2017/08/24サイエンスフィット レッスン

ドライバーの左足体重に要注意!

なので、左足上がりでは打ちやすく感じ、逆に左足下がりではバランスを崩しやすくなります。厄介なのは、左足体重になっていることを自覚しにくいことです。左右均等にかけているつもりでも、左に大きく乗ってしまい…
2016/07/18今さら聞けないスイングの基礎

フィニッシュの重心を意識して弾道を変える ~第11回~

ことです。次に、傾斜に引っ張られない方向へと、フィニッシュ時の左足の重心をもってくるといいでしょう。そして、フェース向きをつま先上がりの傾斜ならオープンにしたり、つま先下がりの傾斜ならクローズにしたりと…
2021/02/12青木翔「100を切る」技術

100切りのカギは、ドライバーショットへの自信

の修正は“体の中心”を意識する ボールがつかまらない人は、アドレスを見直してみましょう。ドライバーの場合、左足寄りにボールをセットするため、体が飛球線方向に傾き、左重心になりやすいのです。この体勢で…
2015/11/25女子プロレスキュー!

“傾斜からでも寄せワン” 兼岩美奈

に向いたままなら、前傾を保ちやすく回転も意識しやすくなります。 【左足上がり】 傾斜なりにアドレス! 左足上がりは、私が一番好きな傾斜です。もともと上げるアプローチが好きなので、ボールを上げやすい…
2020/03/11女子プロレスキュー!

実戦で役立つ2種類のロブショット 宮田成華

特徴です。一方のフルロブは高く上がり、スピンが多く掛かるため、下り傾斜でも止めやすいメリットがありますが、リスクが大きいため頻度は低くなります。 2. 危険度が少ないハーフロブ ハーフロブでは…
2015/03/11女子プロレスキュー!

傾斜からでもグリーンオンさせるには…? 小橋絵利子

左足上がりは、「傾斜と平行に立つ」 次は、左右の体重配分がポイントとなる左足上がり左足下がりの状況です。どちらのライも左右5対5の体重配分で、傾斜と平行に構えてください。 例えば左足上がりでは傾斜に…
2021/04/15プラス1

上半身をやわらかく 肩甲骨エクササイズ

×3セット行いましょう。 片ひざ立ち体側ストレッチ 1.左足を前にして、片ひざ立ちになります。 2.後足となる右側の手を真上にあげて、右脇~右股関節を伸ばします。 3.上体を左側へ倒します。 4.体側…
2015/12/07すぐできる!簡単ドリル

左足下がりのバンカーショット

上がりますのでご安心を。この打ち方はバンカーだけでなく、左足下がりでは共通のコツでもあるのでぜひ参考にしてください! (協力 アコーディア・ガーデン東京ベイ) 岩垣 貴栄(いわがき・たかまさ…
2014/10/15女子プロレスキュー!

傾斜克服! 状況別アプローチ 米澤有

意外な落とし穴「ビミョ~な傾斜」を克服! 【アマチュアゴルファーの悩み】 「左足上がりやつま先下がりなど、傾斜からのアプローチでチョロやトップを繰り返してしまいます……。状況別の打ち方を教えて…
2016/08/03女子プロレスキュー!

“花道アプローチは打つ前が肝心!” 竹村千里

、ボールを右足寄りにセットしたことで、手元がハンドレイトに、体重配分は右足体重になりやすいのです。 花道の大半が“左足上がり”と覚えておこう! 特にグリーンがボールより高い位置にあると、左足上がりの…
2017/07/25RED HOT Tips

打ち上げのアプローチを寄せるには?/ジェイソン・ボーン

」。グリーン面より低い位置から打ち上げてピンに寄せたい場合、どのように打てば良いのでしょうか。 一番大切なのはクラブ選択。左足上がりのライでミスが出る最大の原因は、何も考えずにロブウェッジやサンドウェッジ…
2021/11/08ゴルファーアンケート

アマチュアのイーグル経験率は何%?<プレー編>

。平均スコア89以下の上級者でもほぼ変わらなかったが、「池が絡む」が8%まで減少した。 7)最も苦手意識が強い傾斜タイプは? スコアで分けても結果は変わらず 「つま先下がり」(32%)と「右足上がり
2015/10/07女子プロレスキュー!

楽々2オン! FW&UTの飛距離アップ 井上莉花

をまっすぐキープ! ポイントは2つ。ひとつは軸をまっすぐキープすること。飛ばそうと思うと、アドレスから右肩を下げて高い球を打とうとしたり、ダウンスイングで既に顔が上がり、右肩が下がってあおり打ちをして…
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

あらかじめ高くすると、軸が左に倒れることなくキープすることができますよ。 ドライバーのスライスもアイアンの引っかけも同じ原因 おそらく、コースでは左足上がりのライだとナイスショットになると思いますが、傾斜…
2014/07/28植村啓太のフィーリングゴルフ

Lesson.17 ツマ先下がりのアプローチ

スライス回転がかかりやすいライ ツマ先下がりはツマ先上がりの逆で、インパクトでフェースが開きやすいライです。落ちてからは、スライス回転がかかりやすいため、右にボールが流れることをある程度予測しておく…
2017/09/28サイエンスフィット レッスン

球がつかまらないときは基本を見直そう!

をチェックして、左足よりだったアドレス時の体重配分を、左右5:5に正すレッスンをしました。そのままでは、いつも左足下がりから打っている状態で、ドライバーのダウンブローが強くなるからです。今回は…
2014/08/27サイエンスフィット

トップでの逆体重を即効改善!

左足上がりが得意 もう一つのドリルとしては、左足を高くしたスイングの練習です。逆体重になる人は、左足上がりだと右膝を伸ばす癖が抑えられるので、悪い癖が軽減されて打ちやすくなります。このように、左足を高く…
2013/01/30サイエンスフィット

アウトサイドインが強いとこんなにロスをする!

なっているんです。おそらく、左足上がりのライでは、体重移動が逆になりにくいので、打ちやすく感じると思います。ラウンド中、ナイスショットが出た状況を振り返ってみてください。 右膝の角度をキープして軸の…