2011/01/24プレーヤーズラウンジ

<常夏の国でも“色白”の韓国勢、そのお国事情とは>

かねてより、気になっていたことがあった。それは、韓国人選手の肌の色。みな、揃いも揃って白いのだ。夏でも真っ黒に日焼けをしている男子など、ひとりもいない。そこいらの女子よりも“美肌”の持ち主もいて感心
2012/02/19GDOEYE

連日の日没サスペンデッドに、不公平さは否めない

。しかし、問題はそこだけはなさそうだ。春先のこの時期は日の出が6時30分で日の入りが17時40分と夏に比べれば日照時間が短い。にも関わらず、予選ラウンドを144名で行うために、少しでも進行が遅れると
2012/01/20WORLD

【WORLD】超激戦 ライダーカップ欧州代表の座

狭き門と考えているという。 スコッツデールを拠点としているレアードは、2年に1度開催されるライダーカップにこれまで1度も出場したことがない。その為、今年の夏は欧州ツアーの出場権も活かして、海外での試合に
2012/01/09WORLD

【WORLD】USGDが期待する10人のヤングプレーヤー

女子アマで連覇し、全英女子オープンではローアマとなった。 9. クリス・ウィリアムズ(20歳) ワシントン大学3年のウィリアムズにとっては忙しい夏になった。全米オープン出場、サハリープレーヤーズと
2003/09/18国内男子

ツアープレーヤーたちの“自信”<伊沢利光選手>

この夏、今季メジャー最終戦の全米プロと、世界ゴルフ選手権NECインビテーショナルに挑戦。それぞれ18位タイ、14位タイと「いまの調子なら普通にやってこのくらいかな、というようなごく平凡な成績。満足も
2003/06/11米国男子

ジェイ・ハース親子 夢の全米オープン共演

大会で、2度の個人優勝と4度のトップ6入りを果たしている。昨年夏にはパーマー・カップ米国チームを優勝に導き、MVPを受賞している。 練習ラウンドの火曜日の午前中に、ハース親子は9ホールをタイガーと
2004/11/15プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのチャリティー

今年、夏から秋にかけて相次いだ天災の影響から、ジャパンゴルフツアーでもチャリティー活動に感心が集まっている。 ジャパンゴルフツアー選手会では、10月の「ABCチャンピオンシップ」から「アサヒ緑健
2005/02/28プレーヤーズラウンジ

ツアープレーヤーたちのアクシデント<スコット・レイコック>

いつの間にか、噛んじゃう。そのせいで、昨年は後半戦のほとんどを棒に振ってしまったよ」。 夏のトーナメントで、またいつものクセで、ガジガジやっていたレイコック。このとき、一緒にツメの甘皮まで歯で引きちぎって
2015/12/01ギアニュース

ビームスゴルフ、2016SSで5年目に突入

。さらに、遊び心あふれるデザインでプレーを楽しく演出するアクセサリー類も豊富に取り揃える。 2016年SSのオレンジレーベルでは、「REFRESHING GOLF」をテーマに、春から夏のラウンド時に一日
2016/06/30ヨーロピアンツアー公式

パリでの巻き返しを期すマキロイ

望むレベルに達し、良い夏を送ることができればと思っている」 今週、マキロイは2010年以来となる「フランスオープン」出場を果たす。前回出場した際、マキロイは、ミゲル・アンヘル・ヒメネスがアレハンドロ
2016/07/11全米女子オープン

池に消えたリオ五輪切符 「届かなかった」渡邉彩香の嗚咽

ので、リオに行けないのは残念ですけど、きっとこれは4年後のオリンピックの争いに活きると思う。この悔しさを忘れずに4年間いられたらいいと思います」。涙を拭き、最後は凛とした佇まいではっきりと言葉にした。4年後の夏はまだ、26歳だ。(カリフォルニア州サンマーティン/桂川洋一)
2017/06/07トヨタジュニアワールドカップ

月間1億円獲得にもつながった 時松隆光“あいさつ”の原点

国内男子ツアーを主戦場にする23歳の時松隆光は、中学校時代“帰宅部” → 高校時代“名門ゴルフ部”というアマチュア経歴を持つプロゴルファーだ。ツアー初優勝を果たした昨年夏に、わずか1カ月で1億円以上
2017/05/29国内女子

宮里藍「(復帰)100%ない」一問一答<1>/引退会見

タイミング 「昨年の夏に決めました。プロになって初めて3週間のオフがあって。毎週のように試合をこなす中でゆっくり考える時間ができた。モヤモヤしていた自分の整理をしっかりつけられた」 ―両親にはいつ報告を
2017/06/23旅人ゴルファー川村昌弘

「いま僕はココにいます」Vol.14 スリランカ前編

くらい。日陰に行くと涼しく、夏の北海道のような心地です。これが一年を通してあまり変わらないというんですから。海沿いのリゾートは、とてもきれいでオーストラリアかと錯覚するような景色もありました。 さあ