2017/12/16アジアン

宮里優作は暫定6位 2日連続の翌日順延

ね。仕方ない。切り替えてやるしかない」と振り返った。 高橋賢が通算5アンダーの暫定33位、片岡大育は通算2アンダーの暫定52位、秋吉翔太は通算1オーバー暫定73位。竹安俊也、中西直人、川村昌弘は決勝ラウンドに進めなかった。
2017/12/15アジアン

日没順延で宮里優作は暫定6位 ローズがトップ

振り返った。 高橋賢が通算3アンダーの暫定34位、片岡大育は通算2アンダーの暫定51位、秋吉翔太は通算1アンダー暫定65位とした。 竹安俊也は暫定76位、中西直人は暫定87位、川村昌弘は暫定133位で予選落ちが濃厚になった。
2017/12/14アジアン

10バーディ量産のローズが首位発進 宮里優作は8位

イーブンパーの77位とした。 アジアンツアー賞金ランク10位の片岡大育は3アンダーの26位、秋吉翔太は2アンダー36位とした。中西直人と高橋賢が1アンダー60位、竹安俊也がイーブンパーの77位。川村昌弘は3オーバー125位と出遅れた。
2017/12/13アジアン

宮里優作が世界6位と同組でマスターズ目指す 小平智は欠場

アップを狙って出場する一方、50位の小平智は欠場する。 アジアンツアーの賞金ランクで10位につける片岡大育のほか、シード確保を目指す川村昌弘が出場。秋吉翔太、中西直人、竹安俊也ら若手プロも日本を飛び出してプレーする。
2022/06/16国内男子

大内智文と砂川公佑が首位に並んで最終日へ/男子下部

山浦一希、中里光之介、竹安俊也ら7人が並んだ。 通算7アンダー17位にレギュラーツアー3勝の片岡大育、ルーキーの河本力ら10人。通算6アンダー27位に伊藤有志、嘉数光倫ら7人が並んでいる。 前週の「LANDIC CHALLENGE 9」でツアー初優勝を挙げた西山大広は通算2アンダー67位で予選落ちを喫した。
2018/10/13日本オープン

稲森佑貴が単独首位で最終日へ 藤田寛之は3位

アンダーで単独首位に浮上した。後続に3打のリードをつけ、メジャーでツアー初優勝を飾るチャンスを引き寄せた。 通算8アンダーの2位にツアー未勝利の竹安俊也。通算7アンダーの3位に、藤田寛之と鍋谷太一が続いた
2016/06/09国内男子

中里光之介がツアー初Vへ首位浮上/チャレンジ2日目

「良い緊張感の中で頑張りたい」とレギュラーツアーの出場権もかかる最終日へ意気込んだ。 通算9アンダーの2位に佐藤えいちと原田大介、通算8アンダーの4位に広田悟、竹安俊也の2人が並んだ。初日首位の小袋秀人は
2023/04/15アジアン

海外2勝目へ金谷拓実が3打差首位浮上 久常涼17位

ラウンドに進出。久常涼は6バーディ、2ボギー「68」で回り、通算9アンダー17位。堀川未来夢は通算5アンダー56位とした。 竹安俊也は通算イーブンパー75位で最終日を迎える。
2024/06/15国内男子

小木曽喬が単独首位で最終日へ 比嘉一貴が2打差2位

宇喜多飛翔は「72」とスコアを落とし、竹安俊也らと並ぶ通算6アンダーの6位に後退。同じく首位から出た2週連続優勝のかかる岩田寛も「74」と崩れ、通算4アンダーの15位に順位を下げた。 前年覇者のヤン・ジホ(韓国)は通算3アンダーの22位で最終日に入る。
2024/04/22国内男子

星野陸也が体調不良で日欧ツアー共催大会を欠場/25日開幕

月「ダンロップフェニックス」以来となる予定だった。 星野の欠場により、繰り上がりで竹安俊也が出場する。 大会は国内ツアーの今季第2戦に組み込まれ、国内ツアーから48人、欧州ツアーから100人に主催者推薦を加えた156人のフィールドで行われる。
2024/10/04国内男子

幡地隆寛が2週連勝へ首位 小平智と並び週末へ

できなかった。 通算10アンダー4位に第1ラウンドを首位で出た堀川未来夢、「63」で自己最少スコアを更新した原敏之、竹安俊也、重永亜斗夢の4人が並んだ。 賞金ランキング1位の平田憲聖は「68」でプレーし
2024/11/17国内男子

マクグリービーが大会新記録で初V 松山英樹は4打差2位

勝のショーン・ノリス(南アフリカ)も松山に並んだ。 同3勝のスコット・ビンセント(ジンバブエ)が通算17アンダー5位。 通算16アンダー6位に堀川未来夢、蝉川泰果、竹安俊也の3人が並んだ。34位から出
2016/12/05国内男子

20歳星野が単独首位 堀川は7位で最終日へ/最終予選会

ことし8月にプロ転向。飛距離を武器に「アジアパシフィック ダイヤモンドカップ」で18位の成績を収めた。 1打差の2位には竹安俊也とビョン・ジンジェ(韓国)。通算21アンダー3位にムン・キョンジュン(韓国