2016/11/22プロの目を盗め!

ティショット(Par3)の“目”を盗め! 中井学編

合格を果たした中井プロ。中井プロ、黒田さん、二人の大きな視点の違いを見つけ、プロにあってアマに足りない要素を洗い出す。 プロの目線はコレ! プロの見ている全体の景色および、フォーカスしているマルの動き
2016/12/06プロの目を盗め!

アプローチの“目”を盗め! 中井学編

のこと。詳しくは次ページで解説→ 解説/中井 1972年生まれ、大阪府出身。中学生の頃ゴルフを始め、アメリカにゴルフ留学。帰国後はゴルフ誌でお馴染みの顔として人気レッスンプロとなる傍ら、昨年見事
2016/12/20プロの目を盗め!

狭いホールを攻略する“目”を盗め! 中井学編

(兼解説)】/中井 1972年生まれ、大阪府出身。ゴルフ誌でお馴染みの顔として人気レッスンプロとなる傍ら、昨年見事国内プロテストに合格 “1W or 3W” 各弾道イメージをもつ (以下、中井学…
2017/02/07プロの目を盗め!

パットの“目”を盗め! 中井学編

行っている様子。特に明確に誤った動きをしているようにはうかがえない。 【プロ目線】 一見同じように見えるが… 一方のプロ代表・中井プロの目線は、パターを垂らして傾斜を確認し、反対側に回り込んでからも
2017/01/24プロの目を盗め!

ライン出しの“目”を盗め! 中井学編

、熊本県出身。注目度急上昇中のゴルフ芸人。ゴルフ誌やイベントMCなどで活躍中。平均スコア90という腕前 【プロ(兼解説)】/中井 1972年生まれ、大阪府出身。ゴルフ誌でお馴染みの顔として人気
2017/01/10プロの目を盗め!

トラブルショットの“目”を盗め! 中井学編

生まれ、熊本県出身。注目度急上昇中のゴルフ芸人。ゴルフ誌やイベントMCなどで活躍中。平均スコア90という腕前 【プロ(兼解説)】/中井 1972年生まれ、大阪府出身。ゴルフ誌でお馴染みの顔として人気
2013/04/08中井学のフラれるゴルフ

Lesson.7 骨盤を回すための前傾姿勢

骨盤を旋回できていますか? いよいよ、中井の「フラれるゴルフ」の一つの極意ともいえる、骨盤の旋回について詳説していきます!骨盤を正しく旋回することが起点となって、腰椎、胸椎など上体の各骨格が回転し
2014/01/08河本&藤森のGOLF開眼物語

第1話 河本&藤森スイングCHECK!

開眼レッスンSTART! 今週から、お笑いコンビ「次長課長」の河本準一と「オリエンタルラジオ」藤森慎吾が、中井プロにレッスンを受ける全12回連載スタート! 前半6回はスイング上達のヒントとなる
2013/04/01中井学のフラれるゴルフ

Lesson.6 スイング軸は意識しない!

、まず体の正しい回転についてご説明しましょう。 骨格を意識して順番に回転してみましょう 軸を保つ意識はさておき、骨格の回転を意識して、テークバックで体を正しく捻っていきましょう。まずは骨盤です。中井
2013/03/11中井学のフラれるゴルフ

Lesson.3 クラブは上げて下ろすだけ!?

クラブは上げて下ろすだけ!? 「スイングなんて何も考えずにクラブを上げて下ろすだけだよ」などと言う、上級者の方も多いと思います。しかし、この言葉は大きな誤解を招きがち…。 中井流に言えば、「上げて
2013/03/25中井学のフラれるゴルフ

Lesson.5 フラれるためのグリップ・プレッシャー

を生じるし、ガチガチに強く握っていれば、腕で積極的に振ってしまいます。ですから、緩まず力まず、ちょうど良い力加減で握ることがとても肝心です。 中井流では、マックスの力とゆるゆるの脱力状態との中間
2014/02/05河本&藤森のGOLF開眼物語

第4話 ダフリ・トップとさようなら

“セカンドショット”。スイングの基本ともなる、ミドルアイアンでのミス克服法を、中井プロが伝授! 『次長課長』河本さん&『オリエンタルラジオ』藤森さんは、果たしてダフリ・トップとさよならできるのか
2014/01/20中井学のフラれるゴルフ

Lesson.47 ディボット跡からの脱出法

グリーンを狙わず手前で良しと考える 今回のテーマはディボット跡からの脱出法です。ピンまでの残り距離は100ヤード弱。せっかくティショットでナイスショットしたのに、セカンド地点にいってみたらディボット跡に入ってしまっている。気持ち的にも萎えてしまいがちで、残り距…
2013/04/29中井学のフラれるゴルフ

Lesson.10 フラれるスイング感覚を総括!

テークバックのポジションは気にしない! 10回に渡ってお届けしてきた、中井のフラれるゴルフ基礎編の最終回。今までの内容を振り返りながら、腕がフラれるというスイングの真髄を総括していきましょう。フラ
2013/02/25中井学のフラれるゴルフ

Lesson.1 ドライバーで転がそう!

「上げる」から「転がす」へ これから全10回に渡ってお届けするレッスンの、最終目標とするテーマは、「振る」から「振られる」へとスイングのイメージを大転換すること。ゴルフスイングを難しいものにしてしまう最大の原因は、「振る」という能動的なイメージに囚われてしまう…
2013/10/28中井学のフラれるゴルフ

Lesson.36 アイアンで番手なりの飛距離を出す

距離感がバラつく原因 アイアンで最も必要とされることが番手ごとの飛距離をきっちり打ち分けることです。アマチュアの方にありがちな傾向は、ショートアイアンはある程度きっちり飛距離が出せるのに、ミドルアイアンやロングアイアンになると、キャリーを出せなくなる。この理由…
2013/04/22中井学のフラれるゴルフ

Lesson.9 難しい方向取りを超シンプルに!

正しく目標に向かって構える技術は難しい ラウンド中、突然大きく曲がってしまったり、練習場ではありえないようなミスが出たりすることがあります。そんな時、スイング自体を疑い始めると、さらにショットが乱れて、修正が利かなくなってしまったという経験はありませんか? 実…
2014/02/10中井学のフラれるゴルフ

Lesson.50 バンカーの目玉から脱出

目玉には2つのパターンがある 今回のテーマはバンカーの目玉からの脱出です。バンカーの目玉には2種類あり、ひとつはボールの周辺が目玉焼きのようになっているケース。もう一つがボールの周囲が砂で埋もれて、完全にボールが潜っている状態です。2つの目玉は脱出のさせ方が変…
2013/06/24中井学のフラれるゴルフ

Lesson.18 高い球で攻めるアプローチ

PWを使って高さを出す バンカー越えや深いラフを越えなければならないときは、高さを出すアプローチが必要になります。高さを出すためにサンドウェッジをチョイスするのは悪くないですが、例えば芝のライが薄かったりするとバンスの大きいサンドウェッジだと、逆に球を上げるの…
2013/12/02中井学のフラれるゴルフ

Lesson.41 ティショットの考え方

ティグラウンドは真っ平ではない まず頭に入れておいて欲しいのがティグラウンドはまっ平らではないということです。一般的には、コースの水はけなども計算して作られているので、極端に言えばおわん型になっているのです。調子がいいのに、突然曲がり出したり、なにか構えにくい…