2020/04/16サイエンスフィット レッスン

プロ・アマ比較/スイング動作の決定的な違い【アーム編】

PRGRが独自開発した、体の各部の動きをリアルタイムで計測できる3Dモーションキャプチャー。これによって、プロとアマチュアの動きの明らかな違いがクッキリと浮かび上がってきました。大きくズレている
2019/08/22サイエンスフィット レッスン

左手首の「ヒンジ角」が最速上達のカギ!

プロギアが開発したモーションキャプチャー・システムによって、アドレスを含めたスイング中の体の動きに関し、正確なデータを得られるようになりました。数千人単位のビッグデータを得て、体の各部の動きに
2019/08/01サイエンスフィット レッスン

球筋を安定させるためのナチュラルグリップ(後編)

ます。プロギアの新モーションキャプチャシステムによって、この事実が明らかになりつつあります。この詳細については、次回、じっくりとお伝えします。 インパクト付近でつかまえるのでは遅すぎ! 自分がそもそも
2018/10/25サイエンスフィット レッスン

プロのスイングに迫る!5ステップメソッド始動

、サイエンスフィットでは、基本的なスイングにおいては、短期間でプロレベルに迫ることができると考えています。今回は、5つのステップを順番にマスターすることで、アマチュアがプロのスイングに迫るPRGR「5
2016/02/18サイエンスフィット レッスン

コースで陥りやすいミスを撲滅!(後編)

。 下り傾斜のアプローチはコックを早目に PRGRサイエンスフィット新教本「女子プロはなぜ飛ぶのか?」では、コースで実践する知恵として、アプローチについても詳しく解説しています。覚えるべきアプローチは
2015/11/18サイエンスフィット レッスン

飛ばそうとするほど飛ばなくなる原因

入るようになり、女子プロの軌道になりましたよ。ヘッドスピードは同じくらいですが、飛距離はレッスン前よりも10ヤードアップしました! では、今回のレッスンのポイントを動画で御覧ください! PRGRの金
2015/02/18サイエンスフィット

いよいよ体の回転を整える!

、正しい体の回転を身に付ける方が、無駄なく最速で、理想的なスイングを身につけることができるのです。今回は、その段階に入った方が登場!是非、前回のレッスンを復習してから、お読みください! ■PRGR
2015/02/04サイエンスフィット

スライスをすぐ直すルーティン

! ■PRGR サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… 野球の経験があるとのことで、フェーススピード(フェース面のインパクト時のスピード)はプロ並の48m/sにも達しています。今回の計測で
2015/01/21サイエンスフィット

テークバック初動の意識で手元の浮きを解消

! ■PRGR サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… 女子プロの多くは、Vゾーンの下を通り、インサイドアウトの強いドローで飛距離を稼ぐ人が多いのですが、ヘッドスピードの速い男子プロや上級者
2015/01/07サイエンスフィット

初心者はグリップと体の回転を覚えよう!

ください! ■PRGR サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… 確かに、ドライバーはフェースにしっかり当てることもままならない感じで、残念ながら、測定器で分析できる状態ではありませんでした
2014/12/17サイエンスフィット

軸のブレを速やかに解決!!

は、弾道が安定せず、特にアイアンが引っかかると悩む方が登場。スイング軸にフォーカスして、この問題を速やかに解決します!! ■PRGR サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… ドライバーは
2014/12/03サイエンスフィット

ショートゲームを一挙に改善!

の、本質的な問題点を分析し、ピンポイントのレッスンで、あっという間に苦手を得意にいたします! このレッスンの模様は、PRGRチャンネル「楽園の練習場」にて動画で配信中! ■PRGR サイエンス
2014/11/19サイエンスフィット

軌道は良いのにスライスする原因は?

レッスンの模様は、PRGRチャンネル「楽園の練習場」にて動画で配信中! ■PRGR サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… ビデオによる分析では、Vゾーンのど真ん中を下りていて、ダウンスイングの
2014/11/05サイエンスフィット

オーバースイングの原因はココだ!

、スイングの振り幅を加減するのも苦手なので、アプローチが不得意である場合が多くなります。今回は、そんなオーバースイングに悩む方が登場。フルスイングからアプローチまで一挙に改善します! ■PRGR サイエンス
2014/10/22サイエンスフィット

弾道を決める決定的瞬間とは?

ます! ■PRGR サイエンス・フィット詳細はこちら 今回の受講者は… ヘッドスピード43m/sに対して、飛距離は約210ヤード。このヘッドスピードなら、250ヤード以上は飛んでも良いポテンシャルが
2014/10/08サイエンスフィット

パットはフェースの向きが命!

! ■2014年9月3日『PRGR AKASAKA』グランドオープン! 今回の受講者は… ハンディキャップ8の腕前なので、やはりドライバーの軌道はインサイドアウトアッパーのAゾーンで振れていますね。この
2014/09/24サイエンスフィット

プロのアプローチを体感!

! ■2014年9月3日『PRGR AKASAKA』グランドオープン! 今回の受講者は… ビデオの分析では、Vゾーンの中を下りていて、軌道には問題がなさそうに見えますが、インパクトの瞬間のデータは、約1
2014/09/10サイエンスフィット

当てたい意識がスイングを乱す!

! ■2014年9月3日『PRGR AKASAKA』グランドオープン! 今回の受講者は・・・ ドライバーをあまり打ったことがないということですが、それならば今回はドライバーを打てるようにすることを目標
2014/08/27サイエンスフィット

トップでの逆体重を即効改善!

スイング軌道になります。今回は、疲れてくると左に低く落ちる球に悩む方が登場。過剰なダウンブローを改善して、インパクトを即効で整えます!(取材場所:PRGR AKASAKA) ■2014年9月3日