2013/11/29アメリカNo.1ゴルフレッスン

アマチュア的上下動の正し方

、上体が開いてしまいがち。通常のアドレスを取ったら、ほんの1センチ程度、腰を左にずらして左腰を高くするだけでいいんです。少し左に腰がずれれば、バランスを保とうとして、背骨の軸が右に傾きます。腰をほんの1
2011/04/11上達ヒントの宝箱

アイアンショットの基本!

・上級者によく見られます。 ダウンブローでボールをとらえるコツ 正しくダウンブローでインパクトするためには、2つの注意ポイントがあります。まず始めに、インパクト時のスイング軸(背骨)をアドレスとほぼ同じ
2010/05/26サイエンスフィット

上級者の悩みからスイングの真髄に触れる!

、②も忘れないようにしてくださいね。 レッスン後の変化を検証 腰の余計なアクションを封じ、クルッと一気にターゲットへ向けられるようになると、まず、フィニッシュが変わります。これまで背骨に平行になって
2018/12/20サイエンスフィット レッスン

スライスを完全に撲滅!(スイングレベル2 前編)

正しい軸回転ができているプロは、正面から見ると、トップで頭が半個分くらい動いているように見えます。背骨に沿った背中側にある軸を中心に体が回ることによって、顔も回るからです。多くのアマチュアは、スイング軸
2015/10/28女子プロレスキュー!

“微妙な距離を打ち分ける” 兼岩美奈

が起き上がったり、フォローで突っ込んだりしないように、体の軸を意識します。首の付け根や背骨など、背中側を意識すると上手く打てると思います。 「ティアップ打ち」練習が効果大! また、高くティアップして
2016/03/02女子プロレスキュー!

“上り下りのグリーン攻略” 山村彩恵

(きょうつい)から上」を動かすことです。胸椎とは、胸の肋骨(ろっこつ)が伸びている、胸郭の後壁をなす背骨のこと。。 「腕」と「クラブ」一体化が理想! 以前、ストロークの基本はどっしりとした不動の下半身が
2014/10/15女子プロレスキュー!

傾斜克服! 状況別アプローチ 米澤有

。 「左足下がり」 上体だけ戻すアドレス 次に「左足下がり」。「左足下がり」では、アドレスが肝心となります。まずは傾斜なりに立ち、左足体重で構えるのですが、上体だけ水平時の状態に戻すのです。背骨のラインは
2014/02/19河本&藤森のGOLF開眼物語

第6話 パターは“距離”第一主義

プロ。「直進性の良いフェースバランスは、ヘッドを真っ直ぐ引き真っ直ぐ出す、ストレートな軌道が理想です。そのためには、前傾を深くしたアドレスで肩甲骨を意識したストロークとの相性が抜群です。頭から背骨の上に
2013/04/01中井学のフラれるゴルフ

Lesson.6 スイング軸は意識しない!

正しく捻れた状態でスイングすると、スイング軸はどこにくるのでしょか?スイングの回転の中心となる軸は、体を貫くような形ではなく、実は背中の外側になります。 詳しく言えば、このように後頭部から背骨に沿って
2013/09/18サイエンスフィット

長尺で飛距離激増レッスン(2)

がちなのです。しかし、正しいスイング軸は背骨に沿った背中側にあります。背中側の軸で回転すれば、当然、このように顔の面もテークバックで右に回るのが自然です。正面からみると、頭半個分くらい右に動きますが
2014/09/10サイエンスフィット

当てたい意識がスイングを乱す!

当てることよりも、体の回転を覚えるのが先です! 背中を中心に回ることを知っておきましょう 体の回転を覚える前に、ちょっと頭に入れて置いて欲しいことがあります。それは、スイングの軸は首筋から背骨に沿った背中
2013/05/22サイエンスフィット

長尺に最適なスイングで飛距離アップ!

テークバックで頭を動かさないというのは、とても誤解を招きやすいアドバイスですよ。頭を動かさないようにすれば、顔を止めてしまうからです。しかし、スイング軸は首筋から背骨に沿った背中側にあるので、その軸を
2013/07/31サイエンスフィット

腕で掴まえようとするほど掴まらない!?

なく、背骨に沿った背中側にあるので、そこを中心に回転すれば、当然前面にある顔が回り、頭も動いて見えるのです。頭を動かさないようにしたり、ボールを同じ視線で見続けるテークバックでは、必ず体の回転が不十分に
2012/11/07サイエンスフィット

インパクトで頭を残すべきか否か??

動かさない意識が強いのですが、スイング全体を通じて頭を動かさない意識があると、体の回転を阻害します。テークバックでは背骨に沿った正しい軸回転ができれば、正面から見て頭は、約半個分右足側に動くのが自然です
2012/12/12サイエンスフィット

【3ヶ月集中特訓企画】目指せ!35ヤードアップ!(3)

て、それをフォローまで視界から外さないようにして振る練習をしました。同様の効果のある練習としては、つばのある帽子を使ったドリルがあります。背骨を中心とした正しい軸回転ができれば、テークバックで顔が回り