2012/06/13サイエンスフィット

つかまり過ぎるしトップする!!

アイアンショットやフェアウェイウッド、アプローチのトップが止まらずに悩んでいるのが今回の受講者。ドライバーも自分が振っている割には、あまり飛んでいないという。スイング軌道をチェックしたところ実に理想
2011/06/15サイエンスフィット

あっという間にビューティフルスイング!

も効果的です。最初は、ショートアイアンのハーフショットから始めて、ミドルアイアン、フェアウェイウッドと長くしていき、最終的にドライバーのフルショットができるように練習を重ねてみてください。 レッスン
2009/11/04サイエンスフィット

今回の成果「長年のスライス傾向から脱出!」

ゴルフを始めてから、ずっとスライス傾向のショットと付き合ってきたという大川さん。特に、ドライバーが不安定で、最近は左に行くミスも目立つ状態…。だが、今回のスペシャルレッスンで、長年の悩みから脱出する
2011/06/08サイエンスフィット

飛ばそうとすると引っかかる件…

フィットアカデミーのラウンドレッスン 今回の受講者は・・・ ビデオでダウンスイングを見ると、Vゾーンのド真ん中から降りてきて、さすがに80台が安定している上級者ですね。さらに、インパクトの瞬間に
2013/03/27サイエンスフィット

トップが原因のスライス軌道を大改善!

なるケース。ラウンド中、一度ティショットでミスが出始めると、修正がきかなくなってしまうと悩む受講者の問題点を、ピンポイントで明確にいたします! ・PRGRサイエンス・フィット教本 『アベレージスイング
2011/11/21上達ヒントの宝箱

【WORLD】バッバのパワーの基本 by バッバ・ワトソン

を最大にするうえではより重要だからだ。今日のドライバーは、たしかに以前よりもミスをしにくくしているけれども、クラブフェースの中心で打つことができれば最大の効果が得られる点は変わらない。プレーする時
2012/06/06サイエンスフィット

ドライバーばっかりなぜ曲がる??

ことはありません。つまり、左足とポンと降ろしたヘッドの位置関係を変えないことです。慣れてくれば、その位置関係をいつでもキープできるようになり、アドレスの狂いによるミスが激減しますよ! レッスン後の変化
2013/03/01アメリカNo.1ゴルフレッスン

ダフりやすい原因は腰の回転

絶好のポジションから大ダフり・・・ 「ここぞ!というショートアイアンのショットで、思い切りダフってしまうことが多くて、ラウンド中とても悔しい思いをしています。ダフりを招きやすい自分のスイングの欠点を
2010/04/21サイエンスフィット

今回の成果「右へ左へ不安定なショットの原因は単純!」

スライス、スライス、掴まりゃフック…。と、不安定なショットに悩む長浦さん。スイングプレーンには大きな問題がなく、一見、不安定な要素はないように見えたが、サイエンスフィットの目が突き止めた原因は
2011/12/14サイエンスフィット

まっすぐ引けば曲がります!

クラブが長くなるほど右に行くミスが多くなる、と悩むのが今回の受講者。サイエンスフィットの計測による、インパクトの瞬間の軌道には一見、問題がなさそうに見えたが、フェースが大きく開いてしまう問題が発覚
2011/01/26サイエンスフィット

100切りをスイング改善で強力に後押し!

ベストスコアは102。念願の100切りはもう目の前だが、特にOBが足を引っ張り、なかなかその壁を越えられないというのが今回の受講者。大きくショットがブレてしまう原因を突き止め、今年念願の100切りを
2016/07/11今さら聞けないスイングの基礎

弾道の仕組みを知れば自分のスイングが分析できる ~第10回~

スイング軌道 1:インサイドイン(ストレート)軌道 ナイスショットの大きな要素となるのが、インサイドイン軌道です。ターゲットとボールを結んだターゲットラインに沿って、クラブヘッドがたどる軌道となります
2010/08/12スピード上達!

まっすぐ構える秘訣はスパットにあり!

しまいましょう。 ミスショットしても慌てずに! 初めてのコースでは、ボールがなかなか当たらず、焦ってしまったり、1ホール1ホールがとても遠く感じることでしょう。でも、どんな時でも、ルーティンだけは必ず守ることを、一つの目標に…
2010/07/01スピード上達!

苦手なロングアイアンを克服したい!

ロングアイアンのミスが許せない! 「ハンデは10。ベストスコアは77で、あと一歩でシングルプレーヤーというところなのですが、一番の不満はミドルアイアンからロングアイアンのショットで、ダフリとかトップ
2010/11/24サイエンスフィット

飛ばしのモンスターがさらなる進化を遂げる!前編

ものを置いて、ショットの練習を重ねること。今回はバランスディスクにカカトを乗せましょう。下半身が不安定になるため、テークバックで右サイドを踏ん張ろうという意識が働き、軸のブレが解消するのです。 レッスン
2011/07/20サイエンスフィット

長いクラブのダフりまくりを瞬時に解消!!

は1点のみ。アドレスの右膝の角度を変えないことです。そのためには、テークバックでグッと右足を踏ん張る力が必要。ラウンドを通じて、毎ショット手を抜かず、しっかり右足を踏ん張ることが肝心ですね。 レッスン