2019/06/28すぐ試したくなる

【第7回】上級者ならではの「傾き」とは?

スイング中、ボールから目を離してはいけない、フィニッシュまで体を起き上がらせてはいけない、こうした意識を強く持っているゴルファーはとても多いですが、実はその考えがあなたの飛距離アップを阻止している
2019/05/28すぐ試したくなる

【第5回】林からの脱出は低いボールで

林からの脱出時、目の前に立ちはだかる木の枝にボールを当ててしまうミスは、誰でも一度は経験したことがあるのではないでしょうか? こういった状況で身に付けておきたいのは“低いボール”での脱出法です。安全
2021/11/24女子プロレスキュー!

ショートホールでのティアップ ここに注意! 後藤未有

しまうことが挙げられます。ピンポジションに対し、2打目以降も考慮してティアップすること。ミスショットをしても、大きなミスにせずスコアをまとめることを意識しましょう。 1. 基本は対角線に狙う 基本…
2021/12/22女子プロレスキュー!

アイアンが劇的にうまくなる3つの練習法 山田彩歩

軌道において、アッパーブローでもダウンブローでもなく、レベル(平ら)に振ることを意識しています。今回は、そのための練習方法を3つご紹介します。 1. 逆手で打つドリル ひとつ目は、左右の手を入れ替え…
2016/11/07近藤共弘プロの超シンプル思考

第8回「左足下がりの傾斜を攻略」

まずは高い球を打つ意識は捨てましょう。視線を低くしてライナー性の弾道をイメージします。またボールをいつもより右サイドにセットすることでダフる確率を減らすのもポイント。バックスイングは外目に上げ、左サイドの…
2017/12/04ミスショット レッスン

クラウンに当てて「テンプラ」を打て!

. 叩きつけるようにクラブを下ろす 「テンプラ」を打つには2種類の方法があります。1つ目は、トップからダウンスイングにかけてヘッドの入射角が鋭角になるようにクラブを振り下ろすことです。体を(飛球線方向)前方に…
2020/11/26プラス1

足の疲れを軽減! ふくらはぎをサポートするテーピング

。 4:テープはひっぱらず、かかとの後ろからアキレス腱を通り、下腿三頭筋に沿って、ふくらはぎの内側に貼りつけます。 ※ひっぱりながら貼ると足首の動きを制限してしまうので注意しましょう。 5: 2本目は…
2009/12/04上達ヒントの宝箱

ワンハンドでアプローチミス撃退!

は右手首の角度 ポイントの1つ目は、アドレスで作った右手首の角度を変えないこと。手首だけで、ひょいとクラブを持ち上げてはいけませんよ。右手首を固めて、コックを使わずに、テークバックしてくださいね…
2021/08/11女子プロレスキュー!

本当に効率のいいパット練習法 江口紗代

. 振り幅にティを置いたドリル ひとつ目は、ボールの両サイドに適度な間隔でティを置き、その幅でストロークを行う練習法です。テークバックとフォローの振り幅が異なると、ストロークがブレる原因になります。いつでも…
2021/07/14ゴルフ・トライアウト無限大2

ティモンディ“本職”野球とのミックスルールでパー4を攻略せよ

1球目と2球目で上手く打てなくても、その場で修正していくことで、ピンに向かって進んでいきます。あくまでも「野球ゴルフ」という特別ルールではありますが、2人ともボギーであがることができました。毎回必ずしもクリーンヒットではなくても、リカバリーしていくことでスコアメークができることを実感したようです。
2020/12/09女子プロレスキュー!

スタート前にやっておくべき即効ドリル 森美穂

スウェーは要注意。腰が流れてしまうと、腹筋に力が入らず、スイング自体が緩んでしまいます。 2. チューブで腰を引っ張るドリル 1つ目はゴムチューブを使った練習法です。ゴムチューブで輪をつくり、片方を左…
2019/10/09女子プロレスキュー!

飛ばしたい時に意識するのは頭?腰?それとも… 井上りこ

ステップで存在感を見せる爽やかプロが登場! 7月のステップアップツアー「カストロールレディース」で初勝利を挙げた井上りこプロが登場。爽やかで笑顔の絶えないプロ3年目の26歳は、スイングへの探求心が…
2019/02/06女子プロレスキュー!

ねじれば飛ばせる飛距離アップ練習法 エイミー・コガ

は、前回お伝えした体重移動を大きくしてもブレない打ち方をマスターすることがおすすめです。今回はそのための効果的な2つのドリルをご紹介します。 1. 左足踏み込みドリル 一つ目は、両足を揃えたまま…
2018/02/18女子プロレスキュー!

基本アプローチのココだけポイント♪ 川崎志穂

トップやザックリは激減します。 1. ボール位置は左足寄り 1つ目のポイントは、アドレス時のボール位置です。ボールをどのポジションに置くかで、打ち出す角度や体の回転のしやすさが大きく変わってきます…
2018/03/25女子プロレスキュー!

ショートパットを何度も外さないために… 川崎志穂

ような失敗をしないために、常に思い返していることをお教えします。 1.「目」より「耳」を使う ショートパットを失敗したときは、打った直後のボールを目で追ってしまっている可能性が高いです。顔がカップを