2024/07/04日本プロ 金谷拓実、清水大成、杉浦悠太、蝉川泰果が首位タイ 石川遼は123位 出場しており、レギュラーツアーは5月下旬の「ミズノオープン」(47位)以来となる。同順位に永野竜太郎、ソン・ヨンハン(韓国)、平本世中が並んだ。 4アンダー9位に片岡尚之、石坂友宏、鈴木晃祐ら6人が続い
2021/06/03日本ツアー選手権森ビル杯 5年シード、WGC…アマチュア杉原大河に広がるビッグチャンス ようになってきた。一日目から気持ちをコントロールできた」とうなずいた。 「ツアーで一緒に回るのは初めて」という石川遼、大学の先輩で5月にツアー初優勝した片岡尚之との注目組でプレー。3週前の
2022/06/23国内男子 兄弟子の復活Vに刺激 49歳・宮本勝昌が2位発進 ている。 前年大会は単独首位で最終日を迎えたが、片岡尚之に逆転優勝を許した。3年ぶりのツアー13勝目に向け、「苦しくてもアンダーパーで回り、良い時にはビッグスコアを出せるように」と残り3日の戦略を練り
2022/11/21国内男子 蝉川泰果がテレビマッチ収録に参加 プロ転向後初めて 10月にプロ入りした蝉川泰果が21日、宮崎県内で行われたテレビマッチに出席した。同じ男子プロのミト・ペレイラ(チリ)、片岡尚之、女子プロの笠りつ子、岩井明愛、岩井千怜と「京セラ フェニックス
2022/11/29日本シリーズJTカップ 蝉川泰果ら8人が最終戦に初参戦 谷原秀人と池田勇太が14度目の出場 亜久竜 (初出場) ブラッド・ケネディ (3年ぶり8回目) 池田勇太 (14年連続14回目) アンソニー・クウェイル (3年ぶり2回目) 時松隆光 (7年連続7回目) 片岡尚之 (2年連続2回目
2021/11/22優勝セッティング 「スイッチ翌週に勝つ」流れ チャン・キムの今季3勝目のギア 勝目を挙げた。首位から3打差でティオフし9バーディ、1ボギーの「63」をマーク。通算17アンダーとして木下稜介、片岡尚之に1打差をつけて逆転した。 「飛ばすためには自分のスイングよりもターゲットに集中
2021/10/11国内男子 働きづめだった母へ 初V杉山知靖が伝えたい“ありがとう” 回る片岡尚之に並ばれようとも、自分のスタイルを曲げなかった。 「自分が苦しいときでも、相手がいいショットをしたり、いいバーディを獲ったら素直に『ナイス!』と声をかけたい。組全体で雰囲気良く、気持ちのいい
2017/10/13日本オープン 62歳・室田淳が「日本オープン」最年長予選通過記録を更新 に回ったのは大学2年生(片岡尚之)と、45歳の宮本勝昌。私、62歳。3世代が一緒に回ったんだ」とプロゴルフの魅力を味わい、自ら体現した。 週末に進む前にやることがある。「ホテル取らなきゃ。きょうはおうちに帰るつもりだったんだけどな」。鉄人に老け込む様子はない。(岐阜県関市/桂川洋一)
2022/05/14国内男子 堀川未来夢もエース 4人達成は1大会最多タイ/ホールインワンの男子ツアー記録 初日にスラジット・ヨンチャロエンチャイ(タイ)が4番で、同日の14番で片岡尚之もホールインワンに成功。記録の残る1985年以降、ホールインワンが最も多く出た大会は2000年「JGTO TPC
2024/05/03国内男子 生源寺龍憲「61」で首位浮上 石川遼は24位に後退 目指すマイケル・ヘンドリー(オーストラリア)、地元・愛知出身の小木曽喬が並んだ。 首位から出た谷原秀人は「70」と伸ばせず、片岡尚之とともに6アンダー5位。今季開幕戦を制した金谷拓実は、平田憲聖、時松
2024/05/06優勝セッティング 今季からタイトリスト契約 米澤蓮のツアー初優勝ギア 同じ1W(ロフト10度)を愛用。2連勝になった。 東北福祉大時代の先輩でもある片岡尚之との後半の一騎打ちで、後半13番(パー3)がハイライトのひとつになった。アイアンでのティショットがグリーン右手前
2014/07/09国内男子 妹もトップアマ!松原大輔がメダリスト獲得/日本アマ予選第2ラウンド 馬 15T/-4/井関剛義、岡崎錬、佐藤大平、松上和弘、石渡和輝、小木曽喬、金谷拓実 22T/-3/石徳俊樹、片岡尚之、星野陸也、大野由真、福岡康文、中井賢人、久保田皓也 29T/-2/亀代順哉、永澤
2024/09/06国内男子 「淡々とやりたい」ツアー未勝利の鈴木晃祐が首位浮上 石川遼は6打差10位 。残る2日も「淡々とやりたい」とキーワードを口にした。 10アンダーの2位にジョン・ガルアム(韓国)とブラッド・ケネディ(オーストラリア)。9アンダーの4位に片岡尚之とオム・ジェオン(韓国)。初日首位
2024/11/28日本シリーズJTカップ 中島啓太が首位発進 15年ぶり賞金王へ優勝必須の石川遼24位 ない。勝つために必死でやります」と、最終戦での今季国内初優勝への意欲を口にした。 ツアー初優勝を含めてシーズン2勝の幡地隆寛、今季賞金ランキング22位の片岡尚之、ランク33位の鍋谷太一が4アンダーで1打
2024/12/01日本シリーズJTカップ 金谷拓実が逆転で初の賞金王 中島啓太は失速V逸、ノリス涙の7勝目 できるのを楽しみにこの大会に臨んでいた。いまそれが実現して、涙が止まらない。日本が大好きなんです」と話した。 通算10アンダー2位に3バーディ、3ボギーの「70」でプレーした片岡尚之がつけた。 トップと約
2025/12/13国内男子 佐久間朱莉らJLPGAが史上初3連覇に挑戦 国内ツアー対抗戦3ツアーズが節目の20回大会 年間女王に輝いた佐久間朱莉、今季2勝の神谷そら、河本結らが参戦する。3年ぶり9度目の優勝を目指すJGTOからは年間レース3位の蝉川泰果、「日本オープン」覇者の片岡尚之らが出場。PGAからは3年連続
2025/10/28国内男子 選手会主催“ギャラリーファースト”新規大会 米ツアー最終予選会1枠の争いも残り4戦 組み合わせが発表され、生源寺は2週前「日本オープン」覇者の片岡尚之、古川龍之介とのペアリングになった。石川は今季1勝の蝉川泰果、出利葉太一郎と同組で回る。 新たな秋のビッグトーナメントとしての発展を
2025/09/28国内男子 29歳の勝俣陵が逃げ切りでツアー初優勝 堀川未来夢と小木曽喬が1打差2位 (パー3)でホールインワンを決めた木下稜介、小平智、片岡尚之が16アンダー4位で続いた。 山下美夢有の弟、山下勝将は「66」で回って15アンダー7位。レギュラーツアーで初のトップ10入りを決めた。賞金ランキング1位の生源寺龍憲は「65」と巻き返し、14アンダー14位だった。
2025/11/13国内男子 「綱渡りゴルフ」宮里優作が3年ぶり首位発進 前年覇者の石川遼は出遅れ61位 堀川未来夢、幡地隆寛、永野竜太郎が並んだ。 今季1勝で賞金ランク2位の金子駆大、10月「日本オープン」覇者の片岡尚之、LIVゴルフを主戦場とする香妻陣一朗、佐藤大平、稲森佑貴らが3アンダー10位。賞金
2025/12/08国内男子 賞金王・金子駆大が4部門受賞 河本力がツアー最長4季連続飛ばし王に/男子ツアー表彰式 賞 島田トロフィ/杉浦悠太(初) ・ACNツアー年間王者/若原亮太(1292.305pt/初) ・平均ストローク賞/蝉川泰果(70.047/初) ・平均パット賞/片岡尚之(1.7022/4シーズンぶり