2011/09/08スピード上達!

飛距離UPの集中治療現場・潜入レポート(6)

なっていました。ダウンスイングは、テークバックの軌道を辿ろうとするからです。 ダウンスイングをインから降ろそうと意識しても、思うようには行きませんが、テークバックに意識を向けることで、自然にダウン…
2013/06/21アメリカNo.1ゴルフレッスン

LからLでヘッドの移動距離をアップ!

。 L字で止めてそれ以上は振らないトップを作ることで、右腕をたたみ過ぎる癖が軽減します。トップではこのように、右肘を体から離した状態をキープしてください。Rさんの場合、トップはこのくらいコンパクトな意識で…
2015/08/19女子プロレスキュー!

“飛ばしの極意は超シンプル!” 笹原優美

すぐに10~20ヤードの飛距離アップできるはずです。 動かすのは「ヘッド」ではない! ドライバーショットで常に頭に入れていることは、どれだけクラブを振るかではなく、どれだけ体を動かせるか。つい意識を…
2022/06/30サイエンスフィット レッスン

自然に球がつかまる“真のインサイドアウト軌道”とは

の悪い部分をピンポイントで見つけ、最短で最大の上達効率を目指しています。さて、今回のテーマは、クラブに仕事をさせるための理想的なシャフトの動きです。しっかりと球がつかまり、なおかつ意識的な操作を最小…
2023/07/31サイエンスフィット レッスン

アプローチの悩みを解決する「グリップエンドの魔法」

悩んでいます。また、50yd以下のアプローチが苦手で、ダフリやトップといったミスが目立ちます…。顔が早く上がらないよう気をつけ、体を開かないことも意識していますが、根本的な原因を知りたいです」(松谷さん…
2016/01/20女子プロレスキュー!

“「ライン出し」で狙い打ち!” 井上希

転がしてグリーンに乗せるという意識を持つことで、方向取りや距離感さえあえばピンに近づけるチャンスも高くなるわけです。 【フェアウェイバンカー.03】 「両ヒザ」の高さをキープ! フェアウェイバンカーから…
2014/08/06女子プロレスキュー!

“左足下がり・上がりを攻略!” 高島早百合

を上げにいかないことがポイントといえるでしょう。「低い球を打つ」意識が大切になるんです。そのためにアドレスでは、傾斜なりに構えることが重要です。“傾斜なり”とは、傾斜に対して軸を垂直に、体全体を傾ける…
2016/04/20女子プロレスキュー!

“とにかく飛距離アップ、これだけは…!” 中井美有

、とにかく思いきって振ることが大切です。特にフォローサイドでスピードが増すように振ることを意識しています。 “フォロー”でトップスピードなら◎ フォローでトップスピードになるように振る理由としては…
2017/11/09サイエンスフィット レッスン

タメようとしなくてもタマっちゃう法則【前編】

飛距離をアップし、さまざまなライに対応できるスイングの本質に近づくためには、「タメ」が重要です。しかし、ダウンスイングで意識的にタメを作ろうとすると、スイングを乱す可能性が非常に高くなります…
2013/04/29中井学のフラれるゴルフ

Lesson.10 フラれるスイング感覚を総括!

?フラットなのか?アップライトなのか?トップのポジションはどうか?などなど、実はまったく意識することはありません。極論すれば、腕がどこに上がっているのか、どんな軌道を通るのか、といったことはまるで意識…
2011/02/07上達ヒントの宝箱

軸に対する回転を理解しよう!

ポイントがあります。まず1つ目は背骨を中心軸として回転運動を行なうことです。軸に対して回転することでクラブの動きの安定さを得るだけでなく、遠心力を最大に利用することができます。 軸を意識していないと…
2022/08/31女子プロレスキュー!

切り返しでグリップエンドはどこを向いている? 齊藤妙

、親指でクラブの重さを感じることが目安となります。ただし、トップの形は意識するものではなく、スイングの流れを第一に考えたうえで、結果的に起こる途中段階と考えるべきです。 1. トップの形だけを意識しても…
2014/07/03永井延宏のフェースコントロール

フェースは“開きたがり屋”なんです。

クラブの構造を知ることで、フェースコントロールが容易に! 第2回目となる今回のトピックスは、クラブの構造について。永井プロによれば、間違った身体の動きは、フェースを意識することで改善できる、という…
2010/11/01上達ヒントの宝箱

ヘッドを走らせる「インパクト・ストップ打法」

がなければ、ヘッドを走らせることはできません。では、そのメリハリ感をいかにゴルフスイングで実現できるのでしょうか? 意識的に手首を返すのは難しい プロの分解写真を見て、写真のようなインパクト後の形を…
2015/07/08女子プロレスキュー!

“3パットさせないストローク” 山里愛

。 「二の腕」を意識! 体全体の意識を強めるには「二の腕」に意識を働かせ、ストローク中は体から離れないようにテンションをかけてください。意識が「二の腕」にあれば、ヒジから先の余計な動きはセーブできます