2020/10/14ゴルフ昔ばなし

「ゴルフ本」の登場人物も勝った 日本一の称号を手にした外国人選手/ゴルフ昔ばなし

。翌2011年は米ツアー進出前のサンムンが制し、ふたりはそれぞれの年で賞金王にも輝きました。連載・昔ばなしの「日本オープン」編は次回が最終回。今回の第85回大会で、金谷拓実がプロデビューを迎えます。アマチュア世界ランキング1位に君臨した逸材にフォーカスします。
2017/08/16

ベ・サンムン、兵役を終え9月韓国でツアー復帰へ

約2年間の兵役義務を終了し、サンムンが9月14日(木)に開幕するアジアンツアーと韓国ツアーの共同主管試合「新韓東海オープン」(韓国・仁川)でプロツアー復帰を果たすことが分かった。 米ツアー2勝…
2013/09/18GDOEYE

日本のナショナルオープンが抱く危機感

、グローバル化する現代のゴルフ界では、その地位は世界との比較になる。昨年の「日本オープン」では、ディフェンディングチャンピオンのサンムン(韓国)がPGAツアーに出場するために欠場し、今年の「日本女子
2012/11/20

M.A.ヒメネスが負傷のA.キロスに代わり選抜入り/ザ・ロイヤルトロフィ

)を樹立した。両チームの選抜メンバーは以下の通り。 【アジア選抜】 ■主将:尾崎直道 ■メンバー:リャン・ウェンチョン(副将・中国)、キム・キョンテ(韓国)、石川遼、藤本佳則、Y.E.ヤン(韓国)、サンムン(韓国)、ジーブ・ミルカ・シン(インド)、呉阿順(中国)、キラデク・アフィバーンラト(タイ)
2012/10/10週刊GD

日本オープンは「AONKNK」に注目!(2012/10/3)

競技ゴルファーが憧れるタイトルを巡って、今年も激戦が予想される。特に、2010年はキム・キョンテ、2011年はサンムンと、連続して韓国勢にこのタイトルを奪われているだけに、日本人選手の奮起に期待が
2012/03/21WORLD

【WORLD】PGAツアーにも韓流旋風

・プレジデンツカップであれ、PGAツアーQスクールであれ、その年初めてのWGCイベントであれ、サンムンやノ・スンヨル、キム・キョンテといった面々が話の一部となっている。先日の「ザ・ホンダクラシック」には9…
2011/10/26優勝者のパター

【’11年10月第4週】谷口徹、大山志保の優勝パター

国内男子ツアー第20戦「ブリヂストンオープンゴルフトーナメント」 優勝者:谷口徹 日時:2011年10月20日~23日 開催コース:袖ヶ浦カンツリークラブ袖ヶ浦コース 使用パター:オデッセイ ホワイトホット#5 <最終日> 「ショットは自分の中で完璧だった。ほとんどピンに向かって飛んでいて。でもパターが昨日からあまりフィーリングが良くなかった。簡単なラインにつきながら入っていない。もたもたしていると下から誰か来そうで危ないなと思っていたが、11番(5メートルのバーディパット)でやっと入って、12番も2メートルについた。その辺で残り勝負をかければいい、自分の方が有利と思えた」 国内女子ツアー第...