2015/09/09女子プロレスキュー!

方向性を上げる!「直ドラ」のススメ 笹原優美

ボールが浮いていたり、軽い左足上がりなら、比較的やさしく打てるはずです。ぜひ一度挑戦してみてください! 【アゲンスト】 ティを低めに! 次は風が強い日の対処法です。私は風向きによって対処法を変えています…
2014/06/30植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.13 PWのランニングアプローチが最もやさしい

打ちたいので、ボール位置は両足の真ん中よりも右足寄りにセットします。ピッチショットやピッチ&ランと同じく右に置きすぎるとヘッドが地面に刺さりやすく、左に置くとボールが上がりすぎて転がしにはならないので…
2015/02/04女子プロレスキュー!

“打ち上げホールにご用心!” 倉田珠里亜

伸ばしていくように振ってください。“強いライナーを打つ”そんなイメージを持てればOKです。 ティショットから「左足上がり」? 打ち上げのホールではティーグラウンドが既にグリーン方向へ傾いていることも…
2014/06/04女子プロレスキュー!

“右足体重スイングを直して飛距離アップ!” 竹村真琴

且つフィニッシュを止める練習をしてみてください。左足に体重を乗せたままボールを見送れれば、バランスの良いフィニッシュとなり、ミート率は上がり、スイングも格好良くなりますよ。…
2017/11/19女子プロレスキュー!

ディボット跡は“3段階コンパクト”で対応! 村田理沙

ヒットさえできればボールは高く上がり、想定通りの距離まで飛ばすことができます。無理にフォローを取らず、インパクト後はそのままの勢いで上体を回転させていければOKです。 3.「後方」 →上から打ち込む…
2013/06/26サイエンスフィット

時代遅れなボールポジションになっていませんか?

などでも注意してみると分かることですが、ドライバーでも左足カカト線上より、もっと内側にボールをセットしているということです。現代のクラブはボールが上がりやすいので、かつてのようにアッパーブローでカチ…
2020/02/20サイエンスフィット レッスン

初心者がまっ先に身につけるべき基本のキ

当たっていることが分かります。ヘッドスピード云々よりも、この打ち出し角度を改善するだけで、飛距離のロスがかなり軽減されるはずですよ。 ビデオ分析では、ハーフバックの時点でヘッドが大きく外に上がり、なおかつ…
2014/01/15河本&藤森のGOLF開眼物語

第2話 下半身始動で開眼!

と下半身の捻転差が生まれ、ヘッドスピードも上がり、飛距離がアップすると言及する中井プロ。 「理想的なインパクトの形を言うのであれば、上半身はクラブを飛球線方向にストレートに振るために正面を向けるべき…
2014/07/14植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.15 左足下がりのアプローチ

ボールを止めるためにサンドウェッジを選択 左足下がり(右打ちの場合)は、傾斜的にボールは上がりにくくなります。アマチュアにとって最も難しいライと言ってもいいでしょう。ピン位置によっては物理的に寄せ…
2013/06/05サイエンスフィット

グリップを改善するだけで軌道が劇的に改善!

、テークバックでの体の回転も深くなって、スイングが改善されます。もし、コースで左足上がりのライの方が打ちやすく感じる人は、同様のアドレスに陥っている可能性があると考えられますよ。 頭は動いて構いません! 左…
2013/06/17中井学のフラれるゴルフ

Lesson.17 左足下がりのアプローチ

絶対にボールを上げようとしないこと 左足下がりはアマチュアゴルファーにとって最も難しいライ。理由はボールがもともと上がりにくいライなのに、それを上げようとすることでミスになるからです。 左足下がりは…
2013/12/12ゴルフクラブの取扱説明書

Vol.9 ドライバーでアッパーブローに打って飛ばす!

インパクト アイアンと比べると、ドライバーではボールを左足寄りにセットして構えます。個人差はありますが、左足カカトの延長線上から少し内側あたりが理想です。これはドライバーでアッパーブローに打つための工夫…
2013/04/05アメリカNo.1ゴルフレッスン

すくい上げる体の動きを一発で改善!

、まず右膝が飛球線方向に大きく流れていき、それにつられて、左膝も流れていきます。インパクト前に、すでに左足がめくれるような感じになっていますね・・・。 このように両膝が飛球線方向に流れながらインパクト…
2013/04/15中井学のフラれるゴルフ

Lesson.8 現代のクラブに合ったボールポジション

今は左足カカト線上ではありません! 正しい体の回転に従って、腕がフラれるスイングができたなら、あとは振れば勝手に当たるポジションにボールをセットするだけです。まずは、ドライバーのボールポジション…
2013/12/23中井学のフラれるゴルフ

Lesson.44 傾斜地からのセカンドショット

ミスが出る要因は前のショットにあり 今回のテーマはツマ先下がりとツマ先上がりのアイアンショットです。残り距離が約150ヤードのショットを想定します。ツマ先下がりとツマ先上がりでまず連想するのが、左右…
2013/10/30サイエンスフィット

スイングの入口と出口を揃えよう!

言えば、左足下がりのライからスイングしているのとまったく同じ状態なんですね。左足に体重が残る、左足下がりのライと同じ状況になるので、ダウンスイングで体が突っ込んでしまうのです。 8時までは胸だけで…