2015/06/23マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー(2015年)

秋に試打した兄弟モデル、ヤマハ インプレス RMX 01 ドライバー(2015年)と比較しながら、そのやさしさとつかまり性能を徹底検証する。 ・スライスを軽減させたい人 ・打感にこだわるゴルファー…
2015/01/16中古ギア情報

冬の飛距離ダウンに、長尺ドライバー!

。 オススメはフォーティーン CT-112 ドライバー。ルールギリギリのフェースの反発と、ルールギリギリのクラブ長さで、“飛距離”を最大限に意識したモデル。発売してから既に2年が経過(2012年秋
2024/12/10東五反田ギア総合研究所

この秋“鍛キャビ豊作”につき…「打感がいい」を考える。「241CB」と「ZXi7」はなぜ人気?/'24鍛キャビ研究#1

2024年の晩夏から初冬にかけて、アイアン、特に“ツアー系鍛造キャビティ”の注目モデルが次々に登場してきた。ご存じのとおりアイアンの構造は年々複雑化の一途をたどっており、飛距離と寛容性を高めるための複雑な構造を持つモデルの人気が高い。一方でコントロール性能や打感、顔などをアイアン選びの決め手にするプレーヤーが多いのもまた事実。本記事から3回にわたり、最新のツアー系キャビティアイアンをじっくり研究。読み終えるころにあなた好みの1本が見つかれば幸いだ。 スリクソン「ZXi」シリーズは9月からツアーに投入され、男子では稲森佑貴、片岡尚之、塚田陽亮、出水田大二郎らが、女子では小祝さくら、青木瀬令奈、...
2025/11/04東五反田ギア総合研究所

「ボーケイ 58度」ソール7種を達人が試打 アベレージは「D」上級者は「T」が◎/25秋ウェッジ研究 #3

ソール形状やバウンス効果にクローズアップして、今どきウェッジを研究するこの企画。今回は芝が元気なコースで、ソールグラインドによってどういう違いがあるかを検証した。1回目は「ボーケイ」(タイトリスト)シリーズを打ち比べ! ●#1 「ハイバウンス=やさしい」は本当か? ●#2 「平ら」と「丸め」やさしいソールはどっち? 最も多種のソールを市販するボーケイを打ち比べ ウェッジにおいて“ソールグラインド”の概念を広めたリーディングブランドであり、豊富なグラインドのバリエーションをそろえる「ボーケイ」シリーズ。その最新ウェッジ(58度)のグラインド違いをグリーン周りでテストした。 テスターは、20年...
2025/11/20東五反田ギア総合研究所

「MG5」「OPUS SP」「RTZ」「s159」“外ブラ系”のソールを達人が打ち比べ/25秋ウェッジ研究#5

今どきの最新ウェッジをソールの形状やバウンスに注目して研究するこの企画。5回目の今回は“外ブラ”中心の4モデルをピックアップ。計11種類のソールグラインドを打ち比べて、そのインプレッションを紹介する。 芝の上で打ってこそ、ソールの違いが分かる 最新ウェッジ(58度)のソールグラインド違いをグリーン周りで試打。テスターは、20年にわたる「ボーケイ」(タイトリスト)のユーザーであり、高精度のアプローチと多彩なテクニックでツアー3勝をマークした丸山大輔プロ。自身はボーケイSM9の59度(60度を1度立てて、バウンスが1度減った)で、三日月形状の「Mグラインド」を愛用する。 フィールドテストをしたウェ...
2025/11/25東五反田ギア総合研究所

みんなが打ちやすい国産モデル ミズノ・BS・ジューシーの“開けるソール”を達人がテスト/25秋ウェッジ研究#6

ウェッジの生命線と言えるソールの形状や機能にクローズアップして、人気モデルの特徴を紐解くこの企画。前回に引き続き、ウェッジのソールグラインド違いをコースで打ち比べて、そのインプレッションを紹介する。最終回は国産ブランドの4モデルだ。(第6回/全6回) アプローチのテクニシャンが、芝の上でウェッジをテイスティング 今どきウェッジ(58度)のソールグラインド違いをグリーン周りで試打して検証する。テスターは、20年にわたる「ボーケイ」(タイトリスト)のユーザーであり、アプローチの精度の高さと多彩なテクニックを持ち、ツアー3勝をマークした丸山大輔プロ。自身は59度(60度を1度立てて、バウンスが1度減...
2013/01/29ギアニュース

キャロウェイ、2013FW「新境地を切り開く」

移り変わりを表現させたとのこと。 まず、晩夏~秋を「オリジナルの山柄」を中心にグリーンやベージュのカラーリングやスタイルで表現。さらに、冬は「雪山」から感じられる気温感やリゾートスタイルをホワイトや
2014/06/03ギアニュース

アメリカンスタイルをプラスした「ジュン&ロペ」

従来より少し長めに設定されるなど細かなチューニングを加え、今シーズンはニットスタイリングに重点を置き、展開していく模様。秋頃には薄手のゲージのベストを、寒さが深まるにつれ、ウール素材のニットを加える
2012/09/12ギアニュース

『ゲルエース・プロ』の限定カラー登場

、秋からのウエアとも合わせやすく、この1足でコーディネイトの幅が断然広がります」 なお、サイズは24・5cm~29・0cm(0・5cm刻み)の10タイプを用意している。問い合わせはアシックスへ、0120-068-806。
2011/08/22ギアニュース

こだわり抜いたミズノ『THE CRAFT』

抜いたという自信作だ。 ベースとなったのは昨年秋に発売した『MP Craft 425+』。それを、プロ、上級者、クラフトマンらの意見を集約し、小ぶり(410cm3)でシンプル形状ながら、ストレート