2010/03/12上達ヒントの宝箱

デスクに座ってゴルフも上達!

姿勢も大切です。背もたれにもたれかかってダラーッと座らず、しっかりと骨盤を立てて、グッと腰を入れて座ること。ゴルフのアドレスにも通じる座り方です。 ストレッチも織り交ぜて 写真のように、足を組んで体…
2021/02/11プラス1

ゴルフ翌日の痛み撃退 筋肉痛への対処法

ゴルフの翌日に腰や背中、肩回りに筋肉痛が生じることがありますが、じきに痛みがなくなるため、放っておく人は多いのではないでしょうか? 筋肉痛の主な症状は疼痛(とうつう)、関節可動域の低下、筋肉の腫脹…
2021/10/06ゴルフ・トライアウト無限大2

ダフりの原因は右足の伸展不足?ティモンディ前田の課題解決編

トップ以降の動き アドレスからトップにかけての動きは、コーチも感心するほどきれいになってきました。しかしプロと比較すると、インパクト時の腰の傾きとヒップターンが足りず、右足を伸展しきれないことでダフること…
2022/05/12振るBODYメソッド

下半身の“踏ん張り力”アップでスイング安定

まま、ヒザを曲げて腰を落とします (3) そのままヒザを伸ばして(1)の体勢に戻ります (4) 10~15回を目安に、無理のない範囲で繰り返しましょう この運動のポイントは、頭が前に出すぎないようにする…
2018/01/15ミスショット レッスン

起き上がり+伸び上がり=最強の「トップ」

打つ 2つ目の「下半身」で打つトップは、アドレスでつくった「両ひざ」の角度を伸ばし、腰の位置が高くなった状態でインパクトを迎えることで打つことができます。腰の位置が高くなることでクラブのヘッドが浮き
2018/04/15女子プロレスキュー!

お尻をツン♪で苦手のウッドを克服 岡村優

いるかどうかを確認しましょう! 2. かかと体重と手打ち防止のため お尻を上向きにすることで、骨盤からしっかり前傾をつくることができます。お尻の位置が低く腰が落ちたり、必要以上にひざが曲がっていると…
2017/10/30ミスショット レッスン

ぷっと笑われるほどの「プッシュアウト」を打て!

フェースを開く度合いが、ダウンスイングで閉じる度合いより強くなることが条件となります。テークバックから手首をコネるように、左手の甲が上空を向く動きを入れてみましょう。 2. 「および腰」でヘッドを出す…
2009/06/24上達ヒントの宝箱

スライスが直る背面打ち

の練習ドリルです。 スライスの二大原因とされるのは「左ひじと左腰の引け」。この写真は、インパクトで詰まるのを怖れて、左ひじを引いて、右手でフェースを閉じることでスライスを防ごうと、悪いパターンに陥って…
2014/10/20植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.29 スライスをなおすカンタン練習法

られますが、多くの人は振り遅れることで、フェースが開いてしまっています。インパクトでボールをつかまえる動きを覚えていきましょう。 腰は開いても肩は開かない 振り遅れる原因は、体がインパクトで開いて…
2014/12/01植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.35 スライス徹底矯正!その5

、バットの先端が3時から9時に動くようにフェースを回転させる。これが正しいフェース面の動きになります。 腰が回転するから引っかからない 野球のバットをフェース面でイメージして、クラブを振ると逆に…
2014/07/07植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.14 左足上がりのアプローチ

&カントリークラブ(マレーシア) 左足上がりには2種類の打ち方がある 左足上がりのライには2種類の打ち方があります。ひとつは傾斜と平行に肩や腰のラインを合わせて打つ打ち方。もうひとつは傾斜に逆らうように…
2012/12/26サイエンスフィット

初めてクラブを握る人に教えるツボ(1)

ナックル見える感じになります。右手は、この左グリップの手のひらと向き合うように添えましょう。手のひらが向き合うように握ると、右手は下から握るような感じになり、右肘は右腰を指して、軽く曲げられた状態になります…
2020/12/04TECドリル

ヘッドスピードUPに効果的なひざの使い方

【効能】 ・ヘッドスピード、飛距離UP ・ダイナミックなインパクト 【難易度】 ★★★★★ ひざの曲げ伸ばし動作をスイング中に加えると、腰がスムーズに回転し、ヘッドスピードが上がることは過去にも動画
2020/09/25TECドリル

クラブ2本で身につけるテークバックの基本

だけでなく、体幹でクラブの重さを意識すること。小手先だけでクラブを上げられなくなるため、一体感のある動作を習得することができるでしょう。 重すぎるクラブは腰を痛める原因となりますので、気を付けましょうw クラブ2本で身につけるテークバックの基本