2018/12/08クラブ試打 三者三様

スリクソン Z585 アイアン/ヘッドスピード別試打

Z585 vs Z565、新旧スリクソンを打ち比べ 顔、打感、操作性など総合的に評価が高く、多くのツアープロやトップアマから絶大な信頼を得ているアイアン、住友ゴム工業「スリクソン Z」シリーズ
2016/08/09マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z765 ドライバー

NEWスリクソンZシリーズドライバーは、ワールドワイドブランドとして発売前から話題となっている。その中でもアスリート向けのZ765ドライバーをマーク金井が徹底試打。いち早くその性能をレポートする
2017/05/16マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z565 ドライバー

戦略的にコースを攻略するための飛びと弾道を追求した『スリクソン Z565ドライバー』。昨年9月に発売されたこのモデルは、Zシリーズの中でも飛距離性能と安定性が高く、"HOT LIST JAPAN
2009/08/25マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z-TX ドライバー

ツアープロ御用達の「スリクソン」シリーズ。「ZR」から「Z-TX」に名称が変更されたが、中身はどこまで進化を遂げたのか、その性能を調査すべく試打マシーンことマーク金井が徹底検証を行った。 ・球筋を
2014/09/09マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z545 ドライバー

2年ぶりのフルモデルチェンジで、ラインナップを一新したスリクソンZシリーズは、松山英樹を始め契約プロの世界的な活躍により年々注目度が高くなっている。そのラインアップで、我々アマチュアでも使いこなせ
2012/11/13マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z525 ドライバー

ダンロップ スリクソンから登場したZシリーズは当企画で9月18日に掲載したZ525の他にもZ925とZ525の2タイプがラインナップされている。その中でもっともヘッド体積が大きいZ525を今回検証
2009/04/07マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソンGiE ドライバー

ダンロップ契約選手の御用達であるアスリート向けブランド「スリクソン」。このブランドの弟分である「スリクソン GiE ドライバー」を、マーク金井が徹底検証を行った。 ・スライサーと相性がよい ・ボール
2011/01/25マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソンGiE ドライバー(2011年モデル)

ダンロップから出ているアスリート向けブランド「スリクソン」。今回、初・中級者でドライバーが苦手な、若いゴルファー向けに開発された「スリクソン GiE ドライバー」を調査すべく、徹底試打検証を行った
2013/09/17マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z725 リミテッドモデル ドライバー

ダンロップ スリクソンのアスリート向け人気モデルZ725、スリクソン契約プロがこぞって使うZ725に、この度リミテッドモデルが登場。黒く精悍となったバックフェースと、限定シャフトが入っている
2010/11/02マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z-TX ドライバー(2010年モデル)

ダンロップのアスリート向けブランド「スリクソン」。前作に比べて、重量調整機能が加わり、硬派に仕上がったドライバーの実力を調査すべく、人間試打マシーンことマーク金井が徹底検証を行った。 ・しっかり
2018/12/15クラブ試打 三者三様

スリクソン Z785 アイアン/ヘッドスピード別試打

Z785 vs Z765、7シリーズも新旧打ち比べ 多くのツアープロやトップアマが使用する住友ゴム工業「スリクソン Z」シリーズ。「スリクソン Z585 アイアン」のレビューに続き、今回はより精悍で
2014/10/28マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン Z745 ドライバー

国内ツアーはもとより、米ツアーで使用しているプロが急増中のスリクソン。今回のモデルチェンジで3つのヘッドタイプが発売されたのだが、その中でも中間の大きさであるZ745 ドライバーをピックアップ。プロ
2008/10/21マーク金井の試打インプレッション

ダンロップ スリクソン ZR-30 ドライバー

今年「スリクソン」ブランドから「ZR-800」、「ZR-30」の2モデルが登場したが、今回はヘッドの体積が一回り小さい「ZR-30」を徹底検証する。「ZR-800」との違いはいかに。 【試打スペック