2019/01/29サイエンスフィット レッスン

大きな難関!手首のフリップを改善(スイングレベル3 前編)

染み付き、抜け出すのが非常に難しい部分でもあります。多くのアマチュアに立ちはだかる大きな壁なのです。具体的には、左手首が甲側に折れてしまうインパクトのことで、これをフリップといいます。プロはインパクトで
2019/01/31サイエンスフィット レッスン

大きな難関!手首のフリップを改善(スイングレベル3 後編)

深いタメと鋭いリリースでクラブヘッドを最大加速!こんな言葉を聞くと、とってもイメージしやすいし、非常に魅力的です。実際、多くのアマチュアは、タメが浅い上に、リリースを意識して、左手首が甲側に折れ
2020/10/15プラス1

手首を痛めないために知っておきたいテーピングの貼り方

力いっぱいスイングをすると、手首に必要以上に負荷がかかったり、ダフったりすることがあります。これらが原因で、手首を痛めてしまうゴルファーも多いことでしょう。 そこで今回は、手首を痛めないために知って
2019/08/22サイエンスフィット レッスン

左手首の「ヒンジ角」が最速上達のカギ!

どんな関連性があるかを突き止めることが、サイエンスフィットの大きな課題です。まず着目したのは、アドレス時のデータとスイング結果との関連性です。特に初・中級者では、左手首のヒンジ角度に大きな課題があること
2018/12/02女子プロレスキュー!

スピンショットは手首で打ち分ける セキ・ユウティン

・ユウティンのレスキュー回答】 スピンを効かせながら弾道の高さを打ち分けるには、ボール位置と手首の使い方が重要です。スピンショットと聞くと難しく考えてしまいますが、ポイントをおさえれば意外と簡単なので、ぜひ
2020/06/19TECドリル

左手首の角度を覚えてプッシュアウトを防ぐ

【効能】 ・右へのミス解消 ・飛距離アップ 【難易度】 ★★★☆☆ スイング中のオープンフェースは右へのミスが出やすくなるだけでなく、飛距離を損なってしまう可能性があります。この改善には左手首
2019/06/20サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(前編)

が非常に重要となってきます。しかし、アマチュアの7割がスライスから抜け出せないのが現状です。その原因の一つは、左手首の使い方。張るべきところを縮めちゃってはいませんか? リアルタイムでスイングデータを
2019/06/27サイエンスフィット レッスン

万年スライサーは左手首の使い方が真逆かも!?(後編)

手首が親指方向に曲がる動きを示す「コック」という言葉はよく耳にしますが、「ヒンジ」という言葉は耳慣れないものですよね。しかし、初級・中級者にとって、実はこのヒンジがとっても大切なんです。ヒンジと
2019/03/20女子プロレスキュー!

アプローチで右手首の角度を保つには? エイミー・コガ

「ランニングアプローチ」をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーCさんの悩み】 「ランニングアプローチで意識していることは何ですか?」 【エイミー・コガのレスキュー回答】 最も大切なことは右手首の角度
2019/07/26すぐ試したくなる

【第9回】方向性を安定させる正しい手首の使い方

今回は、良いショットが打てるようになるために重要な、スイング中の手首の使い方についてです。手首の使い方はクラブフェースの向きと直結するため、ショットの方向性や飛距離に大きな影響をもたらします。 特に
2015/05/27サイエンスフィット レッスン

トップで左手首が折れる本当の理由

手首が折れてもフェースは開きます テークバックでフェースを開かせないことが、スライスからいち早く脱出するポイント。多くのスライサーはグリップの時点ですでに開いているものですが、トップで左手首が甲側
2013/10/18アメリカNo.1ゴルフレッスン

左手首が折れる癖を集中改善!

ないのも当然ですよ。過剰なアップライトスイングになる一因は、テークバックで左手首が余計な動きをしているからです。まずは、スイングの基本的な動きを理解しましょう。(写真は初回診断時) 【受講者
2011/03/07上達ヒントの宝箱

方向性アップは手首の角度がカギ!

方向性アップは手首の角度がカギ! 「スイング軌道は良いのに球が曲がる…」そんな悩みを抱えている人は、フェースの向きに問題があるものです。スイング軌道はボールの打ち出し方向に影響を与えます。ボールの
2015/02/04女子プロレスキュー!

“打ち上げホールにご用心!” 倉田珠里亜

ます。 「手首」の角度を保つ! 「引っ掛けてしまう」という方は、フォローサイドを注意してください。引っ掛けの原因は、極端なインサイドからの軌道とともに、インパクト付近で急激にフェースがターンすることです
2020/01/23サイエンスフィット レッスン

体の回転でつかまえる「Fタイプ」スイング(後編)

手首のヒンジ(手のひらや甲側に曲げる動き)の使い方を改善することが、アマチュアゴルファーの全レベルを通じて、上達スピードを格段に引き上げる鍵となります。前回に解説した「Fタイプ」は、左手首のヒンジ
2019/12/19サイエンスフィット レッスン

ヘッドを最大限に走らせるコツ(後編)

今回の受講者は、タメが浅い上に、そのタメが解けきる前にインパクトを迎えてしまっていることが問題でした。ヘッドが走っていないばかりか、この状態だとつかまりが悪いので、左手首を甲側に折って球をつかまえよ