2025/10/10国内シニア

今季第11戦が長崎で開幕 賞金ランク2位の岩本高志は今季3勝目なるか

チャンピオンでは塚田好宣(2023年)、井戸木鴻樹(21年)、秋葉真一(19年)、高橋勝成(17年)がエントリー。賞金ランク6位で未勝利勢トップの飯島宏明、同7位の海老根文博は今季初優勝なるか。永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道も参戦する。
2025/10/03コマツオープン

賞金ランク1位の岩本高志が首位浮上 シニア未勝利の横田真一が並走

サマヌーン・スリロット(タイ)。通算8アンダー7位に前年チャンピオンの平塚哲二が続く。 通算7アンダー8位にシニア7勝の崎山武志、同4勝の井戸木鴻樹、未勝利の杉山直也。前週のメジャー「日本プロシニア選手権」を制したサイモン・イエーツ(スコットランド)は通算6アンダー11位につけた。
2025/09/08国内シニア

2日間競技の新規大会 今季2勝の宮本勝昌らがエントリー

賞金レースの上位3人がエントリーした。 レギュラーの永久シード保持者・倉本昌弘、2013年「全米シニアプロ」優勝の井戸木鴻樹、レギュラー元賞金王の谷口徹、レギュラー10勝の田中秀道、同8勝の手嶋多一らも出場する。
2025/07/25国内シニア

宮本勝昌が連覇へ首位発進 シニア2年目の太田祐一と並走

試合目での初優勝がかかる。 6月の前戦「スターツシニアゴルフトーナメント」でシニア初優勝を飾ったルーキーの岩本高志は、井戸木鴻樹、小山内護らと並ぶ3アンダー11位。 大会名に自身の名前を冠する倉本昌弘は「77」で回り、5オーバー80位と出遅れた。
2025/05/24全米シニアプロ選手権

片山晋呉が米シニアデビュー戦で決勝ラウンドへ 藤田寛之は予選落ち

)が6アンダーの首位で予選ラウンドを終えた。パドレイグ・ハリントン(アイルランド)ら7人が4アンダーの4位で並んだ。 本大会は2013年に井戸木鴻樹が優勝。ことしのディフェンディングチャンピオン、リチャード・ブランド(イングランド)は3アンダーの11位につけた。
2025/03/28国内シニア

国内シニアが兵庫で開幕 3年連続賞金王狙う宮本勝昌、永久シードの片山晋呉ら出場

賞金王を目指す宮本勝昌、レギュラーツアー永久シード保持者の倉本昌弘、尾崎直道、片山晋呉。レギュラー元賞金王の谷口徹、伊澤利光、2013年「全米シニアプロ選手権」覇者の井戸木鴻樹らがエントリーした。 今季シニアツアーは前年から3試合増の16試合を予定している。
2024/12/29米国男子

GDO編集部が選ぶ2024年の10大ニュース<海外男子編>

ホール目で敗れた。2013年「全米シニアプロ」を制した井戸木鴻樹に続く日本勢2人目の米シニアメジャー優勝とはならなかったが、10月のプレーオフシリーズ最終戦に進んで来季フルシードを獲得した。 4位
2024/09/04国内シニア

メジャー前の最後の一戦 石川県に宮本勝昌、片山晋呉らが集結

も出場する。 伊澤利光は前週「マルハンカップ 太平洋クラブシニア」から2週連続優勝をかけてフィールド入り。賞金ランク2位の片山晋呉、同3位の兼本貴司がエントリー。歴代覇者の井戸木鴻樹、尾崎直道のほか、地元・小松市出身の川岸良兼が出場する。
2024/06/29全米シニアオープン選手権

藤田寛之は単独首位 宮本勝昌も予選通過/全米シニア

が「全米女子プロ」の樋口久子、「全英女子」の渋野日向子、「全米女子OP」の笹生優花の3人。男子が「マスターズ」の松山英樹、「全米プロシニア」の井戸木鴻樹で藤田が勝てば、男女合わせて6人目、男子で3人目
2024/04/17国内シニア

国内シニア開幕戦 昨季賞金王の宮本、レギュラー元賞金王の谷口、藤田、片山らタレント勢ぞろい

井戸木鴻樹ら個性豊かなプロがエントリーした。 今季シニアツアーは当初、「金秀シニア 沖縄オープン」(4月4日~6日、沖縄・かねひで喜瀬CC)で開幕予定だったが、開催コースが9月に予定する「日本女子プロ選手権」との準備期間の兼ね合いで休止された。今季は全12戦になる。