2018/07/27欧州男子

デシャンボーが首位発進 宮里優作は出遅れ

てダブルボギーとするなど、「75」の3オーバー131位タイと出遅れた。 2カ月前から抱えている腰痛について、この日は「悪くはなく、振れる感じだった」というが、「肝心な時に腰が止まってしまって…」と
2020/08/06全米プロゴルフ選手権

ウッズが新パターで最終調整 名手ストリッカーは太鼓判

けど、グリーンのスピードに合わせてウェイトを調整できるようだね。一番の違いは長さだろう。少し長くしたことで、腰を痛めずに長時間練習できると興奮気味に話していたよ」 ストリッカー自身はメジャー直前に限らず
2021/11/11国内女子

腰痛対策に湯たんぽ 稲見萌寧「温めないときつい」

調整に汗を流した。 「腰の状態はずっと変わらない。良くもならず、悪くもならず。ほとんど練習していません」。9日(火)は病院に足を運び、患部をケア。10日(水)にイン9ホールを回った。 2週前の
2019/03/21国内女子

安田祐香 オーガスタ女子アマは「絶対に予選通過」

、もし予選落ちをしたら恥ずかしい」と苦笑い。2017年の「日本女子アマチュア選手権」を制した18歳にとって緊張の一戦となるようだ。 1月に痛めた腰の状態も気になるところだが「クラブを振れているので
2019/06/06日本ツアー選手権森ビル杯

尾崎将司が4ホールで途中棄権 次戦「分からん」

ため途中棄権した。今季3試合目の出場で、棄権は4月「東建ホームメイトカップ」に続き2回目。第1ラウンドでの途中棄権は今季初めてとなる。 尾崎は、スタートホールの1番から腰に手を当てて表情をゆがめる状態
2017/11/19国内男子

石川遼は今季初の60台も反省「危なっかしい」

は低かった。「きのうの夕方から腰が少し良くなくて、スイング中に嫌がっていた動きがある」と、ショットの乱れた要因を知りながらも、対応できなかったことを悔しがった。 優勝をしなければ、次週「カシオワールド
2017/07/09国内女子

腰痛癒えた?菊地絵理香が4カ月ぶりトップ10

、優勝した3月の「Tポイントレディス」以来、今季2度目のトップ10入りを果たした。 好スタートを切ったシーズン序盤だったが、落とし穴があった。「これだけ長期で痛めたのは記憶にない」と腰を悪くした
2023/04/14国内女子

稲見萌寧が初日スタート前に体調不良で欠場

不良のため欠場した。日本女子プロゴルフ協会に申し入れがあった。 前日のプロアマ戦で18ホールをプレーした稲見はコース攻略に向けて意気込みを口にし、「腰に痛みはない」とも話していた。取材後はレンジに
2013/05/02国内男子

ジャンボ尾崎はホールアウト後に棄権「白旗だ」

叩いた直後、持病の腰の痛みに耐えかねて翌日のプレーを断念した。 前日のプロアマ戦から強風を警戒。「もう白旗があがってるよ。昨日、言っただろう」と、コースを去る際にポツリ。前週は約1年半ぶりに4日間を戦い抜いたこともあり「ゴルフやりすぎだ」と冗談めかして車に乗り込んだ。(愛知県東郷町/桂川洋一)
2012/09/23国内女子

茂木は惜敗も「まだまだやれる、と自信になった」

、ダウンスイングで右肩が下がる悪癖により調子を乱して予選落ち。腰も痛めるなど、その後は入念なケアを強いられていた。その翌週の優勝争いであるだけに、茂木の充実感も大きい。「先週に比べたら大進歩。まだまだやれるんだ、と自信になった。それが一番大きい」と、笑顔でコースを後にした。(宮城県利府町/塚田達也)
2011/06/04日本ゴルフツアー選手権 Citibank Cup Shishido Hills

日本とアジア、転戦を続ける市原弘大が首位と3打差に!

なかったが、その後もバーディを積み重ねた。12番の第1打を右に曲げ、OBとしてダブルボギーを叩いたが、16番からの2連続バーディで“チャラ”にする粘り腰。「バーディチャンスについたのが、入ってくれまし
2011/05/14日本プロゴルフ選手権大会 日清カップヌードル杯

昨年王者の谷口徹が腰痛で棄権

2アンダー、8位タイと好位置につけていた谷口はこの日の1番プレー中に腰に強い痛みを感じた。「セカンドショットの構えに入ったら激痛が走った。立っているのが精いっぱいだった」という状況で、このホールを終え
2015/05/03国内男子

腰痛に勝てず…後退10位の片山晋呉は今後にも不安

を通じて悩みのタネだった腰は「う、うん…痛かったね。力が入ったら痛い。体が悪すぎるわ。4日間できたのが不思議なくらい」と不安を拭えぬまま。 最終組でスタートの1番ティに入場する際には、中日ドラゴンズの
2015/04/29国内男子

開幕戦は欠場 片山晋呉が今季初戦「期待はナシで」

備えていた4月上旬に突如、腰に痛みが走った。「東建のときは歩くのも大変だった」という状態。42歳になって迎えた新シーズンの目標も「まだ何も言えない。どうしたらいいのか、というところだね」とうつむいた
2015/05/29国内女子

テーマは脱力 香妻琴乃が久しぶりの好発進

少し下げてミスしてもしょうがない、と思いながら1つ1つやるようにしています」。 実際のところ、今週のコースはアップダウンが激しく、腰への負担も小さくない。「ストレッチしながらラウンドした」という。あと2日、まさにコースとの戦いが待っている。(山梨県上野原市/今岡涼太)