2017/01/26ギアニュース

キャスコが高反発・大型ヘッドドライバーとボール発売

。 オリジナルシャフトは、ヘッドスピード40m/s以下のゴルファーでも扱いやすい長尺の46.25インチ。軽い振りでヘッドが加速し、左右のブレを抑え、大きな飛距離を生み出すという。カーボン繊維に高強度樹脂
2017/02/04米国男子

17位から予選落ちの石川遼「いまの技量」

にブレ始めた。「左に行ったのは、フェースの使い方が前の悪い癖に戻っていたから。右へのミスの方が自分としては納得がいかない」。18番の1Wショットはフェアウェイバンカー周りのラフについてボギー。2つ
2015/11/05国内男子

筋トレ効果を実感 小田孔明は“股ズレ”に嬉しい悲鳴

から最終戦にかけて結果が出ればいい」と話していたプラン通りの上昇気配。「ティショットが安定してきた。下半身がブレないから曲がらない」と言葉も弾む。 昨年から専属トレーナーとして帯同する齊田顕経(さいた
2023/09/06日本女子プロ選手権コニカミノルタ杯

「信じられない優勝」から1年 川崎春花の不振とスイングチェック

こなした。開幕前日のこの日はプロアマ戦でアウト9ホールをプレーし、「グリーンのアンジュレーションがあるのでショットの精度が大事。ショットがブレた時のパッティングの距離感も大切」とコースの印象を口にする
2023/11/25ツアー選手権リコーカップ

山下美夢有 最悪のダブルボギーも「きょうイチ」ショットで上昇

岩井明愛のライバル2人に対して絶対的優位に立った。「まずはブレていたショットを修正して、思い切ってプレーできるようにしたい。特にロングアイアン。あとはノーボギーで回れるようなマネジメントをしながら、チャンスが取れたら」。今晩は好物の焼肉を食べて、勝負の一日を迎えるつもりだ。(宮崎市/石井操)
2022/03/04国内女子

「ミスヒットに強い」新パター 原英莉花の14本

の状態によっては今後替える可能性もあるとした。 ショット面に関してはこの日はティショットが「ブレた」とフェアウェイキープ(64%、9/14)に苦戦する場面もあった。全体的には「イマイチ」と評価し