2021/05/05女子プロレスキュー!

スライス&フックラインの打ち方 一番の違いは? 上野陽向

「曲がるラインのパッティング対策」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーKさんの悩み】 「曲がるラインが大の苦手です。スライスとフック、それぞれのパッティングで気をつけていることはありますか
2021/04/17サイエンスフィット レッスン

右を嫌うとチーピンが出る人はココをチェック

グリップをキープせよ 小澤さんは、フックが出るときには、必ずフックグリップが強まっている傾向が見られます。コースではなおさら、右を嫌うと無意識に強まることは明らかです。つまり、各ホールの景色ごとに
2021/03/31女子プロレスキュー!

フェアウェイウッドたったこれだけ!即効上達 上野陽向

より低く、ランを含めて番手なりの距離が出せればOKです。 2. アオリ&突っ込みが表面化する ボールと一緒にティを打ってしまうのはNGです。ティが残らず、ボールが高く上がってフックするようなら、クラブ
2021/03/13サイエンスフィット レッスン

スライスとフックの無限ループ脱出! ナチュラルグリップで自分を知ろう

球のつかまえ方は、大きく2つのタイプに分けられます。ボディターンタイプとリストターンタイプです。サイエンスフィットでは、体の使い方の明らかな違いから、前者をフレクション(F)タイプ、後者をエクステンション(E)タイプと名付けています。それぞれのタイプについては…
2021/01/06女子プロレスキュー!

カップから?ボールから?パットのイメージ 正解は!? 森美穂

レスキュー回答】 上り、下り、フック、スライスと、グリーンの傾斜を把握することはもちろん、ボールのスピード感と転がり方をイメージすることは、とても重要です。今回は私が実践している、パッティングでの基本的な
2020/09/15“あるあるレッスン”に潜む罠

「正しいスイング=曲がらない」の罠

重心位置とボールの当たり場所によっては、スライスやフックが出る現象が起きるからです。 これは下図に示すように、ヘッドの重心とフェースを垂直に結ぶラインに対して、ボールが左右にズレて当たったときに、ボール
2020/06/23“あるあるレッスン”に潜む罠

「1Wが高く上がり過ぎて飛ばない→ロフト角を立てる」の罠

決まるとも言えます。 例えば左手の甲が正面を向くように被せて握る(フックグリップ/ストロンググリップ)ことも、シャフトを反時計回りに回転させやすくし、フェースを閉じやすくする手段のひとつになります。安易にロフト角を立てるだけでは、悩みを解決で…
2020/05/12“あるあるレッスン”に潜む罠

「スライサーと強くつかまるクラブ」の罠

魅力的に映るかもしれません。しかし、クラブの性能だけを頼りにして、強いフック系のクラブで球筋を変えるような考えは最も危険です。アウトサイドインやオープンフェースなどの傾向にあるスライサーのスイングに
2020/04/14“あるあるレッスン”に潜む罠

「スライサーは左に振り抜く」の罠

スライス、(B)はフックの球筋を示しており、今回は球筋に与える要素をクラブ軌道に絞るため、フェースの向き(打ち出し方向)はどちらもターゲットに対して真っすぐにしています。 左方向へアウトサイドイン軌道の(A
2020/02/27サイエンスフィット レッスン

フックに悩む人の要チェックポイントはココ

世のアマチュアゴルファーの7割がスライサーである一方、フックで悩む人は、実は上級レベルにかなり迫っていると考えられます。ボールをつかまえる感覚が備わっているからです。問題は、ボールを過剰につかまえ
2020/01/23サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(後編)

。ただ、残念に思うのは、ドライバーがスライスしがちで右OBもよくあります。それを嫌がるとフックも出てしまいます。ティショットをもっと安定させたいですね。テークバックでフェースを開かずシャットに上げたいと
2020/01/09サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(前編)

OBもよくあります。それを嫌がるとフックも出てしまいます。ティショットをもっと安定させたいですね。テークバックでフェースを開かずシャットに上げたいと心がけていますが、どこか違和感があって、しっくりこない
2019/11/27女子プロレスキュー!

難度MAX!下りのスライス・フックに強くなるコツ 井上りこ

「下りパット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーKさんの悩み】 「下りパットが大の苦手です。スライスやフックのラインにうまく乗せるには、どうしたら良いですか?」 【井上りこのレスキュー回答
2019/11/06女子プロレスキュー!

アプローチがグーンと上達! 球の高さの打ち分け方 井上りこ

低い球を打ちたい時は、フォローでフェースを返していく意識をもちます。インパクトではロフトを立てたまま、フェースを被せていく段階でややフック回転をかけるイメージで、ボールを低く打ち出してみてください
2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

球のつかまえ方には、2通りあります。一つは、フェースをシャットに保って、体の回転でつかまえる方法。もう一つは、ハーフダウンからインパクトまでに、積極的なアームローテーション行い、フェースをターンさせる方法です。しかし、どちらの方法でも、腰が前後左右にブレるこ…
2019/05/23サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(前編)

スイングの分析が進化すればするほど、型にはまった一つの方法論だけでは、その人にベストな解決策を導けないことが、分かってきました。そこで、サイエンスフィットでは、新たな3次元キャプチャシステム「スイング・スキャン」を導入。プロのスイング分析を進めつつ、アマチュ…
2019/05/17すぐ試したくなる

【第4回】フックが出始めた時の応急処置

予想以上にランが多く出てしまうフックは、制御不能なミスのひとつです。フックを抑えることができれば、ティショットの打ち直しや、林から脱出するショットを強いられることが減り、おのずとスコアも縮まるでしょ
2018/12/16女子プロレスキュー!

利き手で異なるフック・スライスの狙い方 セキ・ユウティン

フック・スライスのパット」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーWさんの悩み】 「フックやスライスの傾斜が強くなると、タッチもラインも合わなくなってしまいます。プロはどのようなことに気をつけてい
2018/10/25サイエンスフィット レッスン

プロのスイングに迫る!5ステップメソッド始動

ばかり飛ぶ ・まともに当たらないミスが多い ・ミスの傾向が定まらない レベル2の壁 ・スライスからまったく抜け出せない ・スライスが多いが時折、強いフックも出る レベル3の壁 ・傾斜や悪いライでミスが