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2019/05/19全米プロゴルフ選手権

「全米プロ」最終日 組み合わせ&スタート時刻

・ピアシーミシェル・ロレンゾベラ 1 13:10 2:10 パトリック・カントレーブロンソン・バーグーン 1 13:20 2:20 リッキー・ファウラー松山英樹 1 13:40 2:40 トミー・フリート
2019/06/17記録

「全米オープン」歴代優勝者&日本人成績

10T藤田寛之 予落塚田好宣 予落上田諭尉 予落 メリオンGC 2012 W.シンプソン 藤田寛之 51T石川遼 予落谷口徹 予落高山忠洋 予落 オリンピッククラブ 2011 R.マキロイ 石川遼
2017/05/19AT&Tバイロン・ネルソン選手権

石川遼は122位 J.ハーンとR.バーンズが首位

◇米国男子◇AT&Tバイロン・ネルソン 初日(18日)◇TPCフォーシーズンズリゾート (テキサス州)◇7166yd(パー70) ともに6アンダー「64」でプレーしたジェームズ・ハーンとリッキー
2018/06/11全米オープン

「全米オープン」最終ラウンド組み合わせ

6:45(19:45) サム・バーンズブライアン・ゲイディーン・バーメスター 6:56(19:56) ライアン・エバンスチョン・ユアン (a)梁津萬 7:07(20:07) ラッセル・ヘンリーアーロン
2018/06/11記録

「全米オープン」出場選手&資格

ウッド リッキー・ファウラー ビル・ハース ブルックス・ケプカ 松山英樹 トレイ・マリナックス ジャスティン・トーマス ブライアン・ハーマン チャーリー・ホフマン ザンダー・シャウフェレ ブラント
2018/03/11バルスパー選手権

ウッズが1打差2位で最終日へ コナーズは首位を堅守

並び1打差の2位タイで最終日を迎えることになった。 トップからは3打差、通算6アンダー5位タイにパトリック・リード、サム・バーンズが続く。アダム・スコット(オーストラリア)とラッセル・ノックス(スコットランド)が「66」で4アンダー11位タイに順位を上げた。
2016/04/24バレロテキサスオープン

2週連続優勝争い…ドナルド復調の理由はパターの変更?

リッキーバーンズとの差2ストロークを追う。 1週間前の「RBCヘリテージ」では単独首位で迎えた最終日に逆転負け。元世界ナンバーワンプレーヤーは、惜敗の味もすぐに前向きな材料に変えた。「また勝つ
2016/07/23RBCカナディアンオープン

D.ジョンソンら首位堅守 岩田寛は31位で決勝へ

首位をキープし、トーナメントを折り返した。 通算6アンダー3位にケリー・クラフト、ホン・ラーム(スペイン)と、アマチュアのジャレッド・デュトア(カナダ)の3人。通算5アンダーの6位にリッキーバーンズ
2016/07/25RBCカナディアンオープン

ベガスが逆転で5季振り2勝目 岩田寛は65位

(スコットランド)、ダスティン・ジョンソンの3人。通算10アンダー5位に首位で出たブラント・スネデカーのほか、リッキーバーンズ、アレックス・チェイカ、スティーブ・ウィートクロフトが並んだ。 カナダ
2016/04/25バレロテキサスオープン

鬼門の最終日にガッツポーズ ホフマンが逆転で今季初勝利

残していたが、最高の形で不安を払拭してみせた。 2位のリードに続き、通算10アンダーの3位にチャド・コリンズ。9アンダーの4位タイにビリー・ホーシェル、単独首位から出たリッキーバーンズら5人が並んだ
2016/04/24バレロテキサスオープン

バーンズがツアー初勝利に王手 岩田寛は予選落ち

日間を終えて6アンダーの5位だったリッキーバーンズが7バーディ、1ボギーの「67」をマークして通算11アンダーとし、後続に1打差をつけて単独首位に立った。米ツアー初出場から17年目、出場222試合目で
2016/07/26ヨーロピアンツアー公式

全米プロゴルフ選手権の知っておくべきアラカルト

口サイズの大会史> 第1回「全米プロゴルフ選手権」は100年前に開催され、この時はニューヨーク州ブロンクスビルのシワノイCCでジム・バーンズが優勝を遂げた。1916年に大会を制したバーンズには、優勝
2016/08/15ジョンディアクラシック

ムーアが逃げ切りV シード権かかる岩田寛は56位

ボギーと安定感あるプレーを披露した。 2打差の通算20アンダー2位にベン・マーティンが続いた。モーガン・ホフマン、キム・ミンフィ(韓国)が3位で並んだ。リッキーバーンズ、ケリー・クラフト、ジョンソン
2016/01/15ソニーオープンinハワイ

首位から3打差に31人 谷原&片岡が20位、石川32位で発進

・シン(フィジー)、ブラント・スネデカー、リッキーバーンズ、モーガン・ホフマン、ケビン・キスナーの5人が「63」でプレーし、7アンダーとしてトップ発進を決めた。 日本勢では、谷原秀人と片岡大育が