2020/12/21CMEグループ ツアー選手権

世界1位のコ・ジンヨンが逆転で最終戦制す 畑岡奈紗は38位

」で回ったハンナ・グリーン(オーストラリア)と並び、通算13アンダー2位だった。通算14アンダー4位に日系米国人のミナハリガエが入った。 日本勢としてただ一人の出場で、50位スタートとなった畑岡奈紗
2020/10/26LPGAドライブオン選手権レイノルド・レイク・オコニー

マクドナルドがバースデー初優勝 コロナ禍の新規大会

スタートでパーを並べ、スコアが動いたのは上がりの2ホールの連続バーディだけ。14アンダーの3位で初勝利はならなかった。 ミナハリガエとカルロタ・シガンダ(スペイン)が13アンダーの4位タイで終えた。 大会は新型コロナウイル…
2015/11/08TOTOジャパンクラシック

上原彩子が米ツアーシード確保に前進「ラッキーだった」

時間の道のりを運転して駆け付けた。 予選落ちがない3日間とはいえ、ランキング82位につけていたミナハリガエ(米国)に今大会で逆転される可能性もあった。少なくないプレッシャーを受けながら、上位争いは
2011/03/21RRドネリー LPGA ファウンダーズカップ

36歳のベテラン、K.ウェブが2大会連続優勝!

チャージ、8位タイからスコアボードを一気に駆け上った。 通算10アンダー、単独4位にはクリスティ・カー。アンジェラ・スタンフォードは通算9アンダー、単独5位となっている。日系アメリカ人ミナハリガエ
2011/11/04ミズノクラシック

日系一世のハリガエ・ミナが初出場

いる“ハリガエミナ”という選手は、アメリカ国籍を持つLPGAツアーメンバーだが、父母ともに生粋の日本人という日系一世だ。 09年にLPGAの下部ツアー、フューチャーズツアーで3勝を挙げてプレーヤー
2011/05/24全米女子オープン

諸見里しのぶが「全米女子オープン」出場権を獲得!

・オトゥール、2位はミナハリガエが続き、ともに出場権を獲得している。 「予選通過が目標だったので、今日の結果はどうであれ、まずは通過できて嬉しいです。でもこのようなゴルフだと、本戦では通じるとは思っ
2011/11/05ミズノクラシック

張替美那(ハリガエ・ミナ)、3位タイにじわり浮上

「ミズノクラシック」初日を首位と2打差の4アンダーで終えた日系一世のハリガエミナ(張替美那)が、この日も7バーディ2ボギーとスコアを伸ばして、3位タイへと順位を上げた。 同組の上田桃子とは、世間
2011/03/19RRドネリー LPGA ファウンダーズカップ

A.スタンフォードが首位! 日系のハリガエが4位発進

・グスタフソン(スウェーデン)らに加え、21歳の日系アメリカ人、ミナハリガエが名を連ねている。 ポーラ・クリーマー、クリスティ・カーは3アンダーの10位タイと上々の滑り出し。世界ランキング1位のヤニ
2013/05/17モービルベイLPGAクラシック

L.トンプソンが首位タイ発進 有村は63位タイと出遅れ

単独3位にはジェシカ・コルダ。5アンダーの4位タイにはパク・ヒヨン(韓国)、ミナハリガエ、ニコル・カストラル、デヴィ・クレア・シュリーフル(フランス)ら7選手が並んでいる。 日本勢では片平光紀が7
2014/07/11全英リコー女子オープン

上原彩子が単独首位スタート! 宮里藍が10位で続く

・マーティン。2アンダー3位にモーガン・プレッセル、ミナハリガエ、サラ・ケンプ(オーストラリア)。さらに1打差の6位に、前年覇者のステーシー・ルイス、リュー・ソヨン(韓国)ら4人が続く。 日本勢2
2014/08/29ポートランドクラシック

首位はキム・インキョン 日本勢は揃って出遅れる

トーナメントをリードした。 首位と1打差、6アンダーの2位タイにはアメリア・ルイスとジェニファー・ソンの2選手。5アンダーの4位タイにはミナハリガエ、ローラ・ディアス、フリエタ・グラナダ(パラグアイ
2010/07/02コーニングクラシック

日本勢は明暗!桃子6位タイ、美香108位タイ

アンダー、3位タイにはカリン・イシェール(フランス)、クリスティーナ・キム、マリサ・バエナ(コロンビア)の3人。その他、日系のミナハリガエは1アンダー、41位タイとまずまずの順位につけている。
2011/03/20RRドネリー LPGA ファウンダーズカップ

A.スタンフォードが初日から快走、単独首位をキープ!

)が続いている。 通算7アンダーの単独4位にはクリスティ・カー。カリー・ウェブ(オーストラリア)、日系アメリカ人のミナハリガエは通算6アンダーの5位タイ、通算5アンダーの8位タイにはポーラ
2012/10/20LPGAハナバンク選手権

16位へ後退の藍、マネジメントミスを悔やむ

「LPGAハナバンク選手権」初日に6アンダーの好スタートを切った宮里藍。2日目はヤニ・ツェン(台湾)、ハリガエミナとのペアリングでティオフし、1番は2.5mを沈めてバーディ発進。通算7アンダーと