2022/09/09国内男子 第2ラウンドは日没順延 比嘉一貴が1打差の暫定2位に浮上 。暗闇の中、素振りの練習器具を持って調整に向かった。 PGAツアー3勝のキム・シウー(韓国)が通算12アンダーの暫定3位につけた。 「Sansan KBCオーガスタ」で初優勝を挙げた河本力は通算11
2023/09/17国内男子 蝉川泰果が3試合ぶりトップ10 次週連覇へパットも復調 Centennial~」2位から3試合ぶりのトップ10入りを果たした。 横浜ミナト翌週の「Sansan KBCオーガスタ」ではプロ初の予選落ち。同大会から苦戦したパッティングは徐々に調子を取り戻し
2023/08/22国内男子 後半戦ティオフ 前年王者・河本力が賞金トップの中島啓太を迎え撃つ ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタ 事前情報◇芥屋GC(福岡)◇7126yd(パー72) 2023年の国内男子ツアーは第14戦で後半戦がスタートする。国内のプロ競技では数少ない高麗グリーンが
2023/08/25国内男子 右足を粘って、粘って…河本力はV争い脱落危機からカムバック ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタ 2日目(25日)◇芥屋GC(福岡)◇7216yd(パー72)◇晴れ時々曇り(観衆2641人) ボールの落下地点は見えなくても、手応えはちゃんとあった。最終
2023/08/24国内男子 「頑張らない」でパー5通算6アンダー 河本力が連覇へ2イーグル ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタ 初日(24日)◇芥屋GC(福岡)◇7216yd(パー72) 大会連覇へのインパクトは十分だ。ディフェンディングチャンピオンの河本力が中島啓太、石川遼との
2023/08/25国内男子 「やってる側も、面白い」金谷拓実が賞金王争いに“名乗り” ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタ 初日(24日)◇芥屋GC(福岡)◇7216yd(パー72)◇晴れ(観衆2514人) 金谷拓実は欠場した3週前の直近大会「横浜ミナト チャンピオンシップ」で
2023/08/28優勝セッティング 悩んで選んだパター ソン・ヨンハンの7年ぶり優勝のギア ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタ 最終日(27日)◇芥屋GC(福岡)◇7216yd(パー72)◇晴れ(観衆9449人) ソン・ヨンハン(韓国)が最終日の混戦を序盤から抜け出し、2016年
2023/08/27国内男子 宮里優作は6年ぶりVならず 今季初のトップ10で後半戦に「収穫」 ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタ 最終日(27日)◇芥屋GC(福岡)◇7216yd(パー72)◇晴れ(観衆9449人) フィールドベストの「65」をマークした3日目のフェアウェイキープ率は
2023/08/06国内男子 横浜にできた行きつけのお店 清水大成は会心イーグルで3位 た前進の一歩を刻んだ。10位から最終日のベストスコア「65」をマークして通算11アンダー。上がり5ホールで4つ伸ばす猛チャージを見せ、昨年の「Sansan KBCオーガスタ」に並ぶキャリアベストの単独
2023/09/22国内男子 北海道から緊急帰国 ソン・ヨンハンがドタバタ乗り越え単独首位 、通算14アンダーの単独首位で週末に入る。2021年に兵役から復帰し、今年8月「Sansan KBCオーガスタ」で7年ぶりに優勝。前週「ANAオープン」は2位で終えた。好調のまま北海道から当地に移動し
2023/08/23国内男子 メンタルトレーニング導入 河本力は初優勝大会でもう一度「チャレンジャー」 ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタ 事前情報(23日)◇芥屋GC(福岡)◇7126yd(パー72) ホームコースで行われた直近大会「横浜ミナト チャンピオンシップ」で予選落ちした河本力は
2023/08/24国内男子 読める?外岩戸晟士 初出場の15歳は次週プロツアーQTに挑戦 ◇国内男子◇Sansan KBCオーガスタ 初日(24日)◇芥屋GC(福岡)◇7216yd(パー72) 同じ苗字の人は親族以外で出会ったことがない。15歳のアマチュア、外岩戸晟士(ほかいわど・せいじ
2023/08/18国内男子 安定よりも「優勝を」 平田憲聖は勝利にこだわる が積み重なっての結果だと思うので、そこで一喜一憂はしていない」とシーズンを通しての戦いを見据えている。 男子ツアーは2週間のオープンウィークを経て、24日(木)開幕の「Sansan KBCオーガスタ
2023/10/06国内男子 戻ってきた今平周吾の“天才” 開幕戦以来のシーズン複数回Vへ ホームメイトカップ」のツアー通算8勝目から始まったシーズンは、煮えきらないまま進んできた。「調子を1回落とした」のが8月末「Sansan KBCオーガスタ」の頃。「振った感じと球筋がそろっていない感じ
2022/12/02日本シリーズJTカップ 「めちゃくちゃ勝ちたい」河本力 優勝への“見積もり”は控えめに 目標はクリア」と1日2アンダーに設定した数字は、優勝を目指すには少し物足りない。控えめな目標は難関コースを攻略するための“自制心”だ。 「Sansan KBCオーガスタ」、「バンテリン東海クラシック
2022/12/07国内男子 入場ギャラリー数はコロナ前の57%まで回復 無観客は1試合 /11月 静岡・太平洋クラブ御殿場コース 1万3187人/Sansan KBCオーガスタ/8月 福岡・芥屋GC 1万572人/バンテリン東海クラシック/10月 愛知・三好CC西コース ◆女子 2万7271
2021/09/03国内男子 「ぜんぜんダメと思いながら」石川遼が首位に浮上 大槻、リューと並ぶ ない」と明かす。前週の「Sansan KBCオーガスタ」で2位の成績を残しても「まだぜんぜんダメだなと思いながらやっている」。 2019年「日本シリーズJTカップ」以来の通算18勝目となれば、20代で
2021/05/06国内男子 佐藤大平、目指すは欧州経由の米ツアー 松山英樹から「早く来い」 のは欧州ツアー。例年、8月末(Sansan KBCオーガスタ終了)時点の日本ツアー賞金ランキング15位以内の3人に同ツアーのファイナルQT出場権が与えられる(※今年はコロナ禍により未発表)。その権利を
2021/09/23国内男子 好スタートの裏にキーパーソン2人 小林伸太郎はパッティング上々で2位発進 すごく入った」という小林は、これまではパッティングに悩みを抱えていた。ショットで寄せてもパターが入らず、結果につなげられずにいた。 今年8月末の「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」予選
2021/09/24国内男子 1打目OB、打ち直しはロストボール…アマ河本力はパー5で「9」 バーディまでパーを並べた。 8月の「長嶋茂雄招待セガサミーカップ」、「Sansan KBCオーガスタゴルフトーナメント」でも「ロストボールした」という河本。「(その時は)競技委員さんもフォアキャディさん