2017/10/26サイエンスフィット レッスン

腕の使い方を覚えてプロのスイングへ!

。インサイドから故意に下ろそうとしてもこうなります。クラブが寝て、ダフリやプッシュ、フックなどのあらゆるミスを招きます。 正しいインパクトのイメージは、最初に構えた形にただ戻すだけです。戻すだけといっても
2017/10/20ミスショット レッスン

4種類の「スライス」を把握せよ!

」「フック」「チーピン」…アベレージゴルファーを悩ますテーマをあえて狙って打てるほど理解してもらう“逆説型”レッスンが幕を開ける。 「スライスは、大きく分けて4種類あります」 この“逆説型”レッスンで
2017/10/01女子プロレスキュー!

フックを速攻で直す2つの対処法 村田理沙

「ラウンド中のフック」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーGさんの悩み】 「フックやチーピンなど、ラウンド中に左へのミスが止まりません。どのように対応すれば良いのでしょうか?」 【村田理沙の
2017/06/08サイエンスフィット レッスン

つかまえようとしないほど球はつかまります!

ですよね。実際、真っ直ぐ、すごく飛ぶこともあるでしょう。しかし、現実はほとんどがスライスで、時折フックしたりと、そのイメージだとかなり不安定になってしまうものです。ゴルフはなんと天邪鬼なのでしょう
2017/05/25サイエンスフィット レッスン

開きすぎたフェースは絶対に戻せない!

! このようにテークバックすると、打ち出しがいきなり左に向かうので、フックのミスが出てしまったように見えます。しかし、その弾道は左に出て、さらに左に曲がるプルフックではありません。イメージした打ち出し
2017/05/16プロの目を盗め!

上りパットの“目”を盗め! 田村尚之編

ていきます。カップの先にパチンコ台の釘3本が刺さっている感覚ですかね(笑)。そこを目がけて勢いよくボールをぶつけていくイメージです。 曲がりは最小限! “直線的”に狙うべし スライスまたはフック
2017/03/23サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

受講者の悩み 「コースでは、ドライバーのティショットでときどきフックも出ますが、大きなスライスが出ることはなく、飛距離も伸びました。すごくいい感じのドローボールも出るようになりました。ただ、自分で
2017/03/21プロの目を盗め!

つま先上がりの“目”を盗め! 田村尚之編

ばフェースが急激にターンしてしまい、チョロったりフックして思わぬ方向に飛んでいってしまいます。 斜面とケンカさせるのはNG! つま先上がりに限らずどんな斜面でも、自分の考え方はいかに平地と同じように
2017/02/16サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【3】

ば、チーピンになるといった「フック病」に陥ってしまいます。今回のレッスンで、山口さんの軌道は、理想的なインサイドアウトになったと言えます。 読者の方は、いきなり今回のレッスンにトライしようとしないよう
2017/01/10プロの目を盗め!

トラブルショットの“目”を盗め! 中井学編

落として下からも視線を送っている。地面スレスレを低く出すか、それとも上空の枝をすり抜けていくのか。検討した結果、張り出した枝の隙間をすり抜けるフックボールで、いとも簡単にグリーン方向へ運んだ。 “狙える
2016/12/07女子プロレスキュー!

“絶対引っかけたくない!そんなとき…” 中山三奈

につかまってしまいます。左寄りにティアップすれば、右サイドが広く使えるため狙いをやや右側に置くことができ、大きくフックしても池ポチャまでは回避できます。 原因は「インサイドアウト軌道」 次は、スイング
2016/10/12女子プロレスキュー!

“下りパットは仮想カップで攻略” 中山三奈

。ですから、どのくらい惰性で転がるのかをイメージし、カップより手前に仮想のカップを設定。そこまでの距離を打つように心がけています。 曲がりの“頂点”に設定! この仮想のカップは、フックやスライス
2016/10/10近藤共弘プロの超シンプル思考

第4回「ロングパットを2パット以内で上がるパット術」

ここまで出す」などとストローク幅で距離感を作ろうとしている人は多いですよね。また、スライスやフックといったラインの読みは意識しますが、上りや下りといった傾斜の読みはあまり意識していない人もいます。さらに
2016/09/29サイエンスフィット レッスン

手元の感覚で分かる!フェースコントロール

体の正面に戻してみてください。かなり、フェースがクローズになっていることが分かるはずです。弾道が不安定で、フック傾向が強いのは、そもそもフェースが大きく閉じた状態でグリップしているからです。サイエンス
2016/09/26近藤共弘プロの超シンプル思考

第2回「フェードとドローを打つためのティアップの位置」

ましょう。左サイドを狙うことでコースを広く使うことができます。その時に注意したいのが、アドレスです。クラブと体のラインがターゲットに向いているか確認してください。 また、逆にフックやドローヒッターは
2016/09/22サイエンスフィット レッスン

腕と腰の正しい連動を一発で体感!

、おすすめできません。(写真は、グリップエンドの動きの計測シーン) 【今回の受講者のお悩み】 「ドライバーのスライスを克服できたと思ったら、今度は、右プッシュアウトと強いフックが交互に出るようになってしまい
2016/07/25今さら聞けないスイングの基礎

スイング作りで失敗しないためのポイント ~第12回~

練習へとシフトして欲しいのです。 この連載の順番通り、グリップからスイングに至るまで、基礎を身につけた上で、それでもスライスやフックの傾向が残るなら、それが自分の特徴だと考えてください。お伝えしてきた
2016/07/18今さら聞けないスイングの基礎

フィニッシュの重心を意識して弾道を変える ~第11回~

体重で前傾が浅いと、スイングがフラットになって、フックしやすくなります。 これは、アドレス当初の重心位置のみならず、インパクトからフィニッシュに向かって、このような重心の変化があると、同じような傾向に
2016/07/11今さら聞けないスイングの基礎

弾道の仕組みを知れば自分のスイングが分析できる ~第10回~

弾道をチェックしてスイング分析 大きくスライスしたりフックしたり、あるいは、なかなか思い描くような弾道にならないときに、自分のスイングは実際、どんな風になっているのか知りたい人も多いはずです。 弾道
2016/07/04今さら聞けないスイングの基礎

ダウンスイング時のフェース向きは前傾角度と平行

の2も同様に、開いたフェースをインパクトでスクエアに戻すのが困難です。1よりはマシですが、同様に小手先の調整をしなければならず、たいていはスライスで、それを嫌がって手をこねるとフックも出ます