2019/11/20ISPS・ハンダカップ・フィランスロピーシニアトーナメント

ソク・ジョンユルが最終戦優勝 ウィラチャンが賞金王に

稼ぎたい」と一念発起し、“脱サラ”をしてゴルフを始めた。29歳でプロ入り後、韓国のレギュラーツアーで2勝。日本シニアツアーに参戦した今季は、今大会を迎えるまでに2位が4回あった。韓国ツアーでは以前チェ
2019/11/14VISA太平洋マスターズ

宮里優作ら3人が首位発進 石川遼は出遅れ

。 主催する太平洋クラブ所属の小斉平優和は2アンダーの7位。前週優勝のチェホソン(韓国)はイーブンパーの15位。賞金ランキングトップを走る今平周吾は2オーバーの39位で滑り出した。 前年覇者の額賀辰徳は4オーバーの59位。前週に今季初の予選落ちを喫した石川遼は7オーバーの74位と出遅れた。
2019/11/10HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

46歳チェ・ホソン「情熱は若い選手より何倍も」

26歳と遅かったので、今でも競技に対する情熱は若い選手より何倍も熱い」。46歳のチェホソン虎星/韓国)が優勝会見で力を込めた。 27歳の今平周吾を気持ちでねじ伏せた。前半に今平に首位の座を奪われ
2019/11/10HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

今平周吾は今季5度目の2位「優勝しないと意味ない」

バーディ発進。4番(パー3)では3mを沈めてバーディとし、同組で首位のチェホソン(韓国)に並んだ。8番(パー3)でもバーディを奪い、単独首位に浮上した。 一進一退の攻防が続き、チェと並んで首位で迎えた
2019/11/09HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

今平周吾「面白いのでリラックスして回れる」虎さんとの最終組を歓迎

最終日最終組。変則スイングで人気の“虎さん”こと、チェホソン虎星/韓国)とは「トップ杯東海クラシック」2日目以来、今季4度目の同組となる。「何回か一緒に回っているし、面白いのでリラックスして回れるんじゃないですかね」。パフォーマンスに動じず、平常心で18ホールを戦い抜く。(沖縄県恩納村/玉木充)
2019/11/09HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

チェ・ホソンが首位浮上 今平周吾が1打差

◇国内男子◇HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP 3日目(9日)◇PGMゴルフリゾート沖縄(沖縄)◇7226yd(パー71) 3打差の3位で出たチェホソン(韓国)が6バーディ、3ボギーの
2019/09/11佐藤信人の視点~勝者と敗者~

最終組を包んだ微妙な空気感――勝敗を分けたもの

選手(米国)とチェホソン選手(韓国)との戦いに見えた勝負のあやだと思われます。 3日目が終わった時点で注目を集めていたのは、首位に立っていたタイプのまったく異なる2人でした。1人は他を圧倒する飛距離が
2019/09/09世界ランキング

石川遼は115位に上昇 朴相賢101位/男子世界ランク

ている。 大会をともに2位で終えた岩田寛は77人抜きの203位、チェホソン(韓国)は66ランクアップの250位となった。 大会5位の石川遼は5ランク上がり、115位となった。日本勢最上位は松山英樹の
2019/09/08フジサンケイクラシック

パク・サンヒョンが3季ぶりV 岩田寛2位 石川遼5位

た安定感で富士桜を攻略した。 通算13アンダーの2位に、首位から「71」と停滞したチェホソン(韓国)と、この日のベストスコアに並ぶ「64」をマークした岩田寛。7打差を追った岩田は後半14番からの4
2019/09/06フジサンケイクラシック

【速報】第1R終了 チャン・キムが首位 石川遼3打差6位

とアンジェロ・キュー(フィリピン)が5アンダーの2位で発進した。 4アンダーの4位で市原弘大、トッド・ペクが続く。 今季2勝の石川遼は3アンダーの6位で、今平周吾、チェホソン(韓国)、鍋谷太一らと並んだ。 前年覇者の星野陸也はイーブンパーの32位とした。第2ラウンドはすでに順次始まっている。