2017/06/11女子プロレスキュー!

ほんのちょっとを打てますか? 大山亜由美

ちょっと”を安定して打つ練習法 体を使ったアプロ―チを身につける練習法は、キャリー1ydを打つというドリルです。 この“ほんのちょっと”の距離を、何球も続けて一定の高さで打てるようになってください。「1
2017/06/04女子プロレスキュー!

“アプローチは足を使って大正解!” 大山亜由美

勢いよく踏み込んだりするのは絶対にNGです。 練習では“足踏みドリル”が効果的! 本番ではなかなか足踏みをしながらショットはできませんが、練習場でこの打ち方に慣れておくと自然とリズムよく打つことができる
2017/05/11サイエンスフィット レッスン

スナップさせないのが右手の極意!

、まずはアプローチで練習しましょう。ボールを投げた時のイメージで、インパクトでは右手のひらを下向きに押し込むような形になります。右手は甲側に折れて、逆に左手は手のひら側に折れます。 トップで甲側に折れ
2017/04/30女子プロレスキュー!

当てにいかない! 腰☆振るスイング♪ 大山亜由美

場面でしっかりショットを打つために効果的な練習法をお伝えします。 “一定の範囲内”でしっかり振る! コンパクトに振るという意識はいいのですが、それが体の動きを止めてしまっては本末転倒です。正しくは
2017/03/23サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【4】

これまでの3回のレッスンで、100切りスイングに必要な基本をお伝えしました。まずは、これらをきっちりと体で覚えることが大切です。しかし、練習熱心な人ほど、逆にあれこれ取り組みがちで、いつのまにか基本
2017/02/23サイエンスフィット レッスン

90をコンスタントに切るためのスイング改善【3】

ですし、出球が不安定になります。 リリースの感覚をつかむボール潰しドリル 前回、左手の3本指をキュッと締めることをレッスンしましたが、その締め方について、もう少し詳しくご説明しましょう。まず、このように
2017/02/08女子プロレスキュー!

ゴムティでつくる! アイアンの分厚いアタリ 木戸愛

ドリルは、ボールの先に立てたゴムティをボールと一緒に打つ練習法。ボールと同時にゴムティも打てれば、最下点が前へインパクトゾーンを長く取れている証拠です。ポイントは前傾をキープすること。ぼんやりでよいの
2016/12/15サイエンスフィット レッスン

100をコンスタントに切るためのスイング改善【2】

クラブが下りるようになるのです。 右サイドに障害物を置くのも効果的! ドリルとしては、このように右サイドに低い椅子などの障害物を置いて、スイングする方法もあります。テークバックで右膝の角度をキープしておか
2016/09/22サイエンスフィット レッスン

腕と腰の正しい連動を一発で体感!

ターンタイプなのに、リストワークを意識したりと、自分のタイプと異なる練習に精を出してしまうケースです。練習すればするほど、確実にスイングがバラバラになりますし、タイプを変えるには多大な時間がかかるものなので
2016/07/28サイエンスフィット レッスン

右肘を真下に下ろして良い人、ダメな人

フェースは勝手に前傾姿勢と並行になります。 自分にあったテークバックの改善ドリルを見つけよう! テークバックでフェースを開かせない方法は、いろいろありますので、自分に合った方法を見つけてください。まずは
2016/06/09サイエンスフィット レッスン

左のお尻を意識してハンドファースト・インパクト!

移動を行ってくださいね。 このドリルは、アプローチの基本練習としても効果がありますよ。特に球を上げる必要のないところでは、低く打ち出して転がすのが鉄則です。転がす方が、距離感を合わせやすいからです。右
2016/05/27脱・自己流!上達の最短ルート

vol.3 フェアウェイウッドが当たらない

フェアウェイウッドに最適なクラブ軌道とは? 多くのゴルファーが苦手とするフェアウェイウッド。どうしても上手くヒットできない原因は、ボールを上げたいという意識からくる、すくい上げるようなクラブ軌道です。今回はフェアウェイウッドを打つための最適なクラブ軌道と
2016/04/13女子プロレスキュー!

絶対テンプラ防止、これだけは…! 中井美有

練習しています。 【対策ドリル】 “ベタ足“スイング! 6割程度のスイングでインパクトまでは右ベタ足で振るのがポイント。右ベタ足で振るのは、突っ込み癖を改善する効果があります。しかし、やり過ぎると
2016/03/17サイエンスフィット レッスン

一度身につけばずっと忘れない腰の切り方

意識を持つことが肝心です。 お尻の後方に椅子を置いてみましょう。スイング中、椅子がお尻から離れないように練習します。二宮さんの場合は、インパクトからフォローにかけて、お尻が椅子から離れてしまいます。お
2016/03/09女子プロレスキュー!

“1日5分! 家でもできるパット練習法” 山村彩恵

「小道具」を使ったちょっと楽しいドリル♪ 【アマチュアゴルファーの悩み】 「ストロークを安定させるために、プロは普段からどんな練習をしているのですか?」 再現性を高めるには、やはり反復練習が欠かせ
2016/02/24女子プロレスキュー!

“ショートパットは外さない!” 山村彩恵

終わりの中途半端なフォローでは、ボールの転がりが悪くなり、カップに蹴られることも少なくありません。しっかりフォローを出すための練習として、アドレスの状態からそのままボールを押し出すドリルを試してみて
2016/01/27女子プロレスキュー!

“バシッとアイアン飛距離アップ!” 井上希

スイングには、この力感が必要です。また、このドリルでは正しい腕のローテーションもつかみやすく、反復練習をすれば飛距離アップを現実のものにしてくれますよ。 井上 希(いのうえ・のぞみ) 1988年11月1