2015/06/23マーク金井の試打インプレッション ヤマハ インプレス RMX 02 ドライバー(2015年) 秋に試打した兄弟モデル、ヤマハ インプレス RMX 01 ドライバー(2015年)と比較しながら、そのやさしさとつかまり性能を徹底検証する。 ・スライスを軽減させたい人 ・打感にこだわるゴルファー…
2021/11/10topics 評価に明暗…タイトリスト「Tシリーズ アイアン」 ~ミタナラバコウタロウ~ 嫌われます…秋のアイアン祭り後編~タイトリスト~ GOLFTEC by GDO センサーによりスイングを可視化する科学的アプローチで全米を席巻したインドアゴルフレッスン。日本でも2012年から全国展開中。
2024/07/02topics ブリヂストンの新アイアン「241CB」 どこが進化?男女プロの使用状況は? ◇国内女子◇資生堂レディスオープン◇戸塚CC西コース(神奈川)◇6697yd(パー72)◇ この秋発売予定のブリヂストンの新しいアイアン、「241CB」と「242CB+」がツアーでローンチされてから
2015/01/16中古ギア情報 冬の飛距離ダウンに、長尺ドライバー! 。 オススメはフォーティーン CT-112 ドライバー。ルールギリギリのフェースの反発と、ルールギリギリのクラブ長さで、“飛距離”を最大限に意識したモデル。発売してから既に2年が経過(2012年秋
2021/10/27topics 高初速化「ミズノプロ アイアン」に何を思う ~ミタナラバコウタロウ~ は『223』、ロングアイアンは『225』という3タイプ混合のセッティングに興味を示すなど、やはり根っからのミズノフリークだった。 真のミズノ好きなら221から試すべし!秋のアイアン祭り前編~ミズノ
2023/04/09topics 今なら中古で手に入る? 松山英樹の2021年マスターズ優勝ギア られている。2016年の秋から頻繁に1Wをスイッチしていた松山が4年ぶりに同社のモデルを選んだ決め手は、アドレス時の見た目。「構えたときの顔が良い。見た目はメチャクチャ大事」とコメントしている。現在は2
2024/12/10東五反田ギア総合研究所 この秋“鍛キャビ豊作”につき…「打感がいい」を考える。「241CB」と「ZXi7」はなぜ人気?/'24鍛キャビ研究#1 2024年の晩夏から初冬にかけて、アイアン、特に“ツアー系鍛造キャビティ”の注目モデルが次々に登場してきた。ご存じのとおりアイアンの構造は年々複雑化の一途をたどっており、飛距離と寛容性を高めるための複雑な構造を持つモデルの人気が高い。一方でコントロール性能や打感、顔などをアイアン選びの決め手にするプレーヤーが多いのもまた事実。本記事から3回にわたり、最新のツアー系キャビティアイアンをじっくり研究。読み終えるころにあなた好みの1本が見つかれば幸いだ。 スリクソン「ZXi」シリーズは9月からツアーに投入され、男子では稲森佑貴、片岡尚之、塚田陽亮、出水田大二郎らが、女子では小祝さくら、青木瀬令奈、...
2025/11/04東五反田ギア総合研究所 「ボーケイ 58度」ソール7種を達人が試打 アベレージは「D」上級者は「T」が◎/25秋ウェッジ研究 #3 ソール形状やバウンス効果にクローズアップして、今どきウェッジを研究するこの企画。今回は芝が元気なコースで、ソールグラインドによってどういう違いがあるかを検証した。1回目は「ボーケイ」(タイトリスト)シリーズを打ち比べ! ●#1 「ハイバウンス=やさしい」は本当か? ●#2 「平ら」と「丸め」やさしいソールはどっち? 最も多種のソールを市販するボーケイを打ち比べ ウェッジにおいて“ソールグラインド”の概念を広めたリーディングブランドであり、豊富なグラインドのバリエーションをそろえる「ボーケイ」シリーズ。その最新ウェッジ(58度)のグラインド違いをグリーン周りでテストした。 テスターは、20年...
2025/11/20東五反田ギア総合研究所 「MG5」「OPUS SP」「RTZ」「s159」“外ブラ系”のソールを達人が打ち比べ/25秋ウェッジ研究#5 今どきの最新ウェッジをソールの形状やバウンスに注目して研究するこの企画。5回目の今回は“外ブラ”中心の4モデルをピックアップ。計11種類のソールグラインドを打ち比べて、そのインプレッションを紹介する。 芝の上で打ってこそ、ソールの違いが分かる 最新ウェッジ(58度)のソールグラインド違いをグリーン周りで試打。テスターは、20年にわたる「ボーケイ」(タイトリスト)のユーザーであり、高精度のアプローチと多彩なテクニックでツアー3勝をマークした丸山大輔プロ。自身はボーケイSM9の59度(60度を1度立てて、バウンスが1度減った)で、三日月形状の「Mグラインド」を愛用する。 フィールドテストをしたウェ...
2025/11/25東五反田ギア総合研究所 みんなが打ちやすい国産モデル ミズノ・BS・ジューシーの“開けるソール”を達人がテスト/25秋ウェッジ研究#6 ウェッジの生命線と言えるソールの形状や機能にクローズアップして、人気モデルの特徴を紐解くこの企画。前回に引き続き、ウェッジのソールグラインド違いをコースで打ち比べて、そのインプレッションを紹介する。最終回は国産ブランドの4モデルだ。(第6回/全6回) アプローチのテクニシャンが、芝の上でウェッジをテイスティング 今どきウェッジ(58度)のソールグラインド違いをグリーン周りで試打して検証する。テスターは、20年にわたる「ボーケイ」(タイトリスト)のユーザーであり、アプローチの精度の高さと多彩なテクニックを持ち、ツアー3勝をマークした丸山大輔プロ。自身は59度(60度を1度立てて、バウンスが1度減...
2025/08/19優勝セッティング 重いグリーンを攻略したマレット型パター 柏原明日架の優勝ギア 。春と秋の調子は良いけど、重いグリーンが攻略できない。センターシャフトを使っていたが、(コーチに)相談すると、センターだと重さが出てくると難しくなる。理論的な話をしてくれたので替えやすかった」 1カ月
2013/01/29ギアニュース キャロウェイ、2013FW「新境地を切り開く」 移り変わりを表現させたとのこと。 まず、晩夏~秋を「オリジナルの山柄」を中心にグリーンやベージュのカラーリングやスタイルで表現。さらに、冬は「雪山」から感じられる気温感やリゾートスタイルをホワイトや
2012/12/14ツアーギアトレンド プロV1、Z-STAR、X01・・・シーズン終盤戦は新作ボールが続々勝利 2012年の国内男子ツアーは終盤戦、各メーカーの新作ボールで優勝した選手が相次いだ。タイトリストの「プロV1」シリーズの新作プロトタイプは、秋も終わりに差し掛かった11月から日本でもツアーに登場
2014/07/17ギアニュース 浅重心ヘッドに対応!三菱レイヨン「ディアマナ R」「FUBUKI AT」 三菱レイヨンは、2014年秋発売の「ディアマナ R」と「FUBUKI AT」の発表会&試打会を都内某所で開催。すでに「ディアマナ R」は池田勇太プロが使用するなど、トーナメント会場で注目を集めている
2014/07/02ツアーギアトレンド オデッセイの「?パター」第2弾!今度は「$パター」? 、クランクネックになっていた。 正式リリースは夏から秋となる見通し。日本限定モデルのため、国内でのツアープロの動向が気になるところ。真価は果たして…?
2014/06/03ギアニュース アメリカンスタイルをプラスした「ジュン&ロペ」 従来より少し長めに設定されるなど細かなチューニングを加え、今シーズンはニットスタイリングに重点を置き、展開していく模様。秋頃には薄手のゲージのベストを、寒さが深まるにつれ、ウール素材のニットを加える
2012/09/12ギアニュース 『ゲルエース・プロ』の限定カラー登場 、秋からのウエアとも合わせやすく、この1足でコーディネイトの幅が断然広がります」 なお、サイズは24・5cm~29・0cm(0・5cm刻み)の10タイプを用意している。問い合わせはアシックスへ、0120-068-806。
2011/08/22ギアニュース こだわり抜いたミズノ『THE CRAFT』 抜いたという自信作だ。 ベースとなったのは昨年秋に発売した『MP Craft 425+』。それを、プロ、上級者、クラフトマンらの意見を集約し、小ぶり(410cm3)でシンプル形状ながら、ストレート
2023/11/29ツアーギアトレンド マキロイに続きウッズもテーラー新1W「Qi10 LS」を実戦投入か シャフトは「VF」 根強い人気を誇る三菱ケミカルのいわゆる“白マナ”を愛用していたが、一時「ツアーAD DI」を使用していた。今年の秋から盟友のジャスティン・トーマスがVFを使用しており、ウッズの実戦復帰にあたって使用を勧めたのではないかと推察される。