2025/04/18国内女子 「帰り道、気をつけないと」 高橋彩華が爆音下の初エースと会心のショットイン 。過去の達成者は47人(64例)いるが、高橋はパー4の6番でショットインと、13番(パー3)の自身初のホールインワンによるもの。2021年「リゾートトラストレディス」で山路晶が“2ホールインワン”の偉業を
2021/03/28国内女子 勝みなみが260.1ヤードで1位 国内女子ツアーで約1年半ぶり飛距離計測 ビングディスタンス計測が、19年最終戦以来、約1年半ぶりに実施された。 1位となったのは260.1ydを記録した勝みなみで、以下は2位:山路晶(257.8yd)、3位:渡邉彩香(256.8yd)、4位:原英莉花
2023/09/19米国女子 アマチュア馬場咲希が米女子ツアー挑戦へ 2次予選会を受験 な出場資格が付与される。 2次にはすでに8月末の1次を通過した山口すず夏、山路晶、谷田侑里香、長野未祈、伊藤真利奈が出場予定。世界ランク400位以内の資格で1次を免除された原英莉花も挑戦を明言している
2023/12/01国内女子 宋佳銀がトップ通過 2位小倉彩愛 3位に河本結、脇元華ら/女子最終QT /P.サイパン、28/鬼頭さくら、29/吉澤柚月、30/李知姫、31/小林光希、32/吉本ここね、33/山路晶、34/橋添穂、35/エイミー・コガ
2024/08/14ツアーギアトレンド 新垣比菜がアイアンを一新 「P7CB」と「P770」の新モデルコンボセットに まさに模索している。 今回のP7CBとP770は共にプロからの評判は上々。特にCBは、永峰咲希、山内日菜子、山路晶、泉田琴菜、全美貞と契約選手がほぼ全員スイッチした。評判を聞きつけてか、契約外の高橋
2023/07/27国内女子 コロナ感染にもめげず 鈴木愛は週4の3時間トレーニングで復活 重点的にいじめた。「成果は確実に出ていると思う。(前週の) 大東建託・いい部屋ネットレディスの予選ラウンドで河本結さんと山路晶さんと回ったけど、飛距離はあまり劣ってなかったと思う。トレーナーさんも
2019/09/21国内女子 穴井詩「名だたる“ゴリラ”たちの中で」ドラコン2連覇 飛ばしのコツは? .0yd 4位/山路晶/257.8yd 5位/河本結/253.2yd 6位/原英莉花/253.1yd 7位/小祝さくら/250.6yd 8位/イ・ミニョン/250.5yd 9位/エイミー・コガ/249
2022/06/05国内女子 うれし涙のルーキー岩井千怜 5連続バーディでカムバック自己最高2位 日間を通じて15番にかかっていたベストスコア賞を獲得。2日目、3日目とバーディを奪い、柏原明日架、山路晶と並んでいたが、トータルスコアで賞金500万円を手に入れた。 5バーディ、2ボギー1ダブルボギー
2022/02/28国内女子 原英莉花らの神奈川が最多の10人 女子開幕戦の出身地調査 ・ルー、サイ・ペイイン 宮城1人:山路晶 茨城1人:金澤志奈 愛媛1人:河本結 香川1人:森田遥 岐阜1人:小野祐夢 静岡1人:渡邉彩香 広島1人:田辺ひかり
2024/06/16国内女子 8位の大出瑞月が滑り込み 菅楓華と政田夢乃も“圏内”に/第1回リランキング結果 琴音(-) 18/宋ガウン(1) 19/山路晶(32) 20/ウー・チャイェン(-) 21/竹内美雪(21) 22/上野菜々子(12) 23/荒川怜郁(52) 24/葭葉ルミ(56) 25/高木萌衣
2024/06/08国内女子 まさかの“足し算ミス”から約2年 初優勝の準備が整った内田ことこ 試合になると打てない。それが毎試合続いてきたんです」。ツアー仲間の橋添穂、山路晶には何度も食事をともにして、気持ちを楽にさせてもらってきた。 「今年の目標ですか? 優勝です」。準備はもう整ったと思っている。(神戸市北区/加藤裕一)
2024/10/11国内女子 野澤真央が首位発進 1差2位に櫻井心那 馬場咲希7位 、古江彩佳は5バーディ、1ボギー「68」で、岩井明愛、桑木志帆、山路晶、鶴岡果恋、吉本ひかる、濱田茉優、リ・ハナ(韓国)と同じ4アンダー12位につけた。 前週優勝の佐藤心結は3アンダー20位。米ツアーから帰国参戦中の吉田優利、上田桃子は2アンダー35位で終えた。
2026/02/24ツアーギアトレンド 宮田成華は“ミニドラ女子” 3W代わりで「ティアップすれば235yd」 280 ミニドライバー」投入は昨年の秋だった。日本の女子プロで最初に使ったのは、こちらも飛距離自慢の山路晶で、宮田は当時、「スプーン(3番ウッド)だけがしっくりこない」という理由からテストを始めた
2026/06/12国内女子 5連続バーディの桑木志帆が首位浮上 14歳ソア・キムは最年少Vへ3打差2位で週末へ 優勝(14歳150日)へ向けて3打差を追う。 10アンダー3位に永井花奈、金澤志奈、穴井詩、山路晶、この日のベストスコア「64」と猛追した荒木優奈の5人が続く。 前年覇者の高橋彩華は6アンダー15位
2026/11/01国内女子 佐久間朱莉「悔しい思いをした地元で」シーズン4勝目 小祝さくら今季初Vならず2位 」でプレーし、3試合連続トップ10となる11アンダー5位。首位から出た山路晶は「75」とスコアを落とし、8アンダー11位でプロ7年目での初優勝はならなかった。 前年覇者の仲村果乃は7アンダー16位。ポイントランク4位の永井花奈は3アンダー32位で終えた。
2025/12/05国内女子 ルーキー倉林紅がトップ 川崎春花、横峯さくら、キンクミらも来季ツアー前半戦出場権獲得/国内女子ツアー最終予選会 /権藤可恋、29/尾関彩美悠、30/高久みなみ、31/沖せいら、32/吉川桃(-4)、33/一ノ瀬優希、34/エイミー・コガ、35/池ヶ谷瑠菜、36/山路晶、37/佐田山鈴樺(-3)、38/笠りつ子、39/新垣比菜、40/酒井美紀(-2)
2025/06/22国内女子 吉川桃が出場2試合で滑り込み 荒木優奈、吉田鈴らルーキー勢も続々/第1回リランキング結果 ) 23/山路晶(40) 24/篠崎愛(3) 25/大出瑞月(13) 26/勝みなみ(-) 27/森井あやめ(2) 28/永嶋花音(21) 29/畑岡奈紗(-) 30/吉川桃(77) 31/三ヶ島かな
2016/07/14アマ・その他 日本は3部門で優勝に王手/世界Jr2日目 】河野杏奈(千葉・麗澤高2年)=156 【72位】山路晶(宮城・東北高3年)=158 【80位】奥山友梨(熊本・熊本国府高1年)=159 ▽13―14歳の部男子(パー71) 【1位】ヴィリプス
2023/10/21米国女子 「しんどかった」初挑戦 馬場咲希が最終予選会へ/米女子2次予選会 なかった。谷田侑里香は2オーバー72位、山路晶は5オーバー95位。ツアーメンバーの上原彩子は6オーバー104位に終わった。9オーバー133位の伊藤真利奈、14オーバー158位の山口すず夏を含め、4日間
2019/09/29国内女子 大西葵が好調で急浮上 第2回リランキングが終了 絵利子(44) 26/山路晶(24) 27/西木裕紀子(17) 28/イ・ソルラ(27) 29/金田久美子(28) 30/武尾咲希(21) 31/野澤真央(39) 32/辻梨恵(40) 33/丹萌乃