2020/06/10女子プロレスキュー! 6年間でもっとも見られたレスキュー女王は? 飛距離アップ編TOP10 位】「逆打ち素振りで飛距離アップ」岡村優 小学生の頃、レスリングの全国大会で4連覇を成し遂げたという岡村優プロ。彼女の武器は、ブレない体幹による豪快ショット。そんな岡村プロがおすすめする飛距離アップ術…
2019/01/17プラス1 <プラス1>ゴルフでボディメークに挑戦! 第1回:お腹を引き締めながら体幹作り いくのを感じるように意識すると、この後のエクササイズで筋肉をしなやかに使いやすくなりますよ。 スイングしてもブレない体幹作りの基礎 ゴルフのスイングで重要なことのひとつが、回転軸がブレない体幹の強さで…
2016/03/09女子プロレスキュー! “1日5分! 家でもできるパット練習法” 山村彩恵 ストローで仮想のレーンを作り、そこを通す練習をしています。最初はその幅を広めにしておき、慣れてきたら徐々に狭めていきます。ボールが障害物に当たるのは、インパクトでフェース面がブレている証拠。ストロークの…
2016/02/17女子プロレスキュー! “距離感ピッタリ♪ ロングパット” 山村彩恵 ください」 ストロークが大きくなるロングパットは、体がブレやすくミート率が落ちてしまうのでイメージ通りの距離感を出すことが難しいです。私がストロークを安定させるためにやっていることを今回はお話しします…
2015/06/24女子プロレスキュー! 入るパットは構えから! 山里愛 がぎこちなくなりやすく、反対に狭すぎても体が左右にブレる原因となってしまいます。自然体のまま腰を折って前傾し、腕をダラ~ンとさせたところでグリップすれば、理想的なアドレスが作れます。 「1個分・右足…
2025/06/12科学の力でお悩み解決 サブロクそうすけ大ピンチ「一時的な『当たらない』に耐えられるか」の巻《レッスン最前線》#4 方向に向かっていると言えます」(石黒) 「ダフりの直し方ってあるんですか?」(そうすけ) 「ダフっているのは、バックスイングでひざを伸ばした時に頭が右に動いて軸ブレ(スウェー)するのが原因です。右ひざ…
2021/01/31青木翔「100を切る」技術 100切りのカギはアイアンショットのミート率 すると、前傾が起き上がり、トップが出てしまうのです。また、どちらのケースも打点がブレるため、ダフリもトップも出やすくなります。 クラブの正しい動きを知る 体が突っ込んでしまう原因は、クラブの正しい動き…
2021/02/26青木翔「100を切る」技術 100切りのカギは、FW&ハイブリッドの意識改革 、「球を上げたい」「飛ばしたい」という意識から生まれます。「球を上げたい」という気持ちが強いと、ダウンスイングで軸が傾きすぎてしまい、打点がブレてしまいます。また、「飛ばしたい」と思うほど、体が飛球線側に…
2023/04/24ゴルフ・トライアウト無限大4 ティモンディ前田 「全国出場」→「全国優勝」 まさかの目標設定変更に思わず… と共に、アマチュア競技全国大会出場を目指す。 前田さんの現状の課題とは スコアアップに向けた前田さんの課題は山積み。スイング時の打点ブレ、方向性やタテ距離のバラつき、ショートゲームの出球の左右ブレと距離
2010/10/07スピード上達! バンカーショットはスタンスが肝心! をしなければ、軸がブレず、砂の狙ったところにフェースを入れやすくなります。 インパクトの形でセットアップ 思い切って左足体重にして、さらに、グリップエンドが左足の付け根を指すようにして、あらかじめ…
2010/10/14スピード上達! 短いアプローチの距離感が掴めません て立ちます。この方が、軸が左右にブレないので、ミスヒットも少なくなります。 体重は思い切って左足1本にかける スタンスを狭くしたら、今度は体重を左足1本にかけるくらいに左足体重にしてください…
2010/10/18上達ヒントの宝箱 アプローチのトップやダフりを撲滅! しっかりと安定させること どんな小さなアプローチでも、足の内側の筋肉を締めて、軸がブレないように安定させることが肝心です。これは、前回のスピンをしっかりかけるコツの中でも、ご紹介した通りです…
2017/11/26女子プロレスキュー! 林の中から“スパッと!”一発脱出 村田理沙 られない場合では、クリーンにボールにコンタクトすることが重要です。ボール位置はボール2個分右足寄りにセットし、クラブはできる限り短く握りましょう。 2. フィニッシュまで軸がブレないこと 少しでも距離…
2025/04/09女子プロレスキュー! 身長154cm小さくたって240yd! 飛距離ロスの“モト”を正す3段階ドリル 本明夏 スピードを上げつつ、クラブの芯に当てる。飛ばしには、スピードだけでなくミート率も必要です。そのためには、いかに体の軸をブレさせずに常に同じ動きで回転できるか。今回は、飛距離ロスの“モト”となる原因をひとつ…
2014/11/05女子プロレスキュー! “カップイン率を上げるショートパット” 園田絵里子 ます。それは腹筋と背筋を意識して前傾をつくることです。ストロークが乱れてしまう原因のひとつに、体がブレてしまうことが上げられます。腹筋と背筋を意識しながら前傾し、体の中心を感じることで体のブレを軽減する
2026/07/29女子プロレスキュー! 夏ラフではアイアンが難しい理由 「刺さる」or「滑る」 芝の抵抗“ちょん”とかわす打ち方/千田萌花 安定した結果は得られません。夏の深いラフでは芝の抵抗が大きく、インパクトでフェース面がブレたり、ヘッドスピードが落ちやすくなります。そのためのクラブ選び、アドレスやスイングでしっかり対策することが重要…
2026/10/07女子プロレスキュー! 左足下がりの新常識「傾斜なりに振る」だけでは不正解!? 目線を下げて“V字”イメージ/木村円 。“V字”のイメージを持つことで、ヘッドを鋭角に入れやすくなるだけでなく、体の軸が左右にブレにくくなり、ボールを正確にミートしやすくなります。 3. 若干アウトサイドインを意識する バックスイング…
2015/06/22教えて○○プロ、正解はどっち? パッティングのフォロー「大きく」or「小さく」、どっち?/教えて武藤俊憲編 とブレにくい! 注意してほしいのは、コンパクトにしっかりヒットしようとして、切り返しやダウンでヘッドを急加速させないこと。インパクトでパンチが入り、距離感が合いません。切り返しを急がず、徐々にヘッドを…
2022/06/22ゴルフ・トライアウト無限大3 ティモンディvsジョニ男&やす 事務所対抗3ホール対決! 足踏みしてしまっているティモンディに対し、吉田コーチが打点ブレを改善するレッスンをみっちりと行う特訓編です。7月6日(水)に公開!YouTubeGDOチャンネルのフォローをお願いいたします。
2022/07/20ゴルフ・トライアウト無限大3 ティモンディが距離感を研ぎ澄ます!アプローチ&ロングパット特訓編 前回の“打点ブレ解消”に引き続いてティモンディの特訓編。吉田幸太郎コーチが、なかなか練習できる機会が少ないショートゲームの距離感を養うためのレッスンを行います。 ティモンディが距離感を研ぎ澄ます