2019/12/10国内男子 チョ・ミンギュがトップ通過 上井邦裕はQT上位で出場権 /-19/森本雄 13/-18/高柳直人 14/-18/T.チュアヤプラコン 15/-18/和田章太郎 16/-18/文道燁 17/-18/河野祐輝 18/-17/小斉平優和 19/-16/上井邦裕 20/-16/大岩龍一 ※タイスコアの選手の順位は各ラウンドのスコアなど独自規定により決定
2021/06/22国内男子 伸ばし合い必至 国内男子ツアーが福島で3週ぶり再開 王・今平周吾が大槻智春、大岩龍一と同組となった。 大会は各日チケット1000枚(当日券なし)を上限にギャラリー入場を認めての開催となる。
2021/06/26国内男子 時松隆光が首位で最終日へ 大会2勝目へ3打のリード した。 通算17アンダー2位にいずれも初優勝を目指す石坂友宏と大岩龍一。通算16アンダー4位で今季1勝のルーキー片岡尚之が続いた。 「日本ゴルフツアー選手権 森ビルカップ」でツアー初優勝を遂げた木下
2023/06/15国内男子 平田憲聖が佐藤大平らと首位で並ぶ 中島啓太は2打差6位発進 、「早めに帰って、風邪をひかないようにしっかり体を温めて臨みたい」と明日は7時50分にティオフする。 6アンダー4位に大岩龍一と今季1勝のジュビック・パグンサン(フィリピン)。5アンダー6位に、前週プロ
2025/11/01国内男子 佐藤大平が初優勝へ「逃げ切りたい」3打リード 石川遼は5打差5位で最終日へ 太平洋マスターズ」以来のツアー通算21勝目へ5打差で追う。 10アンダー6位に未勝利の大岩龍一。9アンダー7位に細野勇策と賞金ランキング2位の蝉川泰果が続いた。
2025/11/28国内男子 25歳の鈴木晃祐が単独首位でターン 賞金王狙う金子駆大は5打差に 残り2日間に臨む。 通算12アンダー2位に首位から出て「68」でプレーした27歳の砂川公佑。通算11アンダー3位に大岩龍一がつけた。 優勝をすれば自身初の賞金王戴冠が決まる金子駆大は1イーグル2
2025/12/07日本シリーズJTカップ 【速報】「やっと終わった」金子駆大が初めての賞金王 蝉川泰果V逸で確定 「関西オープン」でツアー初優勝、3週前の「三井住友VISA太平洋マスターズ」で2勝目を挙げ、賞金ランク1位で今大会に突入。ランク3位の蝉川、同4位の大岩龍一が逆転するには最低でも優勝が条件になっていた。
2025/11/27国内男子 金子駆大が賞金王戴冠へ3位発進 単独首位に砂川公佑 石川遼32位 「66」をマークし、6アンダーの3位で滑り出した。小鯛竜也、大岩龍一、今季1勝の長野泰雅、ランク3位の蝉川泰果も並んだ。 ディフェンディングチャンピオンの岩田寛は「68」で米澤蓮、吉田泰基、岡田晃平、池田
2025/12/06日本シリーズJTカップ 吉田泰基、小木曽喬、ソン・ヨンハンが首位 賞金王争いは金子駆大と蝉川泰果の一騎打ちに つけた。 蝉川は優勝し、金子が5人までの2位タイ、または2人までの3位タイなどにならなければ逆転戴冠、金子は蝉川がV逸なら戴冠が決まる。優勝で賞金王の可能性がある大岩龍一は5オーバー22位にいる。
2025/12/05日本シリーズJTカップ フィールド唯一のノーボギー 賞金1位の金子駆大が狙う自力戴冠 、プロ初勝利となった5月「関西オープン」、11月「VISA太平洋マスターズ」に続く今季3勝目を見据えた。 たとえ今週を最下位で終えたとしても、ランク3位の蝉川泰果、4位の大岩龍一が優勝しなければ金子の
2026/05/02国内男子 平本世中が単独首位で第3ラウンドへ 石川遼は劇的バーディ締めで36位 44位。 歴代覇者の片山晋呉(2004、06年)、近藤智弘(08年)、宮本勝昌(19年)は予選落ち。蝉川泰果、長野泰雅、大岩龍一は2R途中で棄権した。
2026/06/19全米オープン 【速報】松山英樹は再開3ホールでパー並べ第1ラウンド71 久常涼も1オーバーで2R突入 だった4ホールで2つ落とした。「75」で5オーバー。 7オーバーの大西魁斗、8オーバーの大岩龍一は現地午後3時前にティオフする。
2026/06/22記録 「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績 43位松山英樹 65位大西魁斗 予落佐藤大平 予落大岩龍一 予落 シネコック・ヒルズGC 2025 J.J.スポーン 松山英樹 42位香妻陣一朗 予落金谷拓実 予落河本力 予落杉浦悠太 予落
2026/06/20全米オープン 久常涼が11位浮上 松山英樹は薄氷を踏む予選通過 クラークが4打差首位 カットライン上で週末に向かう。 日本地区最終予選会を通過して初めてメジャーを戦った佐藤大平は「75」「74」で9オーバー、初日に1Rを終えていた大西魁斗は2R「70」で7オーバー、大岩龍一は「72」で10オーバーとして予選落ちした。
2026/09/18国内男子 「できすぎ」44歳の内藤寛太郎が初優勝へ首位浮上 佐藤大平とソン・ヨンハン2位 アンダー2位に首位から「68」で回った佐藤大平、ツアー2勝のソン・ヨンハン(韓国)。通算9アンダー4位に香妻陣一朗、大岩龍一、マイケル・ヘンドリー(ニュージーランド)が続いた。 2024年大会覇者の岩崎亜久
2026/10/23国内男子 藤本佳則が1打リードの単独首位でターン 細野勇策は17位に浮上 位から「68」でプレーした大岩龍一と安森一貴、12位から「67」をマークした今平周吾が浮上した。 6アンダー5位に首位から出て「70」だった堀川未来夢、河本力、地元・千葉県で初タイトルを目指す鈴木晃祐
2026/10/16日本オープン レフティ細野勇策が暫定首位 日本オープン最少ストロークで折り返し 129ストロークは「日本オープン」における36ホールの最少記録となった(詳細な記録が残る1985年以降)。ツアー初優勝を飾った5月「日本プロ」に続く日本タイトル2勝目を狙う。 初日首位の大岩龍一が1打差の
2025/12/04topics 一般男性アマが鈴木愛を真似してレディースパターを使ったら… メリットとデメリットを考察 を経て、現在では常態化していた。今回の鈴木愛の使用も、同社の姿勢が結果につながったとみられる。ちなみに同週優勝の契約選手・大岩龍一も、24年の開幕戦で「G LE3 LOUISE パター レディス」を
2021/06/06日本ツアー選手権森ビル杯 名前の由来は間違えたけど…古川雄大がプロ5戦目メジャーVに挑戦 並ぶ大岩龍一とは同じ1997年生まれだが、プロ10戦目の大岩に対して古川はまだ5戦目。2012年大会の藤本佳則に並ぶツアー最速での日本タイトル獲得がかかる。 この日も最終組での18ホール。前半4番
2026/04/02アジアン 生源寺龍憲が日本勢トップ4位発進 金子駆大、岩田寛ら9位 (タイ)と並ぶ6アンダー2位につけた。 昨季日本ツアー賞金王で今季は欧州ツアーが主戦場の金子駆大は「67」でプレー。日本10勝の今平周吾、同7勝の岩田寛、大岩龍一、池村寛世、細野勇策と4アンダー9位に