2012/03/06マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 ランバックス Type X

ランバックスXシリーズで定評のあったタイミング取りやすさ。シャフトの無駄な挙動を抑えるタイプXとは。3種類のスペックをマーク金井が試打を行い、どんなタイプのゴルファー、どんなドライバーヘッドに合うか
2012/11/06マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 ランバックス TYPE-S

藤倉ゴム工業から今年1月に発売された「ランバックス Type X」は、ボールが捕まり過ぎない安心感が特徴的なモデルとして多くのアマチュアに支持されてきた。そして今回新たに「Type S」が誕生
2011/11/01マーク金井の試打インプレッション

藤倉ゴム工業 ランバックス プラチナ

プロからアマチュアまで、幅広い層で人気のある藤倉シャフト。今回、高級素材のベクトランを使用した「ランバックス プラチナ」を調査すべく、人間試打マシーンが3つのスペックを打ち比べる。 ・フィーリングの
2010/02/02マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX V201 ドライバー

くれる。 ヘッドに比べると、シャフトはそれほどハードではない。標準装着のランバックス6J10のSはワッグルすると、手元から中間部分が大きめにしなる。ヘッドのスペックはプロモデルの中でもかなりハードな
2019/09/17マーク金井の試打インプレッション

しっかり叩けて操作性が高い「スピーダー エボリューション 6」

。 「エボリューション 4」の設計を踏襲しているそうだが、切り返しやインパクトを迎えるタイミングは同社の「ランバックス X」に近いものを感じる。切り返しのタイミングが取りやすく、インパクトでしっかりと叩けるシャフトだ
2013/10/29マーク金井の試打インプレッション

キャロウェイゴルフ レガシープラチナム ドライバー

ている。ヘッドのソールとフェースには高級感あふれるレインボー仕上げを採用し、クラウンは光沢のあるブラック仕上げ。一目見ただけで高額商品であることが分かる。シャフトもフジクラの高級シャフト、ランバックス
2010/05/11マーク金井の試打インプレッション

アキラプロダクツ ADR プレミアム ドライバー

純正の「PROTOTYPE」のS。フジクラのランバックスとコラボして作られたシャフトだ。スペックを計測すると、リアルロフトが11.75度でフェースアングルが+1.25度。見た目通り、球の上がりやすさ
2013/09/24マーク金井の試打インプレッション

ロイヤルコレクション BBD 106V フォージド ドライバー

クラブはロフト9.5度。シャフトは標準装着のランバックスRCの60S。フェースはスクエア感が非常に強く方向性を出しやすい。リアルロフトはかなり少なめだ。シャフトはロイコレオリジナルだが、硬めの仕上がり
2007/11/20マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6V(2008年モデル)

/シャフト:ランバックス 6Y08(S) ルール適合モデルとしては3代目となるインプレスXシリーズ。今回もアベレージ向けの4.6Dと、アスリート向けの4.6Vがラインアップ。まず4.6Dの方だが、こちらは
2009/05/19ギアニュース

3月度パーツ販売、シャフトは廉価品傾向

「エキスパート」など目白押しだ。 ■ウッド用シャフトランキング 1位=ランバックス6F09- 2位=ディアマナカイリ70↑ 3位=ディアマナカイリ60- 4位=プロフォースV2-75↑ 5位
2009/01/06マーク金井の試打インプレッション

ヤマハ インプレスX 4.6 V r.p.m

:フジクラ ランバックス6Y09(S) ・弾道を打ち分けたい人 ・コントロール重視の人 ヤマハのフラッグシップモデルとなるインプレスX Vシリーズ。前作同様、今回もディープフェースとハイバック形状を
2008/04/08マーク金井の試打インプレッション

クリーブランド ハイボア XLS ドライバー

。 ロフト10.5度/オリジナルシャフト(R) ロフト9.5度/フジクラ ランバックス6Z07(S) ・左にいきづらいため、フッカー向き 今回のモデルチェンジで三代目となったハイボア。トレードマークとなる
2013/01/29マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 913 D3 ドライバー

は純正の「タイトリスト・ランバックス5.5」リアルロフトはノーマルポジション(A-1)で10度。フェースの向きは-3度。ヘッドを置いた時、ソールが開く方向に回転するため、計測するとオープンフェースの
2012/12/18マーク金井の試打インプレッション

タイトリスト 913 D2 ドライバー

変わったのか、じっくりテストしてみたいと思う。 試打クラブは9.5度のS。シャフトは純正の「タイトリスト・ランバックス5.5」リアルロフトはノーマルポジション(A-1)で10度。フェースの向きは-3.5
2015/06/17シャフトでこんなに変わるんだ!

「ドライバーの精度」を上げるには?

「もう少し安定感を持たせたい!」 ビフォー・アフター 弾道測定値をチェック! ■ビフォー(BUZZ TG315 S):ドロー系、フェード系が混じり、たまにスライス ■アフター(フジクラ ランバックス
2013/03/27サイエンスフィット

トップが原因のスライス軌道を大改善!

バックスピンは平均3700回転くらい。理想のサイドスピンは500回転以内、理想のバックスピンは2000~2500回転程度ということからしても、高く上がってランが出ず、右へと失速回転になっています