2019/10/06マーキュリーズ台湾マスターズ

タイの20歳・ヨンチャロエンチャイが逆転V

「70」でプレー。通算10アンダーで逆転優勝を果たした。 首位から出たミゲル・タブエナ(フィリピン)とアジーテシュ・サンドゥ(インド)はともに「72」でプレーし、アジウソン・ダ・シルバ(ブラジル)とともに通算9アンダー2位とした。 通算4アンダー5位にマーダンママット(シンガポール)ら4人が並んだ。
2015/05/30バシュンダラ・バングラデシュオープン

47歳ママットが完全優勝 15位に谷昭範

◇アジアンツアー◇バシュンダラ・バングラデシュオープン 最終日◇クルミトラGC(バングラデシュ)◇パー71 47歳のマーダンママット(シンガポール)が3バーディ、1ボギーの「69」で回り、通算14
2016/09/29マーキュリーズ台湾マスターズ

前週に日本で優勝したセンが2打差5位発進

48歳のマーダンママット(シンガポール)と42歳のチャワリット・プラポール(タイ)が続いている。ママットは2011年まで、プラポールは2012年まで日本ツアーでプレーした時期があった。 地元の台湾勢で
2014/11/22リゾートワールド・マニラマスターズ

片岡大育は9位で最終日へ M.ママットが首位堅守

◇アジアンツアー◇リゾートワールド・マニラマスターズ 3日目◇マニラサウスウッズG&CC(フィリピン)◇パー72 初日から首位を堅守するマーダンママット(シンガポール)が、7バーディ1ボギーの
2014/11/23リゾートワールド・マニラマスターズ

片岡大育と谷昭範は9位タイ ママットが6打差圧勝

◇アジアンツアー◇リゾートワールド・マニラマスターズ 最終日◇マニラサウスウッズG&CC(フィリピン)◇パー72 4打差リードの単独首位からスタートしたマーダンママット(シンガポール)が通算20
2016/02/05レオパレス21ミャンマーオープン

“ツアーで100を叩いた男”大津将史は「84」「87」で予選落ち

が、予選カットライン(4アンダー)には遠く及ばなかった。 ミャンマーは初めて訪れたが、東南アジアの数人のプロとは顔なじみ。マーダンママット(フィリピン)らから親しげに声をかけられる場面もあった
2016/02/27ヨーロピアンツアー公式

ラムフォードがパースで首位タイに

のアレクサンダー・レビは通算7アンダー、そしてその1打後方にはシンガポールのマーダンママットがつけている。
2016/02/10バングラデシュオープン

舞台はバングラデシュ 川村昌弘ら日本勢3人が出場

マーダンママット(シンガポール)が初日から首位を守り切る完全優勝で、初代王者に輝いた。 母国バングラデシュ出身選手では、シディクール・ラーマンほか、アマチュア選手5人を含む31人が出場する。 日本からは
2016/02/29ヨーロピアンツアー公式

キング・ルイがパースに君臨

の7位には地元パース出身のブレット・ラムフォードが入り、シンガポールのマーダンママットが通算10アンダーでこれに続いた。
2016/04/22パナソニックオープン

世界の五輪代表候補11人が出場 7人が決勝ラウンドへ

(ブラジル)/329位 59位/マーダンママット(シンガポール)/357位 60位/ガビン・グリーン(マレーシア)/366位 このうち、2日目を終えて決勝ラウンドに進出したのは7人。通算4アンダー5位の
2015/05/29バシュンダラ・バングラデシュオープン

ママットが完全優勝に王手 高橋賢は17位に浮上

◇アジアンツアー◇バシュンダラ・バングラデシュオープン 3日目◇クルミトラGC(バングラデシュ)◇パー71 トーナメントを単独首位で折り返したマーダンママット(シンガポール)が、6バーディ3ボギー
2015/11/18リゾートワールド・マニラマスターズ

舞台はフィリピン 川村、木下、谷が出場

迎える大会の賞金総額は100万ドル(1.23億円)。フィリピンで最高賞金額の大会だ。 昨年はシンガポールのベテラン、マーダンママットが初日からの首位を守りきってツアー通算4勝目を達成。また、片岡大育
2015/11/11ワールドクラシック選手権 at ラグーナ・ナショナル

シンガポールで新規大会が開幕 川村昌弘らが参戦

集う。日本からは川村昌弘のほか、今季はアジアンツアーを主戦場としてきた谷昭範、木下稜介が参戦する。 地元シンガポールのマーダンママット、前週の「パナソニックオープン インディア」を制したチラフ
2015/05/10ヨーロピアンツアー公式

クッツェーが1打リードの首位に浮上

マーダンママットがつけており、その1打後方には初日首位タイのカルロス・ピエムを含む4人が続いている。
2015/09/29マーキュリーズ台湾マスターズ

谷、木下、海老根が台湾マスターズに出場

、ディフェンディングチャンピオンは不在だ。 今季「バングラディシュオープン」で1勝しているマーダンママット(シンガポール)のほか、プロム・ミーサワット(タイ)、ラシッド・カーン(インド)、シディクール・ラーマン(バングラディシュ)らアジアンツアーの強豪が出場。 日本からは谷昭範、木下稜介、海老根文博が参戦する。
2015/12/15フィリピンオープン

アジアンツアー今季最終戦 パグンサンが母国タイトルに挑む

タワン・ウィラチャン(タイ)、前年覇者のマーカス・ボス(オーストラリア)、12年大会の覇者であり5月の「バングラデシュオープン」で今季1勝を挙げているマーダンママット(シンガポール)らが出場を予定し