2015/03/06中古ギア情報

“女子プロ流”でフェアウェイウッド克服!

フェアウェイウッドなど。在庫数も多い分、リシャフトものが探しやすい。どちらもヘッドが大きく安心感はあるが、スプーンよりもRBZなら3HL、X HOTなら4Wと、ロフトアップしたものがおすすめ。シャフトとロフト角にこだわって選べば、FWの印象はガラリと変わる。もしかしたら、FWが得意クラブに変わるかもしれない。
2014/06/13中古ギア情報

難コースを制した業師のクラブセッティング

2002年モデル。4Wはミズノ「ワールドマスターチタンWM-III」という更に昔に発売されたモデル。シャフトはどちらも日本シャフトの「NS-PRO 950FW」というスチールシャフトを使用している。飛ぶ
1996/08/04国内女子

岡本綾子は後退。李英美が大逆転の勝利。

から6打差でスタートした李英美。2番ロングでセカンドの4Wを乗せていきなりイーグル。その貯金を最後まで保った形で優勝にもちこんだ。「優勝しようという気持ちで優勝したんではなく、ほんとうにタナボタ。プレッシャーもなにもなかったし」この勝利で賞金ランキングも9位。暑さもふっとぶ大逆転となった。
1996/08/04国内女子

岡本綾子は後退。李英美が大逆転の勝利。

から6打差でスタートした李英美。2番ロングでセカンドの4Wを乗せていきなりイーグル。その貯金を最後まで保った形で優勝にもちこんだ。「優勝しようという気持ちで優勝したんではなく、ほんとうにタナボタ。プレッシャーもなにもなかったし」この勝利で賞金ランキングも9位。暑さもふっとぶ大逆転となった。
2015/03/02米国男子

石川遼はショットが乱調 28ホールで池に4発

ラウンドのスタートホールから、ショットは乱調だった。1番、4Wで打ったティショットは、左の池に消えてボギー発進。以降は、フェアウェイを外してもアイアンとパットで粘り強くスコアを整えたが、ユーティリティで…
2014/10/10米国男子

開幕戦初日は43位 石川遼の手応えは?

始める。4Wで放った6番のティショットは、打った瞬間クラブから手を離して左ラフへ。ここはパーで踏みとどまったが、続く7番(パー3)のティショットもバンカーにつかまりボギーとしてしまう。 練習、プロアマ…
2014/10/11米国男子

予選突破も苦悩の石川遼「内容的には全然ダメ」

フェアウェイへ会心のショットを放ち、続く4Wでグリーン脇まで運んでバーディ奪取。17番をパーで切り抜けると、18番(パー5)もD、4Wとつないでバーディで締めくくった。 「追い込まれて、逆に結果を求めなくなっ
2009/04/28初心者向けクラブ選び

FW(フェアウェイウッド)の選び方 2009年版

地面からでも打てるウッド 2019年版 フェアウェイウッドの選び方 >> FW(フェアウェイウッド)とは、その名称通り、主にフェアウェイ(地面上)から使うウッド形状のクラブ。3W、4W、5W、7W
2015/02/06中古ギア情報

好調 松山英樹を支える“日替わり3W”

は、ロフトバリエーションも多く、フェアウェイウッドが苦手な人向き。できればロフト角15度の3Wでなく、ロフト角が16.5度の4Wを選ぶとよいだろう。是非中古ショップでチェックしてみてほしい。松山と同じモデルを使うだけで、彼の好調さを少しでも肖れそうかも…。
2020/07/30米国男子

ゴルフきょうは何の日<7月30日>

・ヒルズGCで開催した「全米オープン」ではメジャー初制覇。特にこの全米制覇を引き寄せた最終日最終18番で残り230ydを4Wで1.5mに絡めた一打は語り草になっている。 次第に勝ち星から見放され06年
2014/04/03米国男子

石川遼、開幕前日は軽めの調整 テーマは「ゆっくり」

ティショットに4Wを多用するなど、ドライバーに偏った先週とはマネジメントもひと味違う。 池が多く絡むコースだが、「チャンスホールと気をつけるホールがはっきりしている。その判断が大事になる」と、攻めと守りの
2015/01/24米国男子

伸ばしきれない石川遼「判断ミスは減ってきた」

スタートしたが、この日も出だしから慌ただしい展開となった。スタートの10番でミスショットが相次ぎボギーで発進すると、続く11番(パー5)では右ラフから4Wで2オンに成功した後、20mのイーグルパットを5m…
2016/11/14GDOEYE

松山英樹が体現する東北福祉大“魂”とは

ゴルフの名門・東北福祉大(仙台市)の先輩後輩の間柄で、比嘉は現役の3年生だ。 大会2日目の朝、スタート前の練習場で打ち込んでいた比嘉の4Wのヘッドが割れた。困惑した顔の比嘉のもとに、松山が駆け寄った…
2019/04/18ツアーギアトレンド

シニア初優勝の手嶋多一 最新ギアを携えて主戦場へ

満足感を高めている。 ウッド系も『ミズノプロ モデル-E ドライバー』、『ミズノプロ ユーティリティ』(4番)とそれぞれ最新モデルを使用。20年以上をともにする『ホットメタルF-135』(3W)と『ワールドマスターIII』(4W)の長い戦友はそのままに、賞金シード奪還をかけたシーズンに臨む。