2019/11/13VISA太平洋マスターズ

石川遼の気になる「3度」 御殿場で取り組むスイング修正

ショットばかりを打って、アイアンも良くなくなった」と振り返る。修正を施せないまま米ツアー「ZOZOチャンピオンシップ」などを消化不良のまま終え、ついには前週2日目、1Wを使わずに18ホールをプレーした
2019/11/13女子プロレスキュー!

グリーン周り、番手選びに悩んだら… 井上りこ

なるべくシンプルに、いつも使っているウェッジを基本に考えてみると良いと思います。 2. 花道では“9I”をパターのように使う 花道では9番アイアンをパターのように使って、ボールを転がします。アドレス時
2019/11/12優勝セッティング

世界の壁もなんなく突破 鈴木愛の優勝ギア

26度) アイアン:ピン i210 アイアン(6番~W) ウェッジ:ピン グライド 2.0 ウェッジ(50度、54度、58度) パター: ピン G Le2 ECHO ボール:タイトリスト プロV1Xボール
2019/11/11優勝セッティング

ロングアイアンで沖縄を攻略 チェ・ホソンの優勝ギア

。 強風に苦しめられる海沿いのコースに対して、「自分が打つときに弾道の高さを決めなければならない。ハイブリッドよりもアイアンがいいと思いました」。今週からロングアイアンはテーラーメイドP790アイアン
2019/11/10TOTOジャパンクラシック

「まだまだレベルが低い」渋野日向子は女王争いにも控えめ

に話した。 いつもの笑顔も、不機嫌さにかき消されそうだった。安定した1Wショットとは裏腹に、アイアンのコントロールがままならない。前日の違和感を拭えずに「もう右も左もどうしようもなかったです」と悔し
2019/11/08HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

石川遼は13本の決断 ドライバー封印「打つ意味がない」

にもやられて、アイアンまでおかしくなるイメージしかできなかった。いいタイミングで打てるクラブだけで、自分のゴルフを組み立てる」と話した。 ティショットは今週から投入するキャロウェイ エピック
2019/11/07HEIWA・PGM CHAMPIONSHIP

石川遼「ドライバーが頭の中の9割」 予選落ち危機

、6ボギー1ダブルボギーの「75」。4オーバー95位で初日を終えた。 「アイアンはいい感じなんですが、ドライバーとの差がある。ドライバーのミスがすごく大きなミスになるので、他が良くてもドライバーがずっと
2019/11/07サイエンスフィット レッスン

そうじゃない!「タメとリリース」の誤解(前編)

、ドライバーとアイアンのどちらか一方しか好調にならないといった不満はありませんか?そんな人は、間違ったタメとリリースを行っているかもしれません。 みなさんは「タメとリリース」に関して、どんなイメージをお持ちです
2019/11/06優勝セッティング

鈴木愛は前回Vと同じセッティングで今季5勝目

られたのはアドバンテージとしては大きかったかな。気持ち的にもボギーを忘れることができた」 最終ラウンドを振り返って、勝利を手繰り寄せた理由に「今日は全体的にアイアンの調子が良くて、下(手前)のライン
2019/11/05優勝セッティング

ピン契約2年目で4季ぶり勝利 ハン・ジュンゴンの14本

から入れるアイアンは、昨季から『i200』を継続使用。フェアウェイウッドとユーティリティは、前契約メーカーの本間ゴルフ製を入れている。 <使用ギア一覧> ドライバー:ピン G410 LSTドライバー(9
2019/11/02WGC HSBCチャンピオンズ

痛恨のダボ仕舞い 松山英樹はそれでも浮上

られただけに、通算8アンダーで迎えた最終9番のダブルボギーに悔いが残る。第1打は左のフェアウェイバンカーで目玉になり、レイアップした2打目はラフへ。続くアイアンショットがグリーン中央に着弾し、転がって
2019/11/01WGC HSBCチャンピオンズ

石川遼は上がり5ホールで+7の乱調 「69」翌日に「79」

。ドライバーがよくなかった。そこからアイアンも悪くなったし…」。悪い流れはこれで終わらない。7番はフェアウェイからの2打目をグリーン右手前のバンカーに突っ込み、ピン方向に打ち出せずに4オン1パット。第
2019/11/01WGC HSBCチャンピオンズ

出遅れから挽回 松山英樹は「痛くはない」カラダで「67」

散見されたが、「きのうは動かなかったけれど、きょうはしっかり振れていたし、アイアンの距離感もいつも通りに出ていた」という。 後半10番をボギーとしながら、終盤5ホールで3バーディ。16番、18番(パー5
2019/10/31マイナビABC選手権

香妻陣一朗は「ZOZO」でジョーダン・スピースから学び

にとって刺激に満ちた4日間だった。中でも第3、第4ラウンドをともにした元世界ランキング1位のジョーダン・スピースに、3番から5番までのロングアイアンの球質の差を痛感した。「球の高さや距離感の出し方