2020/08/03全米プロゴルフ選手権

2020年「全米プロゴルフ選手権」出場選手一覧

ヤマ アレックス・ノル ブルックスケプカ ジェイソン・コクラック マット・クーチャー ロブ・ラブリッツ アンドリュー・ランドリー ネイト・ラシェリー ダニー・リー マーク・レイシュマン トム・ルイス
2020/08/03WGCフェデックス セントジュード招待

即席コンビで逆転Vのトーマス ウッズとニクラスに次ぐスピード記録

、えてして起きることだ」。運を味方にサンデーバックナイン最初のバーディを奪い、首位に立っていた昨年大会覇者のブルックスケプカを捉えて逆転につなげた。 エースキャディのジミー・ジョンソン氏が酷暑に見舞われた
2020/08/03WGCフェデックス セントジュード招待

トーマスが今季3勝目で世界ランク1位へ 松山英樹は20位

目の世界選手権シリーズ(WGC)タイトルとなった。世界ランキング3位から1位に返り咲く見込み。 昨年大会優勝のブルックスケプカが3打差の2位タイ。17番で12mのバーディパットを流し込んで1組前を
2020/08/02WGCフェデックス セントジュード招待

ファウラーが首位に2打差、ケプカ3差で最終日へ 松山英樹は22位

。 ディフェンディングチャンピオンのブルックスケプカは一歩後退して首位とは3打差の9アンダー4位。ジャスティン・トーマスが8アンダー5位にいる。 1アンダーの33位タイから出た松山英樹は5バーディ、2ボギーの「67」で回り…
2020/08/01WGCフェデックス セントジュード招待

トッドが2打差首位 松山英樹は33位に後退

「65」をマークし、通算11アンダーとして 2打差の単独首位に抜け出した。 リッキー・ファウラーが通算9アンダーの2位。7アンダー3位に首位で発進した前年大会覇者のブルックスケプカ、アン・ビョンフン
2020/07/31WGCフェデックス セントジュード招待

【速報】松山英樹1つスコアを落として後半へ/WGC2日目

バーディを奪った。 前年覇者のブルックスケプカが8ホールを終えて、通算9アンダーの首位に立っている。 ※23時11分配信の「【速報】松山英樹は序盤で2ストローク落とす/WGC2日目」を差し替えました
2020/07/31WGCフェデックス セントジュード招待

「いいところも悪いところも」松山英樹は上々スタートに淡々

ティンググリーンへ足を向けた。 オハイオ州ファイヤーストーンCCで開催されていた前身大会「ブリヂストン招待」を勝ったのが2017年。これが直近のツアー優勝でもある。悪天候予報を考慮して一気にスタート時間が早まった2日目。1組後ろを回る首位ブルックス
2020/07/31WGCフェデックス セントジュード招待

ケプカ連覇へ単独首位発進 松山英樹は6打差15位

ブルックスケプカが9バーディ、1ボギーでツアー自己ベストに並ぶ「62」をマークし、8アンダー単独首位で飛び出した。いきなり4連続バーディを奪うなど、連覇へ最高のスタートを切った。 2打差2位でリッキー
2020/07/29WGCフェデックス セントジュード招待

世界1位ラーム「自分が最高、それを証明するしかない」

・マキロイ(北アイルランド)、ジャスティン・トーマス、ダスティン・ジョンソン、ブルックスケプカが1位を経験している。 マキロイと入れ替わり世界の頂点に立ったのは2週間前。「ツアーでも最高のフィールド
2020/07/26

22年発足目指すプレミアゴルフリーグ ミケルソン、スコットら勧誘

(イングランド)、ポール・ケーシー(イングランド)、リッキー・ファウラー、ヘンリック・ステンソン(スウェーデン)、フィル・ミケルソンらに新ツアーから参戦勧誘のレターが送られたもよう。3月に「僕は生涯PGAツアーでプレーするつもり」と話していたブルックス…
2020/07/25記録

「全米プロゴルフ選手権」記録集

)レイモンド・フロイド(1982年)ハル・サットン(1983年)ニック・プライス(1994年)ブルックスケプカ(2019年) 国・地域別の優勝回数 80回米国5回オーストラリア4回南アフリカ2回北
2020/07/253Mオープン

トンプソン首位浮上 ケプカ、フリートウッドは予選落ち

、テーラー・ゴーチ。張新軍(中国)が通算10アンダーの5位、連覇を狙うマシュー・ウルフはキャメロン・デービス(オーストラリア)と並んで通算9アンダーの6位につけた。 ブルックスケプカは通算1アンダー69位と
2020/07/243Mオープン

ウルフ連覇へ2打差3位発進 ダスティン・ジョンソンは棄権

陽性反応を示し、2週前の「ワークデイ・チャリティオープン」から復帰した。 世界ランキング6位のブルックスケプカが1アンダー57位タイ。4カ月ぶりの参戦となったトミー・フリートウッド(イングランド)は