2022/01/28ゲインブリッジLPGA

12歳の笹生優花が悔し涙で誓った「飛距離で勝ちたい」

バーディを奪うなど、総合力が際立った。 「ホントに良いラウンドだった。ティショットも安定していましたし、パターもまあまあ入ってくれた。あしたも楽しんでラウンドできれば」と振り返った「67」で4打差4位。末恐ろしい20歳は前週開幕戦に続いて上位で滑り出した。(フロリダ州ボカラトン/亀山泰宏)
2022/01/28ファーマーズインシュランスオープン

「最悪とは言いたくない」ショット 松山英樹96位→35位で決勝へ

15番(パー3)は15mをパターで流し込んだ。「チップインはミスをしたのがたまたま入った」一方で、ロングパットは「久々に良いパッティング。去年のZOZO(チャンピオンシップ)以来かな」という確信もあっ
2022/01/25進藤大典ヤーデージブック

異なるコーチで2シーズン連続V スワッフォードの歩み

。もともと1Wとパターはうまいものの、アプローチがウィークポイントとなっていた選手でした。 スコア貢献度を示す「ストロークゲインド・アラウンド・ザ・グリーン」では、公傷適用で試合数が少なかった2019…
2022/01/21SMBCシンガポールオープン

桂川有人が暫定5位 キム・シバン首位

暫定5位。第1ラウンドの残された4ホールとあわせて、この日は22ホールをプレーした。 「疲れましたが、集中力を切らさずにプレーしたい。今週はパターの調子がいいのでパターに助けられています」と話した。上位
2022/01/20PGAツアーオリジナル

松山英樹とタイガー・ウッズのパターを徹底比較

生み出したのは疑いようがない。ただし、松山にとってワイアラエで最も重要なクラブはパターだった。 松山はパッティングのストロークゲインドでフィールド1位に立ったことで、今季2勝目を挙げた。これまで、この…
2022/01/11PGAツアーオリジナル

ボーケイ新作「SM9」投入 キャメロン・スミスの優勝ギア

)、タイトリスト T100 Black(5~9番) ウェッジ:タイトリスト ボーケイ SM9(46、52、56、60度) パター:スコッティキャメロン 009M プロトタイプ ボール:タイトリスト プロV1x (協力/GolfWRX、PGATOUR.com)
2022/01/05トーナメント・オブ・チャンピオンズ

笹生優花がキャロウェイと総合用具契約

キャリアの次のフェーズがスタートしたと思います」とコメントした。 笹生は「全米女子オープン」優勝時にはテーラーメイドのドライバーやピレッティのパターを使用していたが、今年から同社のクラブ、パター(オデッセイ
2021/12/12米国女子Qシリーズ(2週目)

「難しいけど嫌いじゃない」古江彩佳は強風に“ワクワク”

変わって厳しい状況に追い込まれたとしても“仕方ない”と開き直れる芯の強さがある。 実際、大きくグリーンを外したのは左のバンカーに入れた後半16番だけ。「風というよりはパターでまた苦しんだので