06/11LANDIC CHALLENGE 8

34歳の安本大祐がプロ初優勝/男子下部

◇国内下部AbemaTVツアー◇LANDIC CHALLENGE 8 最終日(11日)◇芥屋ゴルフ倶楽部(福岡)◇7186yd(パー72) 首位と2打差の4位で出た安本大祐(だいすけ)が7バーディ
2021/05/07ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ

体重51kgの反骨心 安本大祐「でかくなくても勝てる姿を」

。「ちょっとサバを読んじゃいました。本当は51、2kgだと思います」と白状した安本大祐(だいすけ)。だが、周りから「太くないと通用しないぞ」と言われるたびに、反骨心が首をもたげる。「そうですね、言われれ
2021/06/16ジャパンクリエイトチャレンジ in 福岡雷山

初優勝者が続く男子下部ツアー 幡地隆寛が首位発進

上井邦裕、照屋佑唯智、久常涼。5アンダー5位に大谷俊介、北村晃一、岩崎亜久竜(いわさき・あぐり)、大西魁斗が並んだ。 前週大会で優勝した安本大祐は3アンダー23位でスタートした。
2021/06/10LANDIC CHALLENGE 8

ルーキー桂川有人が首位タイキープ/男子下部

「68」で回り、この日「65」の小野田享也と並ぶ通算9アンダーでトップを守った。ともに日大OBの22歳と29歳がツアー初優勝をかけて争う。 副田裕斗が1打差3位。安本大祐と小西健太が7アンダー4位に
2021/05/07ジャパンプレーヤーズチャンピオンシップ

宮本勝昌「64」で単独首位 金谷拓実と石川遼が11位に浮上

マークし、通算12アンダーとして単独首位に立った。 首位スタートの高山忠洋が1打差の通算11アンダー2位。中西直人、浅地洋佑、小田孔明、リュー・ヒョヌ(韓国)の4人が9アンダー3位で続いた。 安本大祐
2020/10/08石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

上井邦裕と安本大祐が首位で最終日へ/AbemaTVツアー

打差3位から出た上井邦裕が5バーディ、1ボギーの「68」でプレー。4年ぶりとなる下部ツアー2勝目へ、安本大祐と並んで通算12アンダー首位で最終日に臨む。 池上憲士郎と高柳直人が1打差3位。通算9
2020/10/09石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

竹内廉が4打差逆転で初優勝/AbemaTVツアー

など1イーグル3バーディ、3ボギーの「70」で、高柳直人と並んで通算14アンダー2位だった。 通算13アンダー4位にすし石垣と副田裕斗が並んだ。安本大祐は首位タイから出て2バーディ、2ボギーの「72
2020/10/21ディライトワークスチャレンジ

三浦桃香は112位 副田裕斗ら3人が首位発進/AbemaTVツアー

金智宇(韓国)、小野田享也の3人が並んだ。副田と金は1イ-グル6バーディ、2ボギーの「64」、小野田は1イーグル5バーディ、1ボギーの「64」とした。 5アンダー4位に安本大祐、吉村明恭、黒崎蓮、古川
2007/01/16

2007年 JGAナショナルメンバー発表!

/熊本県/18 藤本佳則 (2)/東北高校2年/奈良県/17 安本大祐 (2)/東北福祉大学2年/北海道/19 ※所属・年齢は平成18年12月末時。 ( )内はナショナルチーム選抜回数 ■女子メンバー
2020/07/09ゴルフパートナーエキシビション(非公式)

堀川未来夢が8アンダー首位発進 石川遼2打差5位

のため、1時間遅れてスタート。堀川未来夢が9バーディ、1ボギーの「62」でプレーし、8アンダーで首位発進を決めた。 1打差の7アンダー2位に市原弘大、塩見好輝、安本大祐の3人。石川遼は7バーディ、1
2013/07/25HEIWA・PGM Challenge Ⅱ~ Road to CHAMPIONSHIP

梶川、河瀬らが首位発進/チャレンジツアー初日

アンダー4位タイには、竹谷佳孝、小池一平、安本大祐、簗瀬元気など8人の集団となっている。10番スタートの柳瀬はスタートの10番パー5でイーグルを奪い、最終9番パー5でもイーグル締め。ボギーを3つたたき
2018/04/06

石川遼が1打差で逃げ切り優勝/千葉オープン

ホームメイトカップ」(三重県/東建多度カントリークラブ・名古屋)に弾みをつけた。 優勝/-4/石川遼 2T/-3/佐藤えいち、太田直己、小西貴紀、@高野碧輝 6/-2//松村道央 7T/-1/宮本勝昌、成松亮、木下裕太、櫻井大樹、大竹泰輔、安本
2018/10/06石川遼 everyone PROJECT Challenge Golf Tournament

40歳の前川太治が初優勝/AbemaTVツアー

の2位に嘉数光倫。通算15アンダーの3位にプーム・サクサンシン(タイ)と高橋賢。通算13アンダーの5位に和田章太郎と安本大祐が続いた。