最新ライダーカップ・ポイント・ランキング

9月に開催される「ライダーカップ」。アメリカ選抜と欧州選抜が国の威信をかけて熱戦を繰り広げる。選手達にとって国を代表するライダーカップ・メンバー入りというのは最大の目標。獲得点数が倍になるメジャー大会を終えて、順位の変動が起きている。ランキング上位10名とキャプテン推薦枠2名の計12名ずつで戦う3日間。アメリカ選抜では50歳のジェイ・ハースが自力でメンバー入りを手にできるかが注目されている。

【アメリカ選抜:主将ハル・サットン】
1位:タイガー・ウッズ、2位:フィル・ミケルソン、3位:デービス・ラブIII、4位:ジム・フューリック、5位:ケニー・ペリー、6位:チャド・キャンベル、7位:デビッド・トムズ、8位:ジェリー・ケリー、9位:クリス・ライリー、10位:ジョナサン・ケイ

【欧州選抜:主将ベルンハルト・ランガー】
1位:パドレイグ・ハリントン、2位:ミゲル・アンヘル・ヒメネス、3位:ダレン・クラーク、4位:フレドリック・ヤコブセン、5位:リー・ウエストウッド、6位:ブライアン・デイビス、7位:イアン・ポールター、8位:ラファエル・ジャクリン、9位:ポール・ケーシー、10位:カルロス・ロディレス

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