2023/11/23ツアー選手権リコーカップ 宮里藍と並ぶ“10代5勝”へ 櫻井心那「このまま終わりたくない」 日、ロープの外側を歩くジュニアをロープ内から見た。「私も2、3年前はこんな感じだった」と感慨深げに話す。「40名しか出られない特別な大会に来られて、『(シーズン)最後だな』という気持ちで清々しさもある
2023/10/14日本オープン 3パットボギーで前向きに? 首位浮上・中島啓太のセルフコントロール 13番のティイングエリアまで歩く短い時間の足取りはどこか軽やか。「意外と緊張がほぐれたというか、スッとした感じで。インターバルで歩きながら自分をコントロールできた。ポジティブに変わりました」と振り返る
2023/06/10国内女子 「わくわく」を届けること 岩井千怜のモチベーション かな」とコースを歩く時間で、ギャラリーをどう楽しませようか考えている。 今季初優勝を挙げた5月「RKB×三井松島レディス」でも、プレーオフの局面で「楽しませたい気持ちが大きくて」とほとんど経験が
2023/06/18国内男子 「最後のセカンドが腹立たしい」中島啓太は疲労に勝てず1打差で敗北 ドライバーショットを右に曲げ、2打目は出すだけで3オン2パットのボギーが先行する。次のショット地点まで歩く足取りも重く、グリーン脇でしゃがみこんで少しでも体を休ませながらのラウンド。それでも5番の2打目
2024/08/20AIG女子オープン(全英女子) 苦手なはずの潮の香りもいい感じ? 「ディズニーの気分」小祝さくらは聖地にテンションアップ 以来。頭の中にあるイメージは、直近で2022年に行われた男子の「全英オープン」だという。「16番は見ていて難しそうだなとか、タイガー(ウッズ)が橋(スウィルカン・ブリッジ)を歩くところとか
2024/07/20国内女子 人生初?の通算20アンダー 京娘・川崎春花が“はんなり”と上がり4連続バーディ 歩く同氏を「大丈夫?」と心配していたが「昨日の後半、私の方が先にバテました。大溝さんには“俺は意外と生き残るもんだよ”と言われた」という。予選2日間と比べ、コースでの湿気が引いたこの日は「全然まし
2020/12/09全米女子オープン 「世界レベルには…」古江彩佳 謙虚な姿勢と長距離コースへの挑戦 スタイルを初の海外メジャーでも貫くという。 4日(金)の渡米後はクラブを持たず、歩くだけのラウンドを含めて予選ラウンド会場の2コースの情報を頭に入れた。メインになるのはサイプレスクリーク。日本歴代最長の20
2020/11/19国内女子 3パットでも冷静に 渋野日向子が今季ベスト「スタートダッシュとしては上出来」 「ショートパットでしっかりストロークでき、壁ドンで入れられた」と思い返した。 右足裏の痛みをかばいつつ歩くため、右足は靴擦れを起こした。「ティショットをラフに入れることも多かったし、パーオンがあんまり出てい
2021/05/29国内男子 担ぎプレーで「重いから」 パグンサンは14本→11本のクラブで「65」 ハウスキャディが使えない今大会は有料で電動アシストカートを借りることもできるが、グリーンをそのまま横切れる担ぎを選択。秘密はバッグの中身。「自分で担ぐときはたまにやるんだけど、歩くのが楽になるように軽くして
2022/08/07GDOEYE 連続予選落ちからの復活 「見たらわかる」渋野日向子は何が変わった? 違いすぎて。心からゴルフを楽しんでいるなと思います」と、フェアウェイを歩く姿はいつ見ても楽しそうだった。 優勝争いをのびのび楽しむ姿が世間を魅了したのが2019年。当時はメジャーも海外の試合も初めてで
2022/08/02GDOEYE 初優勝のウィニングパットは見なかった 古江彩佳と母の絆 キムチとサーモンのムニエル。現地で食材を調達して、やりくりしながら母の味を食べさせる生活にも「楽しんでいるので、苦と思わないです」と笑う。 試合中はプレーを見てついて歩くが、パッティングの瞬間は見なく
2013/06/09GDOEYE 夫&キャディとして ~女子プロゴルファーの支え方~ ましたね」と広樹さん。結婚後の02年からキャディとして妻に帯同し、コース上でもそれ以外でも献身的にサポートを続けた。 表は言う。「『歩くのが速くなっているからゆっくり歩け』とか言ってくれるし、家では
2013/08/21プロのこだわり5箇条 ~プロのこだわり5箇条~ <第44回>池田勇太 べき。まさに「即決、即断」。時間内ならどのようにプレーしてもよいわけではなく、自分の時間をしっかりと使うためのマネジメントをしっかりしたい。自分はとりわけプレーが早いとは思わないが、歩くのは早いと思う
2013/06/15GDOEYE 塚田好宣は予選落ちへ「おれの目標は…」 なんか、30何年やっている。50歳でも、60歳を越えても、キャディバッグ担いで走ってる。歩くだけ(選手としてプレーする)なら、絶対にやれる」「やっていれば、いつかね。(シニアメジャーで勝った)井戸木
2023/03/01米国女子 渋野日向子はスイングと向き合いながら「1個ずつできることを」 。 この日も18ホールのプロアマラウンドが予定されていたが、雷雨のために午前6時30分の時点で中止が決定。練習場が解放されたのは正午からだった。「コースを歩くことはできたので残り2ホールを見て、2時間
2023/02/07国内女子 稲見萌寧が語るゴルフシューズのこだわり 最優先は「フィット感」 カ月に約1度のペース。「歩くのも、練習するのも多い。靴への負担は大きいので、プロは(アマチュアに比べて)替えるタイミングは早いと思います」と、プレーを支える足元を常にフレッシュな状態に保っている。 新品
2023/02/16米国男子 プロアマ上がり2ホール“打たず” ウッズは7カ月ぶりツアーに不安も? は「ゴルフボールは打てるが、歩くのが痛い」と話していたように、4日間72ホールを歩いて回り切れるかがゲームを戦う上でのひとつのポイントになっている。2年前に自動車の単独事故で大けがを負った右足の運びは
2013/10/11国内女子 3位の北田瑠衣 1月半ぶり再会の夫が「ナイスプレー!」 ため、ついて歩くギャラリーはまばら。北田の組には5名程度がついて歩いていたが、その中に夫の石井恵可氏の姿があった。 男子ツアーで谷口徹のキャディを務める石井氏は、今週谷口が試合を休んだこともあり東名CC
2009/08/28GDOEYE 今年も爪が剥がれて… 。ほぼぶっつけ本番でこの日の初日に臨んだ。 現在、賞金ランキング56位の山口に言わせると、「休んでいる場合じゃない」。歩くのが一番辛く、踏ん張れないというものの、「ドライバーは力が入らないのであまり
2009/10/04国内男子 【GDO EYE】悪夢の16番!ダニー・リー、日本初挑戦はほんのり涙目 最終組の4つ前でのプレーということもあり、ダニーについて歩くギャラリーはまばら。それでも「日本のギャラリーは素晴らしいですね。ファンの方々に応援もいただきました。また日本に戻ってきたいです」と感想を残す