2022/11/21国内女子 比嘉真美子、岡山絵里、柏原明日架ら17人がシード喪失 /柏原明日架 80/仲宗根澄香 81/李知姫 84/濱田茉優 87/若林舞衣子 88/イ・ナリ 95/田辺ひかり 100/大西葵 109/山路晶 114/臼井麗香 141/比嘉真美子 177/笹生優花
2020/11/06国内女子 藤田さいきが首位発進 渋野日向子は今季国内初のアンダーパーで38位 トップ3に入っているペ・ソンウ(韓国)とともに7アンダーで首位に立った。 大里桃子と申ジエ(韓国)が6アンダーの3位。前週、最終日に逆転負けを喫した勝みなみは5アンダーとし、同学年の臼井麗香と植竹希望、6
2021/10/09国内女子 アマ佐藤心結が小祝さくら、工藤遥加と首位で最終日へ 最終日を迎える。 首位発進した臼井麗香は「74」とスコアを落として、通算4アンダー12位に後退した。 今大会のホステスプロの金田久美子は通算4オーバー83位、昨季賞金女王の鈴木愛は5オーバー88位、原英莉花は6オーバー95位で予選落ちを喫した。
2021/03/20国内女子 サイ・ペイインが暫定首位 渋野は2ホール残し6打差 。 <暫定の上位成績※ホールアウトしていない選手も含む> 1/-11/サイ・ペイイン 2/-10/高橋彩華 3/-9/イ・ミニョン 4T/-8/山内日菜子、小祝さくら、浅井咲希、ペ・ソンウ 8T/-7/ペ・ヒギョン、安田祐香、ユン・チェヨン、鈴木愛、吉田優利、臼井麗香、金田久美子ほか
2021/10/07国内女子 中3日で疲労抜けず 稲見萌寧は初連覇へ「試行錯誤」 は56%(10/18)に低下していた。 この日は臼井麗香、大出瑞月とともにアウト9ホールで最終調整した。「ショートホールのティがちょっと後ろになっていた。グリーンは硬いし、難しさは上がった」と警戒
2018/07/27国内女子 21人の新人女子プロ誕生 三ヶ島かな、原英莉花らが合格 。 <プロテスト通過者> 1/-20/エイミー・コガ 2/-19/ケーシー・コモト 3/-18/大里桃子 4/-17/廣田真優 5T/-15/臼井麗香、木下彩 7/-14/三ヶ島かな 8/-13/脇元華
2019/05/08アマ・その他 服部真夕、西山ゆかりら8人が3回戦に進出 /ディライトワークス女子マッチプレー 勝利。同じくホステスプロでレギュラーツアーでも注目度が上がっている臼井麗香は2回戦で姿を消した。4人の所属選手が出場し、ただひとり残った三宅は「ここまで来たら負けるわけにはいかない」と力を込めた。 あすは3回戦と準決勝が9ホールマッチで行われる。
2020/06/27国内女子 21歳の田中瑞希が初V王手 20歳の古江、18歳の西郷と最終日最終組 ベストスコアとなる「66」を出した古江彩佳、18歳のルーキー西郷真央が並んだ。 鈴木愛、酒井美紀と大会優勝経験のある2人に加え、渡邉彩香、臼井麗香が通算7アンダー4位タイ。昨季賞金女王の鈴木は折り返しの9
2024/06/15国内女子 竹田麗央が今季4勝目へ首位浮上 1打差に桑木志帆と木村彩子 、この日ベストスコアの「67」で首位に迫った。 6アンダーの4位に今季1勝の臼井麗香。5アンダーの5位に小祝さくら、岩井明愛、佐久間朱莉、吉本ひかる、大出瑞月の5人が続く。 前年大会覇者の山下美夢有は
2024/08/07国内女子 稲見萌寧が今季国内初戦 山下美夢有はパリ五輪で不在 トップ10入りを果たした河本結は、今季優勝した小祝、臼井麗香、天本ハルカ、新垣比菜、大里桃子と同じ1998年度生まれの「黄金世代」。19年「アクサレディス」以来、復活の2勝目に期待がかかる。 前週5年
2024/04/28国内女子 プロ7年目の天本ハルカが初優勝「シーズン1つ目の目標だった」 5連続バーディで抜け出す 世代”で、3月「アクサレディス」の臼井麗香に次ぐ、全世代で最多15人目のツアー優勝者になった。優勝スコアは、浜野GC開催となった2019年大会で勝みなみが出した12アンダーを更新する大会コースレコード
2024/06/22国内女子 日没順延で暫定首位に小祝さくら 2打差に藤田さいき/国内女子 帯同キャディを務める臼井麗香は1オーバー暫定52位。 最終日は第3Rを午前7時再開予定で、引き続き最終Rを行う。ただ、悪天候の予報のため2021年「日本女子オープン」以来の月曜決着(24日)の可能性が
2024/03/30国内女子 「ゆっくり振る」 20歳・竹田麗央が初Vへ2打差首位 トップで合格した清本美波は、菅沼菜々、横峯さくららとともに5オーバー84位。前週ツアー初優勝を挙げた臼井麗香も通算7オーバー96位で予選落ちした。 今季6年ぶりにツアー復帰を果たした森田理香子も9オーバー103位に沈んだ。
2024/03/28国内女子 小祝さくら「例年よりゴルフがしやすかった」葛城で首位発進 2位に穴井詩と竹田麗央 最終プロテストでトップ合格した清本美波は2オーバー84位、前週ツアー初優勝を挙げた臼井麗香も5オーバー107位と出遅れた。
2024/11/16国内女子 山下美夢有が4打差首位で最終日へ 鈴木愛とルーキー政田夢乃2位 、2ボギーの「66」でプレーした今季の年間女王を決めている竹田麗央が続いた。12アンダー6位に小祝さくらと臼井麗香。 前週優勝の山内日菜子は7アンダー27位。2021年大会覇者の原英莉花、22年大会覇者の藤田さいきらが4アンダー42位に並んでいる。
2025/11/21国内女子 佐久間朱莉が初の年間女王 神谷そらの予選落ちで確定 「リコーカップ」優勝で得られるポイントを加算しても逆転は不可能となり、佐久間がプロ5年目で初めての女王戴冠を決めた。 今季のシード選手のうち、いずれも予選落ちした蛭田みな美、臼井麗香、森田遥、川岸史果
2025/09/25topics 「やり続ければプロになれる」脇元華“片手打ち10年”サクセスSTORY きっかけは片山晋呉 (アース・モンダミンカップ)で、片山さんが臼井麗香ちゃんのキャディをやっていたんですよ。会場で私が片手打ちをやっていたら、『華ちゃんめっちゃ上手くなっているね』って。片山さんに褒められたの初めてだったので
2026/03/27国内女子 「再びかもしれませんね」地元プロ・山内日菜子が挑む2度目の主催者推薦出場V 、もっと強くなれるかもしれません」。ホールアウト後、メディア前で「再びかもしれませんね」と切り出した言葉を実現させたい。 “2度目の快挙”に臨むのは山内だけではない。24年大会覇者の臼井麗香も3アンダー…
2026/03/25国内女子 4年連続のツアー初優勝誕生なるか 佐久間朱莉、菅楓華ら実力者が阻むか? 勝利選手は23年の山内日菜子、24年の臼井麗香、昨年の工藤に次ぐ“4年連続の7人目”のヒロインの座を目指す。 また元賞金女王で48歳のご当地プロ・大山志保が主催者推薦で昨年6月「ヨネックスレディス」以来
2019/03/30国内女子 「自分の心が知っている」 20歳の河本結、待望の初Vへ 。進学理由は現役終了後にゴルフ以外でも活躍したいから。試験やレポートに追われる時期はあるが、他競技の仲間から刺激を受ける。同じく優勝経験のない脇元華、臼井麗香との最終組に河本は「あすになると、緊張はすると