2018/08/30サイエンスフィット レッスン

ショートアイアンがまったく飛ばない理由【後編】

。ボールを左目の真下にセットし、パターの芯でヒットできれば、球の伸びが格段に良くなるはずです。 左手首「山」のインパクトに近づきました! 切り返しからハーフダウンまでに左手首を「山」にしたら、手首を返す
2016/08/19脱・自己流!上達の最短ルート

vol.9 パターの方向性が安定しない

簡単そうなショートパットを外してしまうと、スコアだけでなく精神的にもダメージを負ってしまいますよね。「まっすぐ引いて、まっすぐ出す」意識がパットの方向性を悪くしているのかもしれ...
2018/09/09女子プロレスキュー!

ロングパットは転がりが命 金澤志奈

パターには通常ロフト角が4度前後ついていますが、理想はロフトが立った状態(0度以下)で当てることが求められます。 4. 出球とヘッドのスピード感を同じにする もうひとつのポイントは、出球とヘッドの
2014/08/07永井延宏のフェースコントロール

パターのバックフェースでボールを拾えますか?

複合型になるのです。さらにパワーのない方が何とかクラブを速く振ろうとして、始動時に手でクラブを操作し、そこに身体の回転を無理やり付け足そうとするとこの形になってしまう傾向があります。 パターのバック
2018/06/17女子プロレスキュー!

ヘッドの重さを感じるってどういうこと? 岡村優

、上体でパターを動かすことで、自然とヘッドの重みに集中することができます。手先を使わないことで、いつも一定の動きで打てる。これがプレッシャーに負けない一番の理由です。今回はそのためのドリルを2つご紹介し
2017/05/25サイエンスフィット レッスン

開きすぎたフェースは絶対に戻せない!

思っている限り、上達はできないものと考えてください。トップに向かうイメージは、テニスラケットの右サイドの面に乗せたボールを落とさないイメージです。 パターのバックフェースに乗せてテークバックする練習も
2017/12/16ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>お腹の前面のストレッチ

たショットにつながるでしょう。 またグリーン上でのパッティングでは体幹の安定が非常に重要となるため、腹直筋に力を入れてどっしりと構えることで、パターの精度も向上します。 腹直筋のストレッチ:その1
2014/09/22植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.25 グリーンエッジからパターで寄せるコツ

ボールからグリーン面までの芝の状態を確認 グリーン周りにボールがこぼれて、ボールのライが良かったときに、パターを使おうかウェッジを使おうか迷うことはありませんか。ウェッジを使ってプロのように寄せたい
2016/11/17サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【1】

パターにボールを乗せるのも良いですし、eggのような形状のウッドに乗せることもできます。もちろん、そんなイメージを持つだけでも効果があります。 アウトサイドインに関わる一連の問題が徐々に解消します
2017/05/30プロの目を盗め!

下りパットの“目”を盗め! 田村尚之編

パターの芯でボールをとらえることだけに集中しましょう。 下りパット、プロ目線をおさらい 【ここを盗め!】 ・大きな穴にボールを落とすイメージ ・ソフトに打とうとしない ・リズムを変えない ・ヘッドの
2017/05/16プロの目を盗め!

上りパットの“目”を盗め! 田村尚之編

。 振り子の“最下点”にボールを置く まっすぐ強く転がすためには、パターの芯でボールをとらえることが重要です。芯にヒットさせるには、振り子の最下点で打つことが肝心! 両手のひらを上下にずらさない合掌スタイルで
2014/02/19河本&藤森のGOLF開眼物語

第6話 パターは“距離”第一主義

ていないことが上げられます。これを改善するには、打つ前にするべきことがあるのです。また、現在のパターは、“マレット型”に代表されるフェースバランスと、“ブレード型”に代表されるトゥヒールバランスの2
2014/04/14春待ちマストドリル

第9回 SWでパターの練習!?

変わって、距離感も生まれません。そこで、オススメしたいのは、サンドウェッジを使ったパッティング練習です。 SWでまっすぐ転がすことができますか? サンドウェッジのリーディングエッジを、パターのフェースに