2021/10/21Turf Life Balance

感性を磨いて“健康スキル”を高める

健康経営を仕事にする私はこれまで多くの働く人のパフォーマンスを向上させるために、健康面のサポートをしてきました。主な領域は運動、食事、睡眠、メンタル。これらは異なる領域であるものの、関係性は強いよう…
2021/09/09Turf Life Balance

エレベーターより階段を 運動不足を解消する上り方

運動不足は心身のコンディションを乱す一因です。ステイホームを求められたこの1年半は、特に運動不足を招きやすい状況と言えます。体重増加や、肉体の疲労を感じず寝つきにくくなる、睡眠の質の低下からメンタル
2021/07/22Turf Life Balance

最高の目覚めを実現するモーニングルーティン

運動不足、食生活の乱れ、メンタルの不調、眼精疲労などビジネスパーソンの健康課題は多いです。そのなかで、どの組織でも約半数の人が抱えているのが睡眠の悩み。過去に睡眠の質について取り上げましたが、今回は
2021/05/20Turf Life Balance

瞑想でメンタル効果 覚えておきたい3つの入浴メリット

、今回は(1)疲労回復(2)関節の可動域拡張(3)メンタル効果に絞って取り上げます。 疲労回復 湯船につかった際に、リラックスして疲労が緩和されているように感じる人は多いと思います。疲労回復で重要な点は…
2021/03/25Turf Life Balance

さよなら不眠症 質の高い睡眠をとるには?

健康経営を仕事にする私のもとには、どうすれば働く人のコンディショニングをよくしていけるのか? 病気になりにくい生活は? といった相談がよく舞い込みます。メンタル面、食生活、運動不足解消など解決策は
2021/02/25Turf Life Balance

ゴルフ上達に効く「健康経営」メソッドとは?

肩こり、睡眠、メンタルなどの悩みを抱えた人たちが想像以上に多かったのです。中でも、腰痛・肩こりは7割に及んでいました。腰痛で歩くのがつらく一週間休んだという役員や、座ることできず立ったまま会議に参加して
2020/04/02プラス1

食の工夫で快適ラウンド 第5回:ミスしてもイライラしない! 気持ちを落ち着かせる食材とは

できるだけ避けるようにしましょう。 ゴルフはメンタルのスポーツと言われます。ラウンド前日はイライラを解消・緩和するための食材を摂取したり、ラウンド中は気持ちをリセットするために、香りのいい飲み物を用意したりしてみてはいかがでしょうか。 (協力/ケアくる)
2020/02/19女子プロレスキュー!

右を消すor左を消す、ティショットの打ち分け方 宮田成華

気持ちから、打つ前の安心感につながるメンタル的メリットがあります。 1. ドローorフェードは構え方で変える 左右を消す方法は、ドローとフェードで弾道を打ち分けることです。右を消したい場合はドロー、左
2020/01/08女子プロレスキュー!

もう池ポチャしない! プレッシャー克服法 荒川侑奈

レスキュー回答】 池やバンカー越えなど、プレッシャーのかかる場面では、体の動きやスイング以上に、コースマネジメントとメンタルのコントロールが重要です。ハザードを意識しないためのプレッシャー対処法をお…
2019/05/30サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(後編)

たら、今度は引っかけが多くなってしまいました。ラウンド中のメンタルを安定させるためにも、まずは不安定なドライバーを克服したいですね」(尾柴さん、スコア100~110) 理想的な骨盤の前傾角度を体感
2019/05/23サイエンスフィット レッスン

正しい前傾姿勢と腰の回転で球をつかまえる!(前編)

「スライスに悩んでいましたが、右が怖いのでそれを避けるために、フェースをシャットにして、手元を返すようにしていたら、今度は引っかけが多くなってしまいました。ラウンド中のメンタルを安定させるためにも、まずは
2018/10/25サイエンスフィット レッスン

プロのスイングに迫る!5ステップメソッド始動

スイングの壁を知る 5ステップメソッド 練習量やラウンド経験数、状況判断力、コースマネジメント技術、メンタル・テクニックなどなど、プロとアマチュアには、大きな隔たりがあることは確かです。しかし
2018/01/20ゴルフと筋肉

<ゴルフと筋肉>お腹のインナーマッスルのストレッチ

のブレを減らすことができれば、ミート率や飛距離のアップにつながるでしょう。 また、メンタルのスポーツとも言われるゴルフでは、ショットやパット前に行う深呼吸によるリラックスは有効です。日常的に呼吸に
2017/05/21女子プロレスキュー!

大事なのはナイスショット後の10秒間♪ 大山亜由美

“効果が出る練習法”をレスキュー♪ 【アマチュアゴルファーFさんの悩み】 「打ちっぱなしで練習に励んだところでスコアにまったく反映されません。普段どんな練習をすれば効果が出るのでしょうか?」 【大山亜由美のレスキュー回答】 上達するうえで、確かに練習量は必須だと思います。私もプロになったいまでも、毎日最低300球は打ち込んでいます。ですが、漠然とボールを打っているだけでは確かに効果は上がりません。今回は上達に役立つちょっとした秘策をお教えします。 10秒以内に次のボールを打つ! 私は練習中、よいスイングができたら、すぐに次のショットを打つようにしています。ナイスショットを打った直後、間髪入れず...
2016/02/24女子プロレスキュー!

“ショートパットは外さない!” 山村彩恵

すればよいですか?」 ショートパットを外さないためには、プレッシャーに打ち勝つ“メンタル”の強さが必要です。ですが、気持ちを強く持つことは技術の裏付けがあってこそ。今回は、実戦で確実に結果に結びつく