2019/03/22メイバンク選手権

8人の日本勢は7人予選落ち 片岡と谷原は次週インドへ

。トリッキーなコースでも(上位は)スコアが出るんだなと思った」と総括。初日は通常と同モデルのパターのシャフトを0.5インチ短くし、ヘッド重量を軽めにしたモデルを投入したが、「ぜんぜん入らなかった」と2日目は
2019/03/22Tポイント×ENEOSゴルフ

アマ安田祐香は屈辱のワースト84位発進

回ってなかった。パターがスコアに一番影響している」。パット数は36。後半17番(パー3)では左奥のバンカーに入れるなどしてダブルボギーをたたいた。 「とりあえず、ゴルフを楽しみたい。もったいないミスを
2019/03/21メイバンク選手権

何事にも動じない男・川村昌弘が日本勢最上位

ながら、今年だけで9カ国を渡った。「雷もグリーンも、気にしてもしょうがないですもんね」。とくにグリーン上で苦戦する日本勢が目立った中、「パターが良かったです」と、この日のスコアメークの要に挙げた
2019/03/21ザ・プレーヤーズ選手権

48歳フューリック、1分の即席レッスンでアームロックに開眼

のフルシード復帰を確実なものとした(昨年の125位は377点、フューリックは現在564点)。 好プレーを支えたのは「アームロックスタイル」のパッティングだ。これは、パターを左腕に固定してストロークする
2019/03/17ヨコハマタイヤPRGRレディス

岡山絵里は“裏街道”から3位「風が弱かったのでラッキー」

「ショットは今週も先週も悪くない。ずっとパットに苦しめられていたので、パットが良くなっただけ」と冷静に分析する。 今シーズンからキャディのアドバイスでパターの握りをクロスハンドに変更したという。「ショットが
2019/03/17ザ・プレーヤーズ選手権

ウッズの「7」はなかった?新ルールで17番に救済の“プランB”

レングス以内にドロップできる。結果的には、そこからパターでピンを狙うこともできる位置に救済を受けられたという。 「(球が)グリーンの後ろに落ちたと思ったので、すぐにドロップエリアへと向かった。不運にも、球
2019/03/15ヨコハマタイヤPRGRレディス

目指せヘッドスピード50台! 葭葉ルミが追う福嶋晃子の背中

パターに助けられたかなという印象」と、28パットに抑えたグリーン上を好スコアの要因に挙げた。一方で「きょうはラッキーが多かった。(ティショットを曲げても2打目で)ピンを狙えたり、ぎりぎりセーフだったり
2019/03/14ヨコハマタイヤPRGRレディス

プロギア契約10年目 原江里菜の恩返し

何年かの開幕戦からすればかなり上出来だった」と振り返り、「そういう意味ではかなりリラックスして今週を迎えられた」と安堵して会場入りした。 昨シーズンまでは「アプローチ、パターの感覚をつかめずにシーズン
2019/03/14ザ・プレーヤーズ選手権

ウッズ パッティングの不振打開に年下の新コーチ?

ストロークもスムーズになってきた」と説明した。 「右手主体のストロークが好き」だというウッズのパッティング哲学。「パターヘッドのトウ部分がリリースしてヒットする感覚、これが僕にとって最適なパッ
2019/03/13ザ・プレーヤーズ選手権

松山英樹はグリーン上で「きっかけ探し」 1Wショットには好感触

ショットは好調を維持。「毎回あれくらい打てればいいけど」と笑ったが、先週最終日の好感触はまだ続いているようだ。 懸案のグリーン上では、エースパターとともに、「きっかけ探しのために」フェースにインサートの
2019/03/12優勝セッティング

ウッド系は『G410』 比嘉真美子の開幕戦優勝ギア

、ピッチングウェッジの距離に合わせてロフトを52度、56度、60度に調整している。 また、パターは今年2月に米国本社(アリゾナ州)でフィッティングを行い製造されたピンの『ヴォルト2.0 クレイジー
2019/03/11ヨーロピアンツアー公式

終盤チャージのハーディングが初制覇

グリーンを捉え損ねるも、パターで打った2打目をカップに沈めてイーグルを奪い、一気に首位タイに浮上。その後、最終ホールではバーディチャンスを外してこの日のラウンドを終えた。 カールソンは1番と7番で
2019/03/11ダイキンオーキッドレディス

畑岡奈紗は17位で終える 3月下旬に米ツアー復帰

強風にもほんろうされ、4つあるパー5で計4打を失った。最終18番(パー5)では4打目のラフからのアプローチがグリーンに乗らず、パターでの5打目と返しを外し、ダブルボギーを喫した。 茨城県の実家で10
2019/03/08ダイキンオーキッドレディス

「さすがにムカつく」 鈴木愛29試合ぶりの予選落ち

、2017年10月の「NOBUTA GROUP マスターズGCレディース」以来、29試合ぶりに予選落ちを喫した。 「うーん。ドライバーもすごくよかったし、アイアンもすごくよかったが、パターがひどかった
2019/03/03ザ・ホンダクラシック

56歳の“怪人”シン 最年長優勝記録を54年ぶりに更新か

)で、シンは7Iで2mにつけるバーディを奪った。左にこぼした最高難度の17番(パー3)は、1mに寄せる小技に「自信があった」という。ここ10年余り苦悩を続けたパッティングは、2週間前から長尺パターに変更