2020/09/16

ゴルフきょうは何の日<9月16日>

カップを4mオーバー。返しも左に外して3オン3パットのダブルボギーとするとパターヘッドを叩いて悔しがった。2020年の今季も2位はあるが、いまだ優勝には手が届いていない。
2020/09/13日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

ルーキー西村優菜は単独首位から失速「体が動かなかった」

を1つも取れず、4ボギーの「76」をたたき、通算7アンダー7位で終えた。 「風も強かったんですけど、なかなか思うようなショットが打てなくて、前半はパターで緩んでしまった部分があった。反省点は多いですし
2020/09/13ANAインスピレーション

うっぷん晴らす5アンダー 畑岡奈紗はANA初の60台

。「もちろん優勝を目指してやっている気持ちはあるけど、今の順位を見るとトップ10。去年のメジャーは良い成績を残せなかったので」と現実的な目標に切り替えつつ「きょうのショットがあれば、あしたあと3つ4つパターが入ってくれれば、もっと良いスコアで…
2020/09/12ANAインスピレーション

「情けなさに腹が立つ」渋野日向子は終盤失速に“怒”

ホールで順位を一気に下げた。 2アンダーの19位から3バーディ、4ボギー1ダブルボギーの「75」で、1オーバーの52位に後退した。2オンを狙いパターで打てるグリーン手前のエッジまで運んだ2番(パー5
2020/09/12ANAインスピレーション

【速報】渋野日向子「75」最終ホールで池ポチャダボ

ダブルボギーの「75」で回り通算1オーバーでホールアウトした。 2打目をグリーン周辺まで運んだ2番(パー5)はパターで寄せてバーディを先行。ティショットをラフに入れた4番でボギーをたたくと、7番からの3ホールは
2020/09/11日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「気持ち的にしんどい」 賞金女王・鈴木愛まさかの予選落ち

「75」でプレー。カットラインに2打届かない通算3オーバー77位で予選落ちを喫した。インコースからスタートすると14番(パー3)から3連続ボギー。折り返した1番でもボギーを喫した。 「相変わらずパター
2020/09/10PGAツアーオリジナル

2020年ギアに関する4大ストーリー(後編)

グリップ:ジャンボマックス ブライソンカスタム(51グラム) パター:シック プロトタイプ、シャフト: LAゴルフ プロトパターシャフト ボール:ブリヂストン ツアーBX 4:クラブ自由契約選手化への大
2020/09/08日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

隔離明けの稲見萌寧「3試合分を1試合で取り返したい」

、帰国したのは翌土曜日。8月23日(日)から9月5日(土)まで14日間の自主隔離期間も経験した。「ずっと自宅で素振りとパターをやって、軽くトレーニングやストレッチも動画を見ながら。あとはお肌のお手入れとか
2020/09/07ツアー選手権

「ストレスがたまらない」松山英樹は新1Wでティショット安定

、エースパター再投入など試行錯誤を止めずに前へ進んでいる。 シーズンの最終ラウンドが、9月17日開幕の「全米オープン」(ニューヨーク州ウイングドフットGC)に向けて最後の18ホールになる異例のシーズン。「いいきっかけが見つかれば」と、さらに集…
2020/09/06ゴルフ5レディス

ランニングで体幹強化 古江彩佳はショット好調

」でプレー。通算11アンダーで今季自己最高となる2位で終えた。 「ショットはボチボチよかったけど、それがピンに絡むようになってきた。パターも、ずっと外していた3~4mが入り始めた」。前半2番(パー5
2020/09/06ツアー選手権

「ドライバーさえ使わなければ…」松山英樹は後半安定も課題直視

た。 初日から1Wのシャフトを変更、前日新たに白いシャフトを挿したパターも再びチェンジするなど、模索が続く。「ドライバーとパッティングさえ何とかなれば、上位に行けるチャンスはある。5アンダー、6アンダーを出せるように」。週末のビッグスコアへポ…
2020/09/05ゴルフ5レディス

2年前とはゴルフが違う 小祝さくらが挑むリベンジV

敗れた日から734日が経過した。 「2年前とはプレースタイルが変わった気がします。2年前はウェッジで寄せてバーディという感じでしたが、今回はアイアンで寄せられたし、パターも入ってくれた」と比較する。19