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2018/06/24ダンロップ・スリクソン福島オープン

パター二刀流 堀川未来夢は“奇策”から急浮上

目のラウンドで、堀川はキャディバッグにパターを2本収めていた。5Wを抜き、エースパターのネオマレット型(テーラーメイド スパイダー ツアー レッド スモール スラント)に加え、オデッセイのピン型
2019/03/21ザ・プレーヤーズ選手権

48歳フューリック、1分の即席レッスンでアームロックに開眼

のフルシード復帰を確実なものとした(昨年の125位は377点、フューリックは現在564点)。 好プレーを支えたのは「アームロックスタイル」のパッティングだ。これは、パターを左腕に固定してストロークする
2019/03/11ヨーロピアンツアー公式

終盤チャージのハーディングが初制覇

グリーンを捉え損ねるも、パターで打った2打目をカップに沈めてイーグルを奪い、一気に首位タイに浮上。その後、最終ホールではバーディチャンスを外してこの日のラウンドを終えた。 カールソンは1番と7番で
2019/03/14ザ・プレーヤーズ選手権

ウッズ パッティングの不振打開に年下の新コーチ?

ストロークもスムーズになってきた」と説明した。 「右手主体のストロークが好き」だというウッズのパッティング哲学。「パターヘッドのトウ部分がリリースしてヒットする感覚、これが僕にとって最適なパッ
2018/11/17ダンロップフェニックス

松山英樹 3日間で2本の“サブパター”投入も沈黙

ない展開が続いた。前半11番(パー3)の2m、13番の2.5mのバーディパットを活かせず勢いが出ず、沈黙を破れなかった。 遠目では判別しにくいが、松山は今週すでに“エース”ではない2本のパターを投入し
2019/03/22メイバンク選手権

8人の日本勢は7人予選落ち 片岡と谷原は次週インドへ

。トリッキーなコースでも(上位は)スコアが出るんだなと思った」と総括。初日は通常と同モデルのパターのシャフトを0.5インチ短くし、ヘッド重量を軽めにしたモデルを投入したが、「ぜんぜん入らなかった」と2日目は
2018/11/02ターキッシュエアラインズオープン

2年ぶりにエースパターも…谷原秀人はグリーンで苦戦

パター(スコッティキャメロン Golo プロトタイプ)を「2年ぶりくらい」に投入した。国内ツアーを主戦場としていた2016年までは谷原のおなじみのモデルだったが、「しばらく、まっすぐ構えにくくなっていた
2018/10/13日本オープン

エースパターに戻した石川遼 「すごく良くなってきた」

分にスタートしたが、原敏之との2サムに多くのギャラリーがついて歩いた。 序盤4ホールで3バーディ(1ボギー)と派手に飛び出した石川。今週は初日にピン型センターシャフトのパターを使い、2日目は
2019/03/17ヨコハマタイヤPRGRレディス

岡山絵里は“裏街道”から3位「風が弱かったのでラッキー」

「ショットは今週も先週も悪くない。ずっとパットに苦しめられていたので、パットが良くなっただけ」と冷静に分析する。 今シーズンからキャディのアドバイスでパターの握りをクロスハンドに変更したという。「ショットが
2019/03/23Tポイント×ENEOSゴルフ

72ラウンドぶりノーボギー 蛭田みな美が今季初の予選通過

スコッティ・キャメロンのマレット型パターだ。 「これまでピン型でやっていましたが、ずっとパターが入らなくて。マレットは2年ぶりぐらい。直進性があって、フェースも安定する。自分が打ちたいところに打てる」と
2018/10/11日本オープン

「パターが良くなかった」石川遼はグリーン上で苦戦

。開口一番、「パターがあまり良くなかった。3パットを2回。珍しくショートしてしまった」と33パットと精彩を欠いたグリーン上を嘆いた。 今週から「(エースパターの)L字よりつかまりにくい」と、ストローク
2019/03/15ヨコハマタイヤPRGRレディス

目指せヘッドスピード50台! 葭葉ルミが追う福嶋晃子の背中

パターに助けられたかなという印象」と、28パットに抑えたグリーン上を好スコアの要因に挙げた。一方で「きょうはラッキーが多かった。(ティショットを曲げても2打目で)ピンを狙えたり、ぎりぎりセーフだったり